ちょっと前に引退しちゃったともかさん、妖艶だし儚さのあるオーラがなんとも言えない。 初見は別サイトのシリーズ物の一本、“いやあ、イイオンナだなあ” って言うのが第一印象、そっちで結構追い掛けた。 もう熟女の域だったけどやっぱり雰囲気が好きで堪らなかったな。 未亡人役がどハマりしてる、解説文も団鬼六もの作品の世界そのもの、ぶっちゃけ随分前によく読んだ、文体が映画の脚本っぽいの、直ぐに作品に入っていける、まあ個人の素養的要素もあるんだけどね。 SM物は絡みよりも縄や蝋燭使った調教、プレイに重きを置いた方が趣が出るね、極端かもだけど絡みは省いても良いと思う。 ジャンル的に見る人間を選ぶ、そう言う作品、カメラが滅茶苦茶な淫靡さを醸し出してて作品世界に浸れた。
ともかの亡くなった夫の借金返済のため、義父はともかをSMクラブで働かせようとし、研修と称するSM調○が始まる。嫌がるともかを縛りあげ、肉棒を突っ込む導入部はまあ普通の出来か。その後、蝋燭責め、SMクラブの店の男と一緒の器具を使った秘部への責めなどがある。後半の布団の上で、全裸で縛られたともかとの緊○セックスが最も濃厚なプレイで、内容は平凡ではあるが、かろうじて評価できるレベルか。
moukari
2025-01-26Φ とも加算 Φ
濃いメイクや付け睫がなくても、肉と癖で魅せることができた筈の「ともか」嬢。 緊縛ゆえに、救われて報われた。 そしてナニよりも、秒で没頭できる早漏感度が、最適で最良。 しっかりと没入し、従順となってイク「焦らし加減」が良質で、エロ加点である◎