人がいる状況の中で、声をなるべく出さないようにしながらマ○コをいじられている倉本すみれさんがかわいくてエロかった。
メチャクチャ美人というわけではない、芸人と言われれば許容できるくらいの見た目の女優さんがキャスティングされていました。 最初のネタ見せで立ちション便のように潮吹いてる姿やテレアポのフェラしてる時の表情などコーナーごとに見どころがありました。 最初と最後のシーンでやってたネタが同じながら最初のシーンはよかったテンポが最後のシーンでは快感でゆっくりになったり詰まってしまっているなど変化があり良かったです。
女芸人がエロい悪戯に耐えながら日々検討しているドキュメント風作品といった感じでしょうか。 エロい行為が許容されている世界線という見方が正しいのでしょうか、想像とは少し違った印象でした。 どちらかというと、されている事をバラしてはいけないなどのシチュエーションが欲しかった気がします。 それでもシチュエーションとして興奮する部分も多々あったので、それはそれで楽しめました。
始めにネタ見せするんやけど、まさぐられた倉本の表情がええよ♪ 漫才中、気持ち良さを我慢し進める姿は興奮するよねハッキリ言うて♪ 気持ち良さに身体が震えて目がトロンとして、たまに「ハァン」と吐息が漏れたりね♪ここは興奮できるカットよね、お~ん♪ ただ、感じてる素振りを見せないようにセリフを言うんよなぁ…そこがイマイチなんよハッキリ言うて。ここは感じながらお色気丸出しで喋らなアカンよ。「ネタ見せ中やのに感じてるやん」というね、そういうエロさがある訳でね、お~ん。感じながら喋ったらめちゃめちゃエロいのにね、お~ん。 琴音華も同じ事されるんやけど、身体の震えはええんよ♪ でも同じように感じてる素振りを見せないようにセリフを言うんよなぁ…。 これはそういう設定なんか?勿体無いよなぁ、お~ん。 「オトコのスケベな妄想シリーズ VOL.9 透明人間になれるタイツを手に入れた!!」いう作品の長澤りかの演技を見てみ?どんだけエロいか!アナウンサー役で放送中にSEXされ、感じてる姿を見せないように我慢しながら原稿読むんやけど、吐息は漏れるしイヤラシイ声で喋ってしまうしで色気満載なんよ♪そういうのをやって欲しかったよなぁハッキリ言うてね、お~ん。 次にバイブが突き出た穴あきイスに跨って「2人でディスカッション」するんやけど、ここでも本気で我慢して普通に喋ろうとするんよなぁ…。逆にそれがエロくないんよ。我慢してるけど「アハァン」とか吐息が漏れたりするんがエロいのに…ホンマ分かってないよなぁ。 「感じちゃってるけど我慢しなきゃ…でも気持ち良いぃ…アァン」いう気持ちを表現して欲しい訳でね、お~ん…。 次の「先輩芸人のライブ配信に倉本がゲスト出演」は全然おもんないよハッキリ言うて。 ただトークしながら感じる素振りなくSEXしてるだけ。それやったら先輩芸人が急に倉本にセクハラ始めて、倉本は「これ配信中ですよね…大丈夫…なんですか?」と少し不安がりながら進めて、先輩は普通に進行してるけど倉本はめちゃめちゃ犯●れてる…っていう展開の方が興奮するやんかハッキリ言うてね。 次の琴音華の「テレアポのアルバイトをする琴音に密着」は見た目はエロいんよ♪ ただ黒子にエロい事されてる時の表情が「ちょwwwダメwww」とヘラヘラしてるんよ…。これのどこにエロさがあんの?楽しそうな雰囲気出すとエロさも薄れるんよ。
めっちゃ良い。次のシリーズもみたい。でもどうでもいい話やけど、台本持ちながらネタするのは稽古場ぐらいやろw 後半の漫才ってあれ本番って設定やろ? 本番であからさまに台本持ちながらネタやるやつらおらんやろw その辺のリアリティも重要ってことかな
これ過去にも似たようなのがあった気がするんよ。 まぁ、これもお笑い芸人と扮してAVにしてみるとこんな感じになるんですよ、みたいなんを男たちに伝えたかったのだろうね。 女優キャスティングはそんなに悪くはなかったし、剛毛女優をキャスティングしたのが1番のポイントだったんじゃないかと思うし片方もパイパンで結合部もヤバいな。騎乗位されながら漫才するってなかなか酷ですよ? 笑いとれなくて喘ぎ声だけが会場に響き渡るだけですから、ちょっと面白いと思うしさ。
かつ じゅん
2024-10-25設定と人選は好み
琴音さん目当てで購入しましたが倉本さんも良かったです。琴音さんソロパートはお笑いに関係なかったのは良いとしても挿入が無かったのは残念でした。逆に練習と本番含めて漫才パートが長過ぎるのではないかと感じました。どちらかと言えばフリーで話してるとこがもっと観たかったです。