内容的には確かにありえないシーンが多く、やらせっぽいです。
全部のシーンに「いやいや、こんな所に女子校生が一人でいる訳ないでしょ」といちいちツッコミを入れたくなる程です。
ひとつだけ評価できる点は
「昼間、人気のないところでミニスカートの女子高生を追跡している」
「人気のないアパートなどの階段をローアングルで覗き込みながら追跡する」
といった気分に浸れるところです。
つまりこういう作品を「やらせ」として駄作と評価するか、「妄想の世界に浸れる好作品」として評価できるかは
観る人の想像力の豊かさにかかっているかもしれません。(ほとんどの人は前者だと思いますが)
かなり不自然ですね。名前がわかっているのも、よく考えるとおかしいです。
amatu saeさん
2019-12-24まぁ
そこそこあからさまですね
割り切って雰囲気を楽しめるのならあり