スワッピングに対する積極性に個人差があるのはマストと言うべき抑えている部分は抑えられていると思います。 夫が覗き見している中であまり乗り気ではなかった妻が痴態を見せている状況も良かったです。
新村あかりさまと紗々原ゆりさまという二人の女優の共演で、二組の夫婦がスワッピングするという展開はやはり良いです。 あかりさまの方は、男に無理矢理という感じに愛撫されて、感じてしまうのに対して、ゆりさまの方は反対に、積極的に男の股間を弄ったりして誘惑するという、違った感じの性格に見せるのは良かったと思います。 本格的に乱交になった時に、女優二人がキスするなどレズっぽいところがあるのも良かったです。 どうせなら、この二人の共演のレズ作品も見たくなりました。
のう。夫婦交換未経験者ですが、憧れますw 実際にやってみたいなぁと(/ω\)
スワッピングの説得には時間がかかる。 パートナー選びも慎重になる。 いわゆるハードルが高いプレイだが、ハマると抜け出せない魔力がある。 ホームパーティー、個別でのセックス、男女4人が入り乱れてのセックスと、この作品は手順がしっかりしており、信憑性のあるストーリーに仕上がっている。 タガが外れてくるアラフォー辺りの女優を起用してるのも好感が持てる。 欲を言えば… いくら密室といえど、煌々と明かりの点いた場所では、妻たちは乱れてくれない。 そして、ここまでノリノリでもない。 実際は… 襖1枚隔てた隣室で相手のパートナーとセックスしてる息吹きを感じながらスタートするのがいい。 圧し殺した喘ぎ声や、ジュルジュル、ピチャピチャとこだまする卑猥なサウンドに得体の知れない興奮に包まれる。 次に… 覗き覗かれながらセックスすることで、羞恥と背徳が入り交じる興奮に包まれ妻たちのスイッチも入る。 妻のフェラ尻にチンポが張り裂けそうになった。 最後は… 1つのベッドで入り乱れるセックスにみな没頭していく。 マッパで正座させ、他人棒を咥えた妻たちを並べてのフェラチオは壮観だ。 スプラッシュの張り合いまでし、お互いの旦那の前で相手の奥さんに生挿入する罪悪感と嫉妬心の渦に飲み込まれ、狂ったように腰を振る。 オレたちは中出しはしない。 フィニッシュは自分の妻への顔射に留めている。 他人棒で恍惚のアクメに満たされた赤ら顔に、いつもよりもたっぷりと白濁液をぶちまける。
ぴなくる
2025-03-14良作
女優のキャラクターを考えれば配役は逆だと思うところですが、そこがむしろエロかったです。