息子の自慰を目撃したあやの。
「お母さんがしてあげる」
思いもよらぬ言葉に絶句する息子。
するとは言ったものの息子の一物をなかなか握ることが出来ないあやの。
この時の演技、目線の動きが素晴らしい。
恐らくこの動画で一番のみどころ。
出来れば息子のズボンを下した後に一物を握るのをもう一度躊躇う仕草があれば効果的だった
。
チャームポイントは脚だろうか。
腿の肉付が良く、膝もテカテカしていてとてもエロい。
演技力があるのでもっとドラマ物に出て欲しい。
内容的には興奮度は低い。生母が息子の筆おろしでありえない感が強すぎた。
徐々にセックス内容は高まってはいくのだが、興奮させてくれて抜けると事までは至らない。
あまりに清楚できれいなあやのさんを愉しむという感覚で鑑賞しないと外れを引いてしまった後悔にさなまれる。
加藤あやのさんは結構見てますが、ながえスタイル作品は初めて見ました
今まで観たドラマ系の作品でも上位に入る作品でした。
よかったところ
1、前振りが上手 最初のシーンから普段の日常を見せるのだが、女優の服装をこまめに代えて上手く時系列を表現している。この演出により、この親子の普段の様子、母親の何気ない普通の恰好が、視聴者になんともいえない興奮を植え付けている。
ここをしっかり観ないとこの作品は楽しめない。
2、男優 上手く童貞感を出していたと思う。キスがもう少しがむしゃらでも良かったが、キスがうまくなったねっていう描写もあるから、これでよかったのかもしれない。
3、加藤あやの この女優がほんとに上手い。一回目、二回目、3回目、全てでキスの質を変えている。一回目は口を開けず拒否しながら、二回目は優しく諭すように、三回目は愛する男に甘えるようなキス。こういう変化を見せることによって、描かれていないがこの三回の絡みの間に、何度も身体を重ねたんだろうという時系列を、はっきりと想像させてくれた。同じく手の動きも三回とも変えることによって、絡みの質の違いがはっきりと分かる。
4、監督 あなたの演出、構成、ストーリー、全て良かったです。今後も意欲的に制作の方頑張ってください。これからもあなたの作品はチェックしていきます。
普通の主婦が若い男に溺れて、堕ちるだけ堕ちていくような、作品もみてみたいです。
女優、演技力、脚本は申し分ないが、加藤あやのさんが母親役には若いと感じました。義母の設定であれば、尚良いと思います。
前半の丁寧に描くドラマパートが後半の近親相姦シーンに生きてくる。
自分的には側位のシーンが抜きどころ。黄色の照明を使った演出が良かった。
安易にエロを押しださず、リアリティを追求しているところが逆にエロさを引き立たせている。義母や弱みを握るなどの余計な設定がないのもいい。
個人的にはもっとこの作品のようにリアルを追求した作品が増えて欲しいと思う。
Dovrebbe fare più prodotti così mi piacerebbe vedere qualcosa di simile con protagonista Maki tomoda speriamo un giorno si avveri.
加藤さんの演技力は半端無い。台詞廻しはAV女優の範疇をはるかに越えている。
作品としては近頃に無い傑作だが、AVの厳しさはシコれなければ意味が無い所。
この作品、序章は完璧だが残念、シコれない。
過保護の母親が、息子のオナニーを見てしまい、そこから、だんだん深い関係に堕ちていくという設定の作品。加藤あやのさんは、優しそうなきれいな母親という感じで、役にぴたりとはまっており、好演しています。息子に迫られた母親が一応は抵抗するものの、抵抗は建前だったように、自ら積極的に求める激しいセックスが展開されるここ最近のこのシリーズの作品と違い、母親が理性を保った関係という演出が、リアリティあるドラマ性を持たせていると思います。
ただ、それゆえに、少々たんぱくな印象も受け、もう少し快楽に溺れきったような関係も見たかったと思います。
あやの母さんと息子くんの濃い男女な接吻は、そそります。 全編通して、キスと手マンとクンニが、妄想ゾクゾクです。 後展開としては、おかあさんが女としてめざめ、母子の求め愛が深化して欲しいかな。 あやのさんの、お淑やかな顔と熟ボディー、ほんと、エロです。
まず、M字開脚されたときのラインが美しい。 「夫より息子がいい」と童貞息子にいきなり絶頂を味わわさせる作品が多いがこれは異なる。 他作品にもタイトルでは「母の性教育」などを掲げているものもあるが、息子が成長している過程が見える作品は皆無である。 この作品はそれが見える珍しい作品。 最初の2回は母を襲って●す(挿入できずに混乱している息子を見て場所を教えてあげてしまうが、それでも母の側が性欲でそれに応じている描写でないのがいい。) とにかく入れて無我夢中で腰をやみくもに動かして余裕なく膣内に出してしまうだけ。(母も快感どころではない) その後、不仲だった父親が怪我をして家に戻って来る。 人が変わったようにおとなしくなり体がきかないので母が何から何まで世話になっている。 これに嫉妬すると共に母を自分の女として扱うチャンスが少なくなる。 しかし、この時間を生かして息子も成長した。 最後は大人になったオスとしてペースを考えた律動をして母に「どうしたの」と聞かせる。(母さんを気持ちよくさせたくてと答える) 母も前の性的に未熟な我が子ではなく、 成熟した大人のオス・対等のセックスパートナーとして応じる。(やりまくりでないストーリーで母が自主的に騎乗位をするのはその象徴と他作品でも受け取っている) 母子ともにこのセックスで満たされる。 母の要望に従って膣外射精もできるようになっている。 もっと「最初の数回は未熟でとても母のセックスパートナーたりえなかったが短期間のうちに上達して母と対等以上のオスになった」という作品があってもいい。 日常描写は過保護ぎみではあるが、息子をペットのように扱ったり自己決定権を奪ってスポイルするような「悪い過保護」感はなく、息子もそれなりに健全に育っている家庭のように見える序盤が良い。 息子もそれなりに健全なハイスクールライフを過ごしているようだが、思春期の挫折を経験してしまう。 そこで過剰にかまってしまい息子を欲情させて犯●れることになる。 ただその後も簡単に堕ちない日常を描いているのもよし。 最後のシーンは母も犯●れた際に女になって呼応するが大学進学後は彼女を作り、帰省しても求められなくなった旨の回想で終わるグッドエンド。(ラストのセックスの後、息子が強く望めば母も事実婚の息子の妻となる関係の継続に同意したであろうけどこの終わり方も良い)
あやのさんはスタイルいいし美人だし、演技も上手い。 邪魔なオヤジとの絡みもなく、シナリオも期待通り。 残念なのは、熟母というには若過ぎるところかな。 タイトルにそれがつかなきゃ星5つ。
ワカパイさん
2022-01-07母の肉体美
加藤さんの豊満な熟女の母が童貞息子を受け入れてしまいます。
結構リアルです。加藤さんのお尻が最高にエロいです。