奄美大島で撮った前年作「Aika 逢瀬~緑の島と紅い花~」に続くロケIVで、今回は山岸逢花が大好きで何度も来ているという沖縄本島での撮影。「白き舞姫」のタイトル通り、全編にわたり、白を基調とした映像になっている。彼女のロケ有りIVは、この後、2022年の「アタシに種をまく人募集中」(宮古島)、2023年の「Aika3 蜃気楼の恋人」(どこかのリゾートホテル)、2024年の「Ayaka 斐色輪廻」(タイ)と続くが、本作は、瑞々しさ満載の前年作とエロティシズムが増した後続作の間に挟まれて、やや中途半端な作品になった感はある。白にこだわって、では山岸逢花のどんな魅力を撮りたかったのかが見えにくい。それでももちろん全編にわたって山岸逢花の美しい裸身を見ることはできるし、最後のシーンは、後続作のエロティシズム路線の萌芽が見えて刺さる。嬉しいのは、最後に比較的長尺のインタビューが収録されていること。開運になるからと聞いて毎朝先ずトイレ掃除をしているといった日常生活の微笑ましい話に始まって、恋愛観や最近のオナニー、セックスといった生々しい話にまで広がっていく。恋愛については、今まで相手が好きなことは何でもやってあげていたけれど、最近、ありのままを認めてくれる人がいいなと思ってきたところだという。オナニーは、AVをきっかけに大きめのおもちゃを使っていたが、「使いすぎた」ので最近は初心に戻って手でしているという。セックスは、恋をしている時は燃えたぎるような熱いセックスをしていたが、最近はそういう機会がないので撮影現場が楽しく、「セックスしに行ってます!」と言って微笑む。なんだかんだ言って結局のところまた山岸逢花の魅力を堪能して終わる作品となっている。
フルヌードシーンが多く、マン毛も多く出ているため、楽しめました。 良かったシーンは、網タイツでマン毛を出しているシーンとパンティの紐を自分の歯で引っ張 っているシーンが、エッチで良かった。 シャワーシーンは、下着付けないで浴びて欲しかったです。 この子は、マン毛が濃くいいですね。
逢花ちゃんのHな毛がしっかり見えたり、お尻に食い込んだ、Tバック。やはり、逢花ちゃんのアナルを見たく、期待しちゃう。逢花ちゃん、湯舟に浸かる際は全裸で。
元住吉さん
2022-05-27これは良かった。
フルヌードのシーンが多くて、マン毛もたくさん見れてすごく良かったです。
爽やかに、山岸逢花のヌードが楽しめる作品です。
買って損のない良作だと思う。