レズが見たいのではなく レズられてる所が見たい当方としては丁度良い レズられる事とイカされる事が拷問のような扱いで 嫌がる娘がイカされるのはなかなか良い 過去作品の森沢かな、結城みさのような エロさがあればいいが 設定上ちょっと難しいかな? 2回目3回目ぐらいには心折れて泣きながら犯●れてるのが あっても良いかな んでそろそろAV的な極端なミニスカートは無くてもいいかな
二葉さんが美人なので観ました。 前半は拘束され一方的に攻められ、 後半は攻めもするけれど栄川さんの ことは好きにならないという展開が 私の好みではなかった。
好きなタイトルで見ていますが、今作は責め方がすごくいやらしかったです。 パンティーの中にバイブを入れるシーンは超エロでした。
私はとても好きな作品でした!! 嫌がりながらされている内に絆されて堕ちる、よりも心変わりはないものの後半は体だけ正直になってしまう展開が好きな方はハマる作品だと思います。 栄川さんの声音と攻め方、二葉さんの拒絶と快感の表情、おふたりの美しさと演技力が作品に合っていて素晴らしかったです。 監督のワードセンスとちょっとツッコミところのある展開も私は好みです!!
ダラダラ同じような絡みばかりが延々と続くといった印象。 堕ちる訳でも逆襲するわけでもなく全てが中途半端。 女優さんが最高なだけに余計にがっかり。
好きなシリーズ作品で、大体の流れは知っているから、女優の演技力と力量が作品を決める。 全体的に、乃亜さんの言葉遣いが悪女感を強く出していて興奮した。演技力があって、見入ってしまった。 また、エマさんは最初は、弱々しい感じであったが、薬漬けにされたあたりからの喘ぎ方、弱ってる感じの出し方、乳首が立っているのがエロかった。 冒頭の捜査官であるとばれるシーンで、拳銃で脅して「体に穴が開く」っていう表現が、新鮮で、後ろを向いて手を挙げなさいというのも新しいやり方だと思った。 エマさんが逃げるシーンで、薬で体がうまく動かないシーンはとても興奮した。 最高だった。
この手の1対1の対決系だと世界観が2人のみなので、難しいのかもですが 栄川乃亜も攻めの強弱、追い込み感が弱い・・・・ 二葉エマは、 レズ解禁なので、しょうがいなのかも知れんが・・・・堕ちの境目が明確じゃないので、その過程の境目をもっとわかりやすくして欲しいかな?
二葉エマの初レズ作品。 相手が仲の良い事務所の先輩でレズ経験も豊富な栄川乃亜だったのは安心できたのではないか。 「初レズの方がデビューより緊張した」という女優もいるくらいだし。 ただ、内容は正直あまり良くない。 堕ちもせず捕らわれたままブツ切りで終わりというのは捜査官ものではよくある終わり方だが (だから良いとは言わない) レズプレイは正直ソフトだし初めて故か二葉さんの動きも固い。 演技も栄川さんは普通にいつも通りの演技をしてるのに二葉さんの演技は緊張故か固いところが見受けられ 「いつもと違うな」と感じた。演技が上手い女優だけに。 あと、さほどレベルが高いわけでもないアクションシーンに尺使ってるのも意味あるのか?と思った。 個人的には「これからに期待」である。 好み的な話だが二葉さんには栄川さん見習って放尿解禁して欲しいし (今作、両腕を吊られて放置される場面で立ったまま漏らさせていたら良い見所になったと思う) これは相手の事情の方が厳しいが「双子の姉」こと架乃ゆらとの姉妹設定レズも見てみたい。
そらやん
2023-12-11ラストが何故?
エンディング?まだ続いての場面が変わったので、ラストで堕ちた?と思ったら最後まで抵抗って!?台詞と話の流れが中途半端で残念で仕方がない。この話の流れなら堕ちてたら満点でした。次作の良い方向になりますよーに。