久しぶりの食ザーだけの作品です。7人7発。他作品で見た人もいました。もっとドバドバ出してほしかったが際立ってのショボ汁も居なかったのは救い。ショボ汁対策で最低2人は用意してほしいかな。事前に容器に溜めたやつ使うとかもっと豪勢にしてほしい希望はある。シリーズ化希望します。インタビュアーが女性なのも良かった。買った後悔はない。
フェラチオや手コキという行為を「目的」ではなく、食ザーするための「手段」としている構成が絶妙!! 全編を通して、着衣を乱し胸や下半身を露出したり、男優と絡んだりするシーンは無い。ただただ普通にかわいい女性が、飾らない私服風のまま、淡々とアソコをシゴイて射精させているだけである。「興奮してる?」といった男優への言葉責めすらほぼ無い。しかし、その光景にたまらないいやらしさと妙なリアル感がある。 そもそも、女性監督との自然な会話からフェラチオする流れになるが、その最終目的が「お菓子にザーメンをかけて食べる」ことという究極的にアブノーマルな行為であるため、そのフランクさがより内側に秘める変態性を際立たせている。 食ザーものでよくある、咀嚼する口の中を見せる、という演出も無かったのが良かったのではないでしょうか? それによって分かりやすいエロさが強調される分、この作品の持つ奥ゆかしい変態性は消えてしまうのだと思った。 個人的には大満足で、くり返し観たくなるお気に入りの作品です。 ぜひ同じテイストで第二弾が観てみたいです。
大ファンの女優サンが参加されているとのコトで、まったく未知の世界でしたが購入させていただきました。 作品自体に占める推しの女優サンの出演時間が短すぎて(ラスト12分)、、 他の女優サンのシーンは観てないし、始めはレビューも書くかどうか迷いましたが、楽しそうにモリモリ食事?をする姿が可愛くて楽しいとは思いましたので書かせていただきました。推しが可愛いし撮影に一所懸命なんだなというのは再認識はできました。 が、人さまの趣味を否定するつもりはありませんが、需要があるかどうか自分にはわかりませんでしたし、推しが出演していなければ次は購入しないと思います。 低予算で、刺さる人だけに刺さる作品なんだろうなという感想しかわきませんでした。 日向ひかげサンを起用していただきありがとうございました。
ザーメンを飲ませるというのは、ありふれた流れですが、あえてそれを食材としてとらえるという斬新な作品です。 かといって飲尿とか食糞とかに区分されるような作品でもありません。変にかまえず、楽な気持ちで見ることの出来る作品に仕上がっています。
キリギリスは交尾の時に、精子の入った精包をメスのお尻につけるがメスはその精包を食べて卵の栄養分に使うらしい。そんなことを考えながら観てた。
夢の世界でした 続編を今度は1食材に2発射にしてやってもらいたいです 値段が上がっても買います
1人目の女優さんはどなたですか!?? 全然わからないです……
1人目の女性、どなたか分かる方いませんか? いくらググっても1人目だけヒットしません。 よろしくお願いします。
食ザーが貴重なので出てくれるだけでも感謝。 とはいえ・・・女性のレベルがイマイチなのが本当に残念。 かけられる精液量が多ければ挽回できるけど、しょぼいんですよ・・・。 複数人でかければ良いのに、一人1発。 偽汁じゃないと思うので、そこは本当にすばらしい。 だからこそ余計にもったいない。 偽汁するなら女優レベルを上げて欲しいし、女優レベル落とすなら量を意識してほしい。 昔の食ザー作品は全体が真っ白になるくらいぶっかけてましたよ。
ザーメンの量が少なすぎたのと咀嚼した時の口の中映してないのが少し残念でした…
実家暮らしの隠れ肛門ビッチ アラサー喪女 埼玉 川越 ■■通り ゲームショップ店員 星奈さん(仮名・28歳) 初AV出演 大量浣腸 AtoM 3穴SEX
慇懃次郎
2023-10-10下着や肌色見せるだけがエロじゃない
久々に円盤を予約・購入した。それくらいに期待していた。 その期待に背かず率直に面白かった。 一応、タイトルやサンプルを見れば十分わかるとは思うが、絡みはもちろん下着を見せるシーンすらありません。フェラ、食ザーに特化してます。それで良い。 内容はインタビュー形式ですすむ。割とドキュメンタリー風。 女性監督作品でインタビュアーも女声のため、個人的にも意外なことにインタビュー質問や「パンツ脱がしましょうか」みたいな指示出しの声を邪魔に感じることが無かった。 インタビューも台本を読まされているように感じることは無く、インタビュー会話からフェラ、食ザーにすすんでいく。一人一人の時間は20分以内に収まる程度に短く編集してある。 本作全体を通じての魅力でもある女の子たちの素のエロさが垣間見えたり、女優個人の語彙力・思考からきた素の感想のような食レポ(=繰り返しになるが台本感が無いこと)がとても良い。 また個人的に食ザーもので苦手な食べかけの口の中を見せることがほぼ無かったのも好ポイント。そのような点もいわゆるAV感が無くてありがたい。 強いてマイナス点を付け加えるなら、女優は食ザーに積極的というか前向きなので、女性がザーメンを嫌がる顔を見たい人や「不味い」みたいな感想を聞きたい人には向かない。微妙な顔をしてたり微妙な感想を述べてる子はいたけど。 また、淫語ものでは無いのだが、個人的に淫語ものに求める要素が詰まっていた。ニュースものの食レポとか本作の感じが理想である。 2人目のノリが良いエロい感じと、6人目の顎から滴り落ちる唾液、7人目の自らチンポに残っているザーメンを舐めとっていたのと食べっぷりが好きだった。監督が男優を「おチンポさん」と呼んでるのもなんか良く分からないけどハマった。 私の中では「食ザー露出ハイキング」以来の理想的作品である。本作のほうがアラカルト的なので、多数の女性の「素」感を出している点で、より評価は上かもしれない。 下着や肌色見せるだけがエロじゃないというのが良く分かる。 長々書いてきたが、本作品の感想を一文でまとめると「現実の延長線にこういう人たちがいるかもしれないと儚い希望を持てる、日常とエロスの融合、フィクションとリアルの狭間にある作品」です。 久々に今後の作品を追いたい監督が増えました。