変にこったアングルとかモザイク入る事考えてない無意味なモザイクアップとかなくシンプルに女体を正面から映してくれてるシーンが多く見る側を置いてかない感じがよかった
どこにでもいる感じの子ですがスタイルは抜群です。ただ演技か素がわかりませんがちょっとやりすぎ。途中までは良かったのに見てて冷めてしまいました。
スタイル、トロ顔からの半目、全身感度と魅力は一応出し尽くしたようだけど、それが凄すぎて男優がみな心配して遠慮してしまう(笑) こんな逸材を1本きりで逃す筈はないと思う。 普通過ぎるお顔はメイクでなんとかなるので、どうにか女優として定着して欲しいな。 ここからの限界突破は見てみたい!
凄い、とは思う作品です。凄すぎてびっくりです。ある意味で評価は難しい。
お顔は特別可愛いわけではありませんが、スタイルが良くてなんと言っても喘ぎ声がとても魅力的で気に入りました!
かわいくて、いい体つきです。敏感で感じやすい体質なのかな? 痙攣がいいです。
社員がAv出演していたら、拡散されてニュースに取り上げられて、テレビで社長が頭下げて謝罪するでしょうが。余計な設定は不要なので、この女優さんの持ち味である絶叫の絡みを撮ってあげたら視聴者は満足しますよ。 お世辞にも美人とはいきませんが、街の中で2度見はしない普通の顔立ちだと思います。だからこそAv出演が貴重なんです。
なんといっても最後のシーンのイキかた、トロけかたがめちゃくちゃエロい。 お顔もかわいすぎず、愛嬌のある普通のお顔。 そういう子がデカパイを揺らしてアヘ顔で絶頂しまくる。 エロすぎる。
まだ演技が下手でイクときでも興奮しません。 しかし、この体は素晴らしいです。 これからを楽しみにしたいです。
顔立ちは素朴で、美人という感じではない。 なんというかまぁ、会社に一人はいるような感じ。 前振りに関しては信ぴょう性もないのでまぁどうでもいい。 AVと女優の評価には関係ないし言ってしまえばただのドラマパート。 特筆すべきはやはり痙攣しまくりの敏感さと、特徴的な喘ぎ声。 絶叫とはちょっと違うと思うけど、歯を食いしばって喉奥から喘ぐ感じの声。 そしてすごい感じてたり、イクとすぐ目がとぶ。 ちょっとわざとらしい気がしなくもないが、 しっかり感じているようで普段の素朴顔とのギャップも相まって結構エロい。 不満な点としては本番1本目。 安物パイプベッドのギシギシ音がマジでうるさすぎる。 演出でギシギシ音入れてるんだとしたら大失敗。 とにかくうるさい。高音で音がデカい。黒板をひっかく音のよう。 女優の喘ぎ声さえかき消すうえに映像自体にも集中できない。 しっかりしたベッドから出る音なら環境音だが、これは不快で耳障りでしかない。 せっかくの一発目なのにこのパートは見ていられなかった。
正直に言って、デビュー作と中出し解禁作は別々の方がよかったのではないかと思えるくらいに作品としていい出来だったので、今後の活躍を楽しみしています。
今作限りだとしても納得します、といえるレベルの攻めと反応の良さでした。監督さんが「失神しちゃうんじゃ?」と心配されていましたが、単発なら失神するまで、いや失神しても暫く続けますよ!でやってほかったという位相当な所まで攻めてくれていました。 万が一次回あったとしても今作を超える攻めは難しく、意識飛ばしましょ位しかないかな?て位やりきった作品と言えるでしょう。
大手企業に勤めているOLで彼氏がいてプロポーズされて・・・ 婚約中の身なのに何故? スタッフや男優も疑問符を投げ掛けるわなぁそりゃな・・・ 設定なのかどうか分からんけど、しっかりとしていて生真面目ですからホンモノ? このメーカーから新レーベルで第1弾デビューする形になった彼女青山アオ 話を聞いているとAVをよく観賞しているそうでなんかこういうプレイしてみたいな・・・って単なる好奇心だったのか応募してみたと言うことらしい。 スーツから脱いでもらったら、巨乳でいい乳しているし、おマンコピンクやし、ドスケベな子かなと思うんだけどデビューだし、初々しい。 ただね、好みが分かれるという風に思うんでまぁ、今後の躍進に期待してみましょう! デビューしたのはよいけどバレたら婚約白紙にならないか気掛かりなんですけどもねぇ..... こいつ、正気か!って思いましたしね。
HAYAO_89
2024-07-01自分史上最高のAV女優
生まれて初めてレビューを書く。この青山アオさんが、自分が今まで見てきた中で最高のAV女優だと思ったからだ。作られた感の一切ないナチュラルな可愛らしいお顔。形も大きさもベストサイズな胸。スタイルもいいが決して細すぎることもなく、絶妙に抱き心地が良さそうな身体。綺麗に生え揃った陰毛。見た目がパーフェクトであることに加えて、全身性感帯なのかと思うほどの敏感な反応。そして痙攣。まさにタイトルに相応しい感じ方。極めつけは感じている時の蕩けたような表情と、キンキンとした高い声ではなく、本気で感じている時にしか出ないような濁点混じりの絶叫系喘ぎ声。これを最高と言わず他に何と言おうものか。ただし…作品中でも話が出ていたが、やはりこれがデビュー作にして引退作になってしまうとのこと。こんなにも残念なことはない。