出演作の多いるいささんであるが、この作品ではデビュー当時の濃密な色気が甦った印象があり、嬉しくなってしまった。 喘ぎ声は生々しいし、悶えっぷりやいきっぷりの悩ましさも抜群で、後背位でぶるぶると揺れるお尻の肉も艶めかしい。意外な結末まで楽しめました。
(市川哲也)の亡くなった妻の連れ子が(都月るいさ)。 妻が死んでから可愛がって育てた(るいさ)が婚約をして(市川哲也)は寂しいような複雑な心境。 そして毎晩酔いつぶれて寝ると、いつも(るいさ)にフェラされる夢を見る。 それがだんだん過激になってとうとう(るいさ)とsexする夢に変わっている。 所が、ある休みの日に(るいさ)に聞いて見ると、(るいさ)は「それは夢よ」と言って服を抜いでクンニをさせてバックで挿入までも。 実は夢ではなくお互いに“夢にしておきましょう”という現実。 以後結婚するまでと考えて頻回に抱きまくる日々。 いよいよ明日は結婚式という前日(るいさ)は「ずっとお父さんが好きだった」と告白して二人は求めあってsexをする。 結婚後も夫がしてくれなかった時は、父とsexする為に戻ってくる(るいさ)。 (都月るいさ)はスタイルも良く乳房の形も綺麗なのにどうしてパイパンなのか残念。
本作も肉感的なるいさを楽しめた。特にるいさの唾液ダラダラのフェラがたまらない。 本作もよかったがスパンキングの意味合いがわからない。
新展開のストーリーで期待しましたが、残念な内容です。 夢と現実が同い展開では、意味不明です。 驚きとギャップが欲しかった。
またスパンキングか。懲りない男優だ。 最近見た、同じタカラ映像からリリースされた、 新村あかりの新作でも同様で、 新村あかりの綺麗なお尻が真っ赤になっていた。 そんなものは観たくない。不快にも程がある。 この男優には「いい加減にしろ」「あんたの性癖など観たくない」と言いたい。 スパンキングはプライベートだけにしてくれないか。 序でに言えば、バックで絡む際に、女優の髪を鷲掴みにして引っ張ったり、 女優の顔面を枕に押し付けるような暴力的な行為はやめろ。 気分が悪くなる。 タカラ映像は好きなメーカーだけれど、こうした行為は支持できない。 女優の桜井ユキに激似の都月るいさが魅力的なだけに、残念だった。
彼女のキレイさ身体のラインは素晴らしい! だが、内容が… 夢か現実か…結局どうなん? そしてラストカラミに期待したが、胸射… オールおソージなしでは、抜けません。
LEM
2024-02-28蛇足
このシリーズは結構名作が多く毎回買っている。 まして るいささんを起用とくれば迷わず購入。 だけど絡みを見てがっかり。 余計な演出を取り入れ改悪した感じ。 絡みでは結合部の抜き挿しの観点でのカメラアングルは素晴らしい。 だが、ここで最近タカラの作品で多く出る蛇足の演出。 煩くしつこいスパンキング、そして首絞め、さらには女優の髪を引っ張る。 こういうのを見たい方は、もっと別のジャンルの作品を見ると思う。 特に最初の絡みはこれが酷く、カメラアングルがすごくいいのに台無し。 2回目の絡みは1回目に比べやや減るもまたスパンキング。 こういう演出はまさに蛇足。 カメラアングルが素晴らしいのに実にもったいない。 普通の絡みだけでいけば十分名作だったと思うのに残念でならない。