制服緊縛ものも潮吹き絶頂ものも数多くあるけれど、両方を顔の整っている女優がやっているものは意外に少ないように思う。この作品は、その三つが揃っているところが最大の売りだと思う。 長々と抵抗するのではなく早々に堕ちて快楽をむさぼる設定にしたのも、そうした特徴を活かすことにつながっていると思う。 星5ながら一つだけ気になったのは、ろうそくシーンで変に着込んでいる姿だったこと。ここは素直に、全裸かあるいはブラウスやブルマ程度のボテボテしてない着衣でよかったのではないか。
響乃うたがマゾに目覚めていきます 縄でオナニーするシーンがエロかった セーラー服の着用率も高く 着衣好きにもおすすめ
うたちゃんがマゾに目覚めていく過程をゆっくり丁寧に描いた作品。これが本当のSMだと思う。きゃあきゃあ叫ぶのではなく、おずおずとMの魅力の虜になっていくうたちゃんはすごく魅力的です。 これができる女優さんが何人いるか。「あの日からずっと」と似て非なる作品で、是非シリーズ化してほしい。例えば、有坂深雪ちゃんがどう演じるか見てみたい。
無垢の「あの日からずっと…。」シリーズと全体の展開やプレイ内容自体はかなり似ています。 ただ、あの日から~は、(SMに興味がある場合もありますが)基本は嫌がっているところを調教して、みたいな展開が多いかと思います。 こちらの作品はむしろ逆で、SMに興味があるところは同じでも、抵抗するような素振りは最初からありません。 最初こそは制服の上から縛られるだけですが、次は縄を使って股縄オナニー、そして緊縛されてのプレイへと移っていきます。 縛られ乳首をつねられているのに気持ちよさそうにディープキスをしたり、首だけを動かしてフェラをしたり。 表情を見ていると、完全に堕ちているドMという訳でもなく、かと言って嫌がる素振りもなく……まさにタイトルにもあるとおり、マゾへの目覚めを見ているかのようでした。 挿入の場面でも、表情は少し不安さが残っていますが、大量の潮まで吹き、まさに快楽堕ちしてしまったような感じです。 嫌がる娘を調教する感じの作品を求める方にはオススメできませんが、上に書いたようなストーリーが好きな方なら間違いないと思います。
おへそいじり 小さなお顔に大きな瞳が輝く響乃うたちゃん。 今作で彼女が演じるのは制服女子。 年上彼氏と付き合って一ヶ月、セックスの刺激も失われてきた。 そんなある日、彼女は叔父宅を新しい行為の場に使うことを提案する。 留守中の家に勝手に上がり込む二人。 そこで彼らはSM雑誌と麻縄を見つける。 緊縛された女体の写真に図らずも魅入ってしまった彼女。 すると一人の男が突然怒鳴り込んできた。 警察に突き出されそうになると慌てて逃亡する彼氏。 しかし男は彼女が自分の師匠の姪であることを知って態度を変える。 実は彼女の叔父は著名な緊縛師だったのだ。 弟子の男は彼女がSMに関心を寄せていることを悟ると緊縛の快感を味合わせてくれた。 新しい刺激の虜になった彼女は後日、一人で家を訪れる。 縄を割れ目に擦り付け自ら興奮を高めていく。 その様子を見つけた弟子の男。 彼女の陰部が濡れていることを確認すると、上半身を縛ってじっとり体を責めあげる。 やがて彼女は緊縛調教に目覚めていくのであった...。 おへそいじりがあるのは第一章。 男は緊縛した彼女の乳首を指で弾いて刺激する。 舌を交えて接吻したら陰部を指で摩りながら乳房に吸い付く。 やがて男の指は彼女のおへそへ。 表面を9秒ほど撫でる。 そして40秒ほど穴の底を舌先でつつく。 男は指先に自らの唾液をつけておへそに入れた。 77秒ほど指の腹でおへそをタップ。 そして20秒ほど穴を指で拡げて観察する。 再度24秒ほどタップしておへそ責めは終了。 おへそにフォーカスしたフェティッシュなシーン。 だが唾液の多さには少し抵抗を覚える。 糸を弾くほど唾液をつける必要はないと思う。 そして指での責めは表面的なタップではなく穴の中に指先を入れたまま関節をくねらせて奥を刺激するとさらに良くなるだろう。
制服緊縛ものも潮吹き絶頂ものも数多くあるけれど、両方を顔の整っている女優がやっているものは意外に少ないように思う。この作品は、その三つが揃っているところが最大の売りだと思う。 長々と抵抗するのではなく早々に堕ちて快楽をむさぼる設定にしたのも、そうした特徴を活かすことにつながっていると思う。 星5ながら一つだけ気になったのは、ろうそくシーンで変に着込んでいる姿だったこと。ここは素直に、全裸かあるいはブラウスやブルマ程度のボテボテしてない着衣でよかったのではないか。
本作が無垢レーベルの某シリーズと似たのは先ずロケ地が同じ。本作の久保監督は無垢では初めてでも主な男優2名は出演経験が豊富な無垢の同シリーズと必然的に似た演技をすると思われる。本作を視聴した私の印象でストーリーを分割してコメントする。 ・共演者を登場順に説明: >岸本君:うたの彼氏(山田が「おかっぱメガネのこわっぱ」と形容)は山田から逃げた後、出番なし。 >山田:叔父のSM緊縛の弟子 >けいじ叔父さん:うたの祖父母の家を継いだが独身者で出張業務が多い。当時は九州に長期出張中。 【本作の構成】※サンプル画像は表紙を除いた画像10枚の一連番号1~10で示す。 (0)プロローグ+タイトル(4分) ⇒親に内緒で付き合って3か月になる彼氏との関係が描かれる。彼氏は1か月前に退職してヒモと化した。彼氏との性交場面は無く、彼女の声のナレーションで要約して語られる。作中の彼氏の言動と総合して推理すると、まだ世間知らずな彼女は、彼氏に都合の良いパートナーに過ぎなかった。彼女が用意した朝ごはんを彼氏に振舞うため2人が居間に向かったところでタイトル画面に変わる。 (1)叔父さんの弟子と遭遇(5分)画像1、2 ⇒彼女の親が久しぶりに帰宅するため自宅で性交できなくなる代わりに、彼女の祖父母の家で押し入れから布団を出して準備していると、知らない男(山田)が突然現れて2人を泥棒と間違え通報されそうになる。彼氏は彼女を残して一人で逃亡。 (2)お試し緊縛体験に酔う(9分半) ⇒響乃先生の姪と知り誤解が解けた山田は、先生のSM本に興味を示した彼女に緊縛を体験させる。興味があれば一週間後にも来るように誘う。 ≪見所≫上半身だけ制服のまま後手に麻縄緊縛、次いで両脚揃えた緊縛が追加され、更に両腿まで揃えて緊縛されて寝かされる。そのまま放置された彼女がSMの快感に酔っていく反応の演技が素晴らしい。 (3)自力で緊縛再現を試み(8分半)画像3 ⇒彼女が叔父のSM本を参考にして自力で試す。※字数制限のため以降の説明を省略。 (4)本格的な緊縛調教開始(33分半)画像4、5 (5)磔緊縛で究極の快楽へ(14分)画像6 (6)帰宅した叔父に初披露(24分)画像7 (7)大人2人と緊縛3P性交(34分半)画像8~10 (*)エピローグ(30秒) ⇒緊縛SEXの快楽を知った彼女が普通のSEXに戻りたくない心情を吐露。
「あの日からずっと」シリーズと共通点は多いのですが、女優さんの感じ方が大きく違っていて新鮮でした。 「あの日・・・」シリーズは、少女が快楽を体では感じていても心がなかなか受け入れられず抵抗を見せたり、無抵抗だったとしても虚ろな表情をしていたりで、少女の不憫さ、不幸感を演出する中で、殺伐としてサディスティックなエロを見せてくれていました。 本作は、少女が潜在的に緊縛願望、犯●れ願望がある設定で、最初こそ若干抵抗するものの、それらを早々に見破られてしまい、以降は、わりと素直に自身の欲望や快楽を受け入れて、男優さんの責めにじわりじわりと恍惚の表情を見せてくれるのが良かったです。 少女が受け入れている分、フェラも嫌そうでないし、痛ましさや不憫さも感じる事もなく楽しめました。 演じるうたちゃんは可愛いし、スレンダーでスタイルも良く、また感受性も豊かそうな雰囲気を出していて魅力的でした。 こんなタイプのM願望のコもいるのかもな、と思わせてくれました。 また、彼女が快楽に沈潜していく中での、潮の吹きっぷりがとても素晴らしかった。 潮吹きシーンでは彼女の女優としてのプロ意識の一端を垣間見たような気がします。 かなり満足な作品でした。
響乃うたがマゾに目覚めていきます 縄でオナニーするシーンがエロかった セーラー服の着用率も高く 着衣好きにもおすすめ
うたちゃんがマゾに目覚めていく過程をゆっくり丁寧に描いた作品。これが本当のSMだと思う。きゃあきゃあ叫ぶのではなく、おずおずとMの魅力の虜になっていくうたちゃんはすごく魅力的です。 これができる女優さんが何人いるか。「あの日からずっと」と似て非なる作品で、是非シリーズ化してほしい。例えば、有坂深雪ちゃんがどう演じるか見てみたい。
むっつりニキ
2025-01-28おへそいじり
おへそいじり 小さなお顔に大きな瞳が輝く響乃うたちゃん。 今作で彼女が演じるのは制服女子。 年上彼氏と付き合って一ヶ月、セックスの刺激も失われてきた。 そんなある日、彼女は叔父宅を新しい行為の場に使うことを提案する。 留守中の家に勝手に上がり込む二人。 そこで彼らはSM雑誌と麻縄を見つける。 緊縛された女体の写真に図らずも魅入ってしまった彼女。 すると一人の男が突然怒鳴り込んできた。 警察に突き出されそうになると慌てて逃亡する彼氏。 しかし男は彼女が自分の師匠の姪であることを知って態度を変える。 実は彼女の叔父は著名な緊縛師だったのだ。 弟子の男は彼女がSMに関心を寄せていることを悟ると緊縛の快感を味合わせてくれた。 新しい刺激の虜になった彼女は後日、一人で家を訪れる。 縄を割れ目に擦り付け自ら興奮を高めていく。 その様子を見つけた弟子の男。 彼女の陰部が濡れていることを確認すると、上半身を縛ってじっとり体を責めあげる。 やがて彼女は緊縛調教に目覚めていくのであった...。 おへそいじりがあるのは第一章。 男は緊縛した彼女の乳首を指で弾いて刺激する。 舌を交えて接吻したら陰部を指で摩りながら乳房に吸い付く。 やがて男の指は彼女のおへそへ。 表面を9秒ほど撫でる。 そして40秒ほど穴の底を舌先でつつく。 男は指先に自らの唾液をつけておへそに入れた。 77秒ほど指の腹でおへそをタップ。 そして20秒ほど穴を指で拡げて観察する。 再度24秒ほどタップしておへそ責めは終了。 おへそにフォーカスしたフェティッシュなシーン。 だが唾液の多さには少し抵抗を覚える。 糸を弾くほど唾液をつける必要はないと思う。 そして指での責めは表面的なタップではなく穴の中に指先を入れたまま関節をくねらせて奥を刺激するとさらに良くなるだろう。