女優は素晴らしいと思います。嫌がり方やADっぽい華奢な体つきなど。 演出でもう少し彼女に対して痴●ぽく攻めていってほしいかなぁ。いきなりフェラ口内発射から始まっていくのは…。個人的な好みがあるので一概には言えないですが…。でも全体的には満足しました!
AV制作会社のADに扮した倉本すみれ。 男性社員達のムラムラ解消の相手にされたり, AV女優の変わりにAV撮影させられたりで,これはAV業界の常識? 個人的に,タイトルにある「肉便器」の表現は,好きじゃない。 でも,すみれの嫌がる演技は,よく表現されてています。 また,エロいマン毛は,相変わらず。 最後のテロップに「監督になるまで絶対に諦めない」。 AV女優として,倉本すみれの信念,ポリシーは何だろう。
AV業界の女性ADという職業を妄想した時に、安易に想像してしまう内容とも言える作品でしょうか。 夢見て頑張っているADさんを性処理玩具のように扱う闇の部分に悶々とする感覚を覚えました。 従わざるを得ないというすみれ嬢の様子も素晴らしかったです。
ムラニシ殿
2024-08-16VS ◯OD㈱に下克上 かかってきなさい! 倉本すみれ
倉本すみれさんの某会社除社員企画への挑戦状企画。なるほど彼女なら出来ると膝を叩いた(表現が昭和だ)作品。某会社の女子社員はAV作品に出る方も多く会社自体が企画ものじゃないかと思っていましたが、女性監督目指す社員の企画は結構好きで見ていました。逆もまた真で倉本すみれならと視聴しましたが、良かったです。違いはパイパンと剛毛、どちらも好きなので良いのですが、女性監督はパイパンが良いかなと勝手に思いました。剛毛は情け深く、パイパンはクール、クリエイターはクールの方が良いかと勝手に判断しました。でもすみれさんはずっと剛毛でいてほしいとこれも勝手に思っています(笑)