サイレントセックスシリーズは静と動が絶妙で、周りは静かなのにプレイは激しく口で啜る音や喘ぎ声とかパンパン音とか淫猥な音が鮮明に聞こえるのがいいんですよね。
最初の絡みから激しい舐めプレイやイラマチオまでしちゃって興奮します。
そしてお馴染みの朗読中のおもちゃ責めと手を拘束してからの磔電マ責めも健在で嗜虐心が擽られます。
めぐりちゃんって気が弱そうな女の子を演じるのも上手い!
そして黒髪ロングのメガネも似合う!
そんな女の子が健気に騎乗位で腰を振る姿は興奮するねぇ。
古本屋?で静かな中で音を鳴らしながらフェラするのも朗読させながらローターや愛撫でいじめるのも良い。
ただただ責められてるだけじゃない展開もGOOD。
総じて良かった。
文系女子とエロの相性の良さよ…。
フェラが最高っした
Sモードで騎乗位で杭打つ姿がヤバいね
ベロちゅーも積極的でGOOD
地味系メガネの子が調教されてくだけかと思いきや、どんどん痴女化していく作品。個人的にこの子はMよりSの方が合ってる気がする。後半のねっとりした舌使いと悦ぶ顔だけで何度も抜ける。
サイレントセックスといえば静寂の中に響く淫猥な音と喘ぎ声だけしか聴こえないって印象だったけど今回ヨシタクが結構喋ってる・命令してるような気がする。
他の人はそこまで気にならない部分かもしれないけど、シリーズ通して見ると少し違和感を感じた。
次第に従順になって最終的に責めが逆転する流れは変わらないからいいけど。
冒頭にパチンカス女に痴漢行為してヤバい男だと前置きの演出はこのシリーズとしては斬新だと思いました。
そしてめぐりちゃんの黒パンストとブレザーと眼鏡が凄い似合うというか、文系女子の雰囲気がよく出ています。
やはり静かな環境に響き渡る喘ぎ声とパンパン音はエロいですが、最初は声を出すのを我慢してるめぐりちゃんの姿も良かったです。
シリーズ中一番文系女子が似合っているのではないかなと思いました。
そしてヨシタクに調教されたり体中を舐めしゃぶられて嫌がったり従順になっていく姿がリアルで良かったです。
そんな女の子がラストは相手を責める側になって黒パンストでチンポを足蹴にしたり目隠しさせて逆に舐めプレイをしてる姿は痴女として成長?覚醒が見れます。
「ねっちょりセックスに溺れる文系女子」に起用されたのは、知的で儚げな美少女めぐりちゃん。メガネ着用の文系女子に適任です。うだつの上がらない中年男…吉村が同じマンションに越してきためぐりをストーカーし、隙をついて上がり込み、襲い掛かって獣のように犯してしまいます。めぐりの股間には生々しい出血…処女だったのか?…なんてことだ。訴えてもおかしくないのに、ねっちょりセックスの蜜の味が忘れられず、後日、吉村宅を訪れ、むざむざ再び淫行を誘引する美少女。積極的に吉村の緩んだ肉体に舌を這わせます。あり得ないAV的展開だけど、吉村と脳内で入れ替わった私も、いきり勃つ怒張を抑えられません(笑)。吉村宅で、図書館で、粘着質な淫行や交尾に溺れる淫らな二人。官能小説を音読しながら女体をまさぐられる媚態にもヤられます。中盤、両手首を吊り上げられた全裸をオイルまみれで撫で回され、電マをあてられて辱められるシーンも必見。快感に身をくねらせるカモシカのような美脚を、下からのアングルで捉える淫景は、八掛うみ版に次ぐ絶景です。冒頭の知的な文学少女の面影はどこへやら…立場が逆転し、歪んだセックスの虜と化し、痴女的に攻めるお下劣さは圧巻。濃厚なフェラから、業界一臭そうな毛だらけの肛門まで舐め尽くす、強烈なえげつなさに暴発を抑えられませんでした。めぐりちゃんのタガが外れた熱演に喝采を送ります。
本番が3回あるが、本当に発射しているのは最後の絡みだけ。吉村の発射の特徴は女優の顔にたどり着くまでに勢いよく漏れがちであることなのだが、1回目と2回目はニセモノをボタッと絞り出している。ユーザーが吉村の射精を何回見ていると思ってるんだ。欺くのはいい加減にしてほしい。ちなみに、本当に発射している3回目のシーンだけ、女優が本気でお掃除していて吉村がくすぐったがっている。めぐりさんの優しさですね。なお、このシリーズお決まりの本棚に囲まれたフェラは本当に出しています。
冒頭で、パチンコ依存の女性に痴漢行為を働くヤバい男を描くという導入は、このシリーズとしては新鮮で斬新な演出だと感じました。
めぐりちゃんの黒のパンストにブレザー、そして眼鏡という組み合わせが非常によく似合っていて、文系女子らしい雰囲気がしっかり出ています。
ヨシタクに調教されたり、体中を舐め回されて嫌がりつつも、次第に従順になっていく過程がリアルで引き込まれました。
そんな彼女が、物語のラストでは一転して主導権を握り、黒パンストのまま足で責めたり、相手に目隠しをして舐めさせるなど、痴女として覚醒していく姿には驚かされました。
プレステージ専属、美ノ嶋めぐりが魅せる「ねっちょりセックスに溺れる文系女子」は、知的で儚げな文系女子のイメージと、ねっとり濃厚な官能が融合した一作です。黒髪ロングにメガネ、ブレザーと黒パンストという制服姿が抜群に似合い、控えめで大人しそうな雰囲気の彼女が、徐々に快楽に溺れていく様子は、画面越しでも息をのむほどリアルです。
冒頭、同じマンションの中年男性に隠し見される導入から始まり、彼女の純粋さと恐怖、そして濃密な快感の変化が丁寧に描かれています。最初は声を抑え、逃げ惑うめぐりが、指先や舌で全身を舐め回されるうちに、知らず知らず悦びに浸っていく過程は、まさに文学少女が快楽の沼に溺れるような感覚。朗読しながら電マ責めに悶えるシーンや、拘束されてのイラマチオも、静かな環境とのコントラストで淫猥さが際立ちます。
特筆すべきは、ラストにかけてのめぐりの覚醒。従順だった文系女子が、自ら相手を責める痴女へと変貌し、黒パンスト越しに足で責めたり目隠しをさせ舐めさせる姿には、痴女的な色気と知的な計算高さが感じられ、見ていて思わず息が詰まるほどです。ねっちょりとした舌使い、粘着質な交わり、そして快楽に身を任せる媚態の数々は、彼女の持つ「知性と淫らさ」の両面を最大限に引き出しています。
MGS限定おまけ映像10分では、より濃厚な舌使いや汗の質感まで堪能でき、めぐりの熱演が一層際立ちます。文系女子の控えめな魅力と、淫らに暴走する姿のギャップは、観る者を深く惹きつけること間違いなしです。静と動のコントラスト、知的美少女のねっとり快楽、どれもが存分に楽しめる一作です。
メガネが可愛い女子○生の美ノ嶋めぐりさん。そのめぐりさんの部屋に侵入してイヤラシく○す吉村卓さん。制服姿のめぐりさんのま○こをしゃぶったり口にち○ぽを突っ込んだりやりたい放題。見どころはだらしない体型の中年オヤジにパンパン音をたててち○ぽで突きまくられる立ちバック。容赦なくしつこくハメまくる正常位もエロくて見応えありです。ジュルジュルだ液を口に流しこむような吉村卓さんの汚らしいディープキスが卑猥で興奮します。オススメです。
ヒロさんのレビュー
2023-03-02口いっぱいにちんこを含んでからのフェラチオ
とても濃厚でメガネ女子っていうのがとてもかわいかった
この子にフェラチオされたらそれは勃起するわ