AV界で本来二次元の服だった逆バニーが大流行したが 最初にやったのは桃園怜奈でありパイオニアとも言われる。 本人は受けるとは思わなかったそうだがヒットし流行となった。 だが流行と共に逆バニーは劣化していく。 本来のバニースーツでは隠れている乳房や局部が丸出しになるのが 逆バニーの良いところなのにパンツ (一応後ろにウサギの尾を模した飾りが付いてたりもするが) を穿かせる作品が増えてしまい(中にはブラもつけた作品もある) 逆バニーの良さが消えてしまったのだ。 この作品は逆バニーの原点と言える桃園怜奈が再び逆バニーを着る。 勿論ブラやパンツはつけず本来の乳房と局部が丸出しの衣装だ。 前作は高校生役だったが今回は教師となり母校に戻って来たという設定。 卒業後荒れた学校を建て直していくというストーリー。 逆バニーで男子生徒の相手をしていくという流れ。 劣化した逆バニー作品に喝を入れる作品になって欲しい。
リメイクしても新鮮さたっぷりのエロ可愛ド淫乱女教師は最高。ラストプレイの逆バニーの美巨乳振り乱しての中出しは最強でした。
セルフリメイクというか続篇?前作とセットで買うべきだが、途中2回も逆バニーとかではなく、乳とマンコが出てるだけの衣装が挟まれるので残念だった
逆バニーといえば桃園怜奈というところがありますね。 3年ぶりのセルフリメイクだそうですが体の美しさは変わらず、逆バニーがはまってます。
桃園怜奈といえばで印象に残っている作品をセルフリメイク。コスが良く、色気もパワーアップしてました。
悦痴雨読
2026-01-05主演女優の個性的な演技で随所にコミカルなエロスが満載で面白い
シリーズ前作から実時間で3年4か月経過して発売された本作の時間軸では、前作の主人公が5年後に新任女教師として母校に赴任した設定である。本当は優等生だったか?浪人も留年も経験せずストレートに大学4年間の教職課程を終えて教師になり、5年後の学園祭に帰ってきた。 【チャプター構成】※サンプル画像はDVD表紙を除いた画像17枚の一連番号1~17で示す。 (1)届いた衣装は逆メイドバニー(37分半)画像1~3 ⇒5年前と同じ店に注文したメイド服は店側の勝手な判断で再び過激なメイド服が届けられた。試着すると黒井君が乗り気になり、成り行きで2人の性行為が始まる。前戯を楽しんだ後、色々な体位で性交して最後は騎乗位で黒井君が我慢できず中出し。満足した黒井君は心を入れ替えて喫煙をやめると約束する。 (2)お化け屋敷で玩具責めに絶頂(14分)画像4、5 ⇒学園祭当日。メイド喫茶の場面は省略された。そのメイド服を見たファンから先生にお化け屋敷のチケットが届く。ロッカールームで着替えようと取り出した運動着のジャージが切り刻まれて過激なデザインになっていた。それを着てお化け屋敷に入ってきた先生をお化け達が素手で触りまくる。更に色々な玩具で責めまくられて絶頂に達する。※性交は無い。 (3)射的ゲームで濃密中出し性交(39分)画像6~9 ⇒お客が来ない射的ゲームの模擬店手伝いを頼まれた先生が水着に着替える。客と射的ゲームして負けた先生が、罰ゲームで水着の一部が切り取られる。その後も射的ゲームを続けてびしょ濡れになった先生が寒がると、店主の生徒が温めてくれる。その好意から先生と生徒の性行為に発展。前戯の後、色々な体位で性交して正上位で中出し。 (4)保健室で逆逆ナースバニー授乳(20分)画像10~12 ⇒怜奈先生の過激な衣装の所為で鼻血を出した生徒が多いと苦情を言われ、保健室に手伝いに来たところ、ベッドでライブ担当の生徒が休んでいた。生徒を介抱する心算がいつの間にか性行為になり、フェラと手コキで生徒を往かせる。お掃除フェラで激励して生徒をライブ演奏に行かせる。 (5)正統派逆バニー怜奈先生と性春(33分)画像13~17 ⇒学園祭の後片付けを手伝ってくれた生徒2人に先生からキスをご褒美。それから性行為に発展して3P性交になり、最後は怜奈先生が希望して中出しされる。続いてもう1人からも中出しされる。