久々にとても良かった。 希望は、その後の続き、すっかり落ちてしまったところまで映像にしてほしかった。
ひさびさに良かったです。おすすめできます♪ ナガエ作品ファンですが、最近は嫌がる演技が出来る女優さんが存在せず、最初から即堕ちして舌絡めて…って感じでリアリティが無い作品ばかりでガッカリでしたが、この女優さんは初見ですが、もしかしたら将来化けるかも♪と期待を抱かせてくれた方々です。 春樹レイさん、大崎静子さん、北川真由香さんに続くような演技力を身につけて欲しい。 今後も継続してナガエ作品に出で欲しいものです 応援しています
一条みお嬢、初めて観ました。 個人的に顔もスタイルも、キャラクターも、好みです。 生粋のM女気質って雰囲気が、本人のキャラか、本作での役作りなのかは、解りませんが、 まさしく『恍惚』って表情は、みお嬢の顔そのもの、という印象でした。 こういう女性/彼女/妻なら、欲しい。 って思いましたね。
みおさんのイカされるところが必見! いやいやと言いながら、行為が始まったら、男らにやられまくり。しかも可愛い顔してイキまくるがみおさんがよかった。 また、ネトラレた夫は欲情して、妻を抱くところも良かった。一気にみおさんのファンになりました!
おこたでみかん
2024-05-27前半のドラマは見応え十分、でもその後がね…
先行公開の初日に真っ先に視聴したが、う~ん、期待しすぎましたかね、しくじった感が否めない。 期待値を高めた冒頭の「股間を見せつける妻」のシーンは、なかなかの出来映え。 というか、寝取らせという名の“病気”に取り憑かれた旦那が、女体に飢えた工事業者たちに美人妻を寝取らせる妄想を抱き、それを実行に移していく様がものすごく丁寧に作り込まれており、登場人物たちの言葉のチョイスも含め、ちょっとしたサスペンスを見ているようなハラハラドキドキ感があった。 そして、旦那の病気を嫌々受け入れる妻も、最初こそ「やっぱり、やめましょう」「あなた、見ないで!」と言いつつも、3人のあまりの激しい輪○に「これ、すっごい」「おっきい、すごい固い」「こんなのやったことない!」とつぶやきながらイキまくってしまう。 そもそも最初の輪○が始まるまで実に50分もの時間を費やしているので、えらい頑張ってドラマ作りしたなぁ、それだけの臨場感は確かにあるよなぁという感じではあるのですが、いかんせんその後がいただけなかった。 その後の複数回ある輪○が、ほとんど1回目と似たりよったりで、妻は最後の5分ぐらいまでずっと「やめて!、あなた見ないで!、ちがうの!」の一点張りだし、男たちはひたすら激しいピストンで打ち付け、頭を押さえて咥えさすだけなので、なんだか最後の方は見飽きて、欠伸が出ちゃいました。 まあ、タイトルにダッチワイフと冠しているので、そのように妻を扱うことに主眼が置かれているのは仕方ないですが、やっぱりさがえ作品には濃厚なベロチュウがないと盛り上がりませんし、ただひたすらヤラれているだけではね…というのが率直な感想でした。 前半が面白かっただけに、ちょっと残念。