ながえ監督の輪●作品は好きなんですけど…大体視聴後の感想は一緒で面白かったけど良いところで男の顔ドアップを入れてくるのはやめてほしい。といった感じになります。AVの用途を考えてほしいですね
えてしてシリーズ作品はマンネリ化しがちで、 本シリーズもその傾向はあると思いますが、本作はシリーズ最高傑作だと思います。 部下の目の前で襲われるのは「妻がまわされた14」と同じ設定ですが、 本作では部下が下心あるゲス部下で作品を盛り上げてくれてます。 望月さんの勝気な上司役も嵌っており、肉感的なボディーも最高です。 最初の襲われるシーンでバックから激しく突かれる様を部下に見られ、 屈辱の表情も見せる望月さん。一番の見どころで興奮度MAXです。
最近の女優さんたちヘアーがない方が多いけど、 なんかガッカリしてしまいますね。
相変わらずしっかりとした導入部による演者の背景の設定を固めた挙句のズタボロにまで徹底して辱める絡みの高低差がドエロ。 気位の高い女を数で蹂躙し卑猥な格好でガシガシまわしまくる悪徳業者のクズっぷりも清々しい。 普段の恨みをぶつける様な部下の激しいピストンも秀逸。 今回も安定の傑作です。
いかにも出来る人妻キャリアウーマンが、軽蔑する男達に寄ってたかって犯され散々に中出しされ、そんな決して見られたくない姿を普段から毛嫌いする顔見知り(部下)に見られ、受け容れる事を強要され、やがて感じ始めてしまう屈辱に悲痛な観念顔を浮かべて堕ちて行く…鬼畜鬱勃起ストーリーの逸品。この展開で特化したシリーズ化を大いに希望。
女上司すごくいい。 内容も本当に良い作品。 女優さんの演技もとてもうまい。 女上司編をもっと見たい。
皆さんのレビューを参考に購入し、これは良かった。女優・望月あやかさんの演技、カラミもそれ以外のシーンも見入った。カラミではまわされたので、快感を噛み殺し耐え、キスされても舌を出さず、堕ちず、あやかさんのファンになりました。それに男優陣の演技も良く、憎たらしさが出てた。この気が強いハラスメント女上司と仕事したら、この返り討ちは当然。。学校のクラスに居る気の強い女子そのもの、相手が男でも女でもハラスメントしてた女、そっくり。このシリーズでは女優さんが作品の最期までカラミ中に快楽に堕ちないで欲しい。 最初にまわされた後、部下へタクシー拾えって命令し、その間、ランジェリーつけ衣服を着て泣いたシーンはAV作品として珍しく、あやかさんを応援してしまった 難点は女優さんのランジェリーがズーッと黒だった事、気の弱そうな誠実な旦那さんなら何時も黒のランジェリーってのは??、 それから まわすシーンで女優さんの髪の毛をつかむのは仕方ないが、これ以上 乱暴には止めて欲しい。女優さんを大事にし、今後のこのような良作のドラマを期待する
ストーリー、女優の演技含め最高だった。 気の強い女性が堕ちていく様はやはり良いですね。 何回見ても抜けるので重宝してます。 感謝します。
最後の最後、ぐず部下にやられた後で、また数人に抱き起こされ、開脚されて、指マンとクリこすりでイカされた時の表情がたまらない。ああいう絵をもっとこれからも撮って欲しい。
ほぼ文句なしです できればもう少し、せっかくの女優さんの顔アップが見たかった Dキスされ、応えてしまうシーンなど ながえ公式でのインタビューもあったらな、と思います
まわされて嫌がってるのに乳首ビン立ち どうでもいいけどもっちーの足ってこんな可愛かったっけ(23.5のはず) ドラマシーンでももっちーの色気がすごかったです(演技も) 迫力のある作品でした
それぞれの出演者が自分の仕事をしっかりしている素晴らしいドラマ作品です。 中でも女優の望月あやかさんの熱演が光る作品に仕上がっています。 一方で部下の太田さんも自分のAV男優としての持ち味を遺憾なく発揮しており、他の方のレビュー通り、このシリーズでは文句なしのNO1ではないでしょうか。
望月さんの演技に脱帽です。 心は嫌がってるのに、体は感じまくっている様子の表現がうますぎます。 おかげで十分に感情移入ができました。
望月あやかさんはプライドの高い女性が堕していく過程を表現させたらナンバーワンだと思っています。ホテルに連れて行かれてフェラさせられながら全裸にされていくシーンは何度も抜けます。クズ社員も良かった。
あらくれものB
2023-09-08非常に良い作品でした
前半は連れ去りから凶器で脅しての力づくレイプ、後半はその時の弱みに付け込んでの諦めさせレイプです。 どちらのパートも女優さんの嫌がる顔と声が最高です。 屈辱的だというのが全面に出てます。 最初の導入で女上司の性格、優秀さ、傲慢さ、などがわかっただけに無能部下との相性がいいストーリーでした。 わがままを言うなら、社内に映像をばら撒かれた後に部下全員から過去の不満をぶつけられながらのまわされがあったら最高でした。