彼女の実年齢からすると奇跡だと思います。まだまだ女の色気に加えて自然で安定感があります。 彼女の作品は沢山有るので昔の作品と見比べもありかと思います。
本作は、彼氏の性器が大き過ぎるパターンで、男女優とも演技が地味で、いまいち。
今作を観賞して、竹内梨恵さんって伊藤沙莉さんに似てないか?と思った。異論を唱える向きも有るだろうが...。 旧い作品群を除外すれば、多くの「タカラ映像」の作品はライトな作風であると思う。 それが魅力でもあるのだが、「物足りない。」と評される場合も有るだろう。今作は後者に当たる。 このシリーズの作品には、大別すると、 1、彼氏が大人し過ぎる事に不満を持つ娘 2、彼氏の性器が大き過ぎる事に悩む娘 の2パターンの娘が登場する。今作の娘は「2」の要件で心を痛めている。 梨恵さんは、彼氏が充分に予備愛撫をしていない事が一因ではないか?と考えて、自らの身体を使って検証してみる。 それは、或る一面で正鵠を射た考察であった。性急に事を進めようとする彼氏に、「もっと、ゆっくり愛撫して。お互いに気持ちを高め合うの。」と優しく諭し、自らも久し振りの性交を愉しむ。これにて一件落着!...となる筈も無い。 梨恵先生のレクチャーを受けた彼氏は勇んで再挑戦するのだが、圧倒的にサイズオーバーな「物体」は娘に苦痛を与える存在にしかなり得なかった。怒った娘は家から出て行ってしまう。梨恵さんチャンス! 力及ばず申し訳無い的な態度で彼氏を見詰めるけれども、もう一度抱いて欲しいんでしょ、梨恵さん? 梨恵さんと付き合いたいと願う彼氏に、「私はあの娘の母親だから。」と拒絶する。そう言っておいて抱かれるというのは如何なものでしょうねぇ...? 彼氏の「本心」を蔑ろにして、「母親だから。」で済ませてしまう事は身勝手に過ぎませんか?根拠も無く「その内に娘とも出来る様になるわよ。」って、それで良いのでしょうか?娘の幸福に直結する事ですよ?そう言われて納得してしまう彼氏も問題だが...。 秘め事である筈なのに、障子を開け放して性交を行なう場面が有って、また娘に見つかるぞ!と戦いていたが、今作にはそのシーンは無し。思わせ振りだなぁ...。 結局、梨恵さんは彼氏との関係に終止符を打つ決意をする。彼氏も言われるが儘に受け入れる。(主体性が無さ過ぎるよ!)とは言っても、彼氏と娘の未来に幸福が訪れる予感は皆無なんだよね。どうなるのかねぇ、この先...? もしかして製作陣も無責任...?
男の娘熟女
2026-01-10やっぱり熟女
彼女の母親がこんな人だったら、熟女好きからすると、彼女より母親な夢中になります。