絶対エースあいりを起用した「ねっちょりセックスに溺れる文系女子」メガネ着用の知的な文系女子…似合うよなぁ。中年男の代表格の怪優吉村から執拗に迫られて粘着質なセックスに溺れていきます。清楚で知的な美女あいりをストーカー的に尾行し、トイレに押し入って迫り、怯える彼女に猛る勃起を強引にぶち込み、犯してしまう暴挙…完全に犯罪だぞ(笑)。後日、あいりの自宅に押しかけ、抵抗しない彼女の唇を奪い、舌を絡めて乳首をねっちょり舐めると恍惚の表情で感じ入る美女。性感高揚した吉村は私よりお粗末な勃起をしゃぶらせ、気を良くして図に乗り、尻穴を突き出すと、まさかのアナル舐めにまで従順に応じる知的な美女。嗜虐心を掻き立ててやまないお下劣な痴態に脳みそが爆裂しそうです。硬度を増した勃起を埋め込まれて快楽に酔いしれる媚顔。おんなの悦びを知った文学少女は、ガマガエルみたいな醜男のねっちょりセックスの虜に堕ち、快楽の沼に溺れていく…という、あり得ないけどぞくぞくもののAV的展開(笑)。終盤にも突き出させた業界一臭そうな肛門を舐め尽くす、究極に下品なご奉仕に、私の陰囊から脳天に電流が突き抜けました。ただ、せっかくあいりが熱演してるのに、近年の作品はモザがかかり過ぎて興奮度に水を差すんだよね。2015年頃までの作品だと、肛門舐めシーンはモザなしだったので視覚刺激がハンパなかったのに…。モザイク冬の時代よりはマシでも、まだまだ立体感ある生々しい性器は拝顔できません。あいりのイチ推しファンだけど、近年の作品にあんまり視聴意欲が湧かないのはその理由によるものです。
文系女子の定義はよくわからないけど、なんとなく地味女な雰囲気の鈴村さんがすごく可愛い。
メガネ+ボブ最高。
される側からすすんでする側へ移り変わっていく様は絡みに現れるので飽きません。
良い作品でした。
最近立て続けに鈴村さん観てます。ストーカーの変態役が吉村氏だから、間違いありませんでしたね。これも、最初にトイレでやられ、その後部屋に居座られて変態的にやられまくる展開が、鈴村さん・吉村氏のコンビにピッタリで言うことなしでした。お約束のアナルを舐められ、アナルを舐めさせられるプレイもあり、満足しました。しかし、いつまでも初々しさが残る女優さんだなあ。身体も綺麗だしフェラやSEXシーンで溜まりませんでした。
清楚系ビッチのポテンシャルを上げる吉村さんの変態性を抑えたストイックなプレイが最高です。
同じキャラクター設定を他のプレステージ女優さんも演じてきましたが、本作では鈴村あいりさんに見事にハマった役柄となっており、非常に自然な演技で魅了されました。
インタビューなどで垣間見える鈴村さんの性格から、控えめで物腰の柔らかい印象を受けていましたが、その雰囲気が今回のキャラクターと絶妙にマッチしており、無理のない“素に近い”あいりさんを堪能できる内容でした。
眼鏡女子というキャラ設定も彼女に非常によく似合っており、過去の似た作品と比べても一段と自然で、しっかりと作品世界に溶け込んでいます。
男優・吉村さんとの安定した絡みも見応えがあり、シリーズとしても非常に完成度の高い仕上がりです。特に今回は寄り気味のカメラワークが多く、鈴村さんの表情や細かい身体の動きなど、ディティールをじっくり楽しめる点も魅力のひとつ。
年齢を重ねるごとにますます深まる鈴村さんの大人の魅力に、改めて感動しました。可愛さと色気を兼ね備えた女優さんだからこそできる表情や所作の一つひとつに、思わず見惚れてしまいます。
特筆すべきは、おまけ映像でメガネを外した姿。まさに「うっとり」としてしまうほどの美しさで、長年活躍されているとは思えないほどの初々しさと色気が同居しています。
ファンとしては、今回も彼女らしい彼女が見られたことが何よりの喜びです。今後も新作が出れば必ずチェックさせていただきます。無理なく、長くご活躍されることを心より願っています。
文系女子ということで、眼鏡をかけた鈴村あいりさまがとても可愛くて良かったです。
本屋に入ったり、地下鉄の駅に入ったり、そんな身近なところにあいりさまがいるという感じがいいです。
そんな可愛い女性が男に襲われてしまうということで、何とかして助けてあげたいと思いつつ、されるがままに感じてしまう様子を見ると、興奮してしまうのが事実です。
後半の、眼鏡をかけただけの全裸で両手を拘束されて、大人のおもちゃで責められて感じまくっているシーンは、あいりさまの裸身がとても美しく見えて良かったです。
トム太郎さんのレビュー
2023-02-24メガネが似合う
メガネが似合う、最後のシーンは画面が暗い