作品そのものはオモシロ系。紗々原ゆりが撮影に協力する母親役を好演しているのですが、途中のセーラー服姿がまず良い。こんな作品を待っていた!さらに全裸になるも、白ハイソックスを膝下までしっかり履いたまま残すところがさらに良い。そして絡む。いや、絶品。このシーンだけで星5つ決定。紗々原ゆり最高。制作者には感謝しかないです。
コミカルなパロディ作品ながら、紗々原ゆりの魅力が全開。ノリノリで撮影される母親を演じる。恥じらう仕草があまりにも可愛い。セーラー服の女子高生が万引きを疑われるというシチュエーションの撮影で、セーラー服と下着を脱がされ、全裸に白いハイソックスを履いただけの状態で、まだ隠すところがあるだろうと、性器に極太バイブを突っ込まれて何度も絶頂に達し、無理やり犯されてしまうという場面を演じる。こんなにも美しい大人の女性がセーラー服を着たり、白いハイソックスを履いたりと、日常ではありえないシチュエーションだけに、女優さんがとても魅力的に感じられた。今度はこの女優さんが体操服とブルマを着た作品も見てみたい。
白ブリーフに安全ヘルメットの紗々原さんが全てという感じで、 映像のそこかしこに【おかしみ】がある。 ドラちゃんじゃなくて飛雄馬のくだりは秀逸でした。 あと、ほら貝が小さいのも。 という感じで、 「普通のAVは作りません」という監督の気概を感じさせてくれる佳作だ。 もちろん星5ですっっ!!
綺麗なゆりママにチンポ咥えてもらいたい! そして、マンコに挿入したい! 綺麗な女とヤレるのは男の夢! 俺も全裸監督になりたい!
Jack Amano
2025-12-06全裸監督へのオマージュ
全裸監督を観て感動したトオル(橋本誠吾さん)が 、AV(全裸)監督を目指し自宅で修行を始めることにして、母親(紗沙原ゆり嬢〜美人で私好みの女優さんです)にモデルになってもらうよう説得するところから始まります。 息子の名前〜トオル〜から、村西とおる監督へのリスペクトか…と、思わずニヤけちゃいます。 母親を説得するときは「被写体は圧倒的に美しい方が修行になる。高校時代のクラスメイト全員、紗沙原はイイな、綺麗なお母さんいてと言われてた。女の色気あるし、綺麗で、瞳に吸い込まれそう。それをカメラに納めたい。世界の男がほっとかない。スパースターになる。」などと口説き落とし、AVがどんなのか観たことないと言っていた母親をその気にさせ、母親も、始めこそ恥じらいを感じていたのが段々ノリノリ、女優として色々なシュチュエーションの役になりきり、息子の“監督になる” のはずが、いつの間にか、息子やその友達を叱咤し撮影の主導権まで握ってしまい、お母さんが“AV女優になる”という内容になり、最後には、ゆり嬢に「これがAVの撮影、画面のあっち側の奴らが分からないぐらい壮絶なのよ」と言わせて終わる。 息子と実母近親相姦もと言えばそうなのですが、ゆり嬢もノリノリで楽しんでいるのかなと思えるような、AV撮影の裏側をチョット垣間見せてもらえたような、コミカルな作品でした。