前作の温泉相部屋作品では抜群の演技を見せた宮西ひかるだったが、今作の演技はまたイマイチな感じに逆戻り。
義父物が合わないのか、舐め犯しがハードル高かったのか、嫌がる表情が強すぎてエロさが半減しています。
この作品の肝である、夫に相手にされない寂しさから葛藤しながらも義父を甘受する表現が殆ど出来ていないのもマイナス。
ほぼ拒んでるだけの表情で、なんなら義父に対しての嫌悪感すら感じます。
もう一つ付け加えるなら、涎を垂らして感じるシーンもわざとらしい。っていうか、あれは涎じゃなくてツバでしょ。結構はき違えてる女優さん多いけど。
正確には、寝てる時に口が半開きになって垂れる液状のヨダレのイメージですよ。
って、監督は演技指導しないのかな?
一方、義父役の中田氏はさすがの演技。
舐め姦というより唾液姦に近く、ひかるの身体中を唾液で汚していく責め方がエロいです。
今回は辛口評価ですがポテンシャルを充分に秘めた女優さんだし、真面目そうなので次作以後に期待したいと思います。
美麗ではあるのだが、何かと肉脂が落ちて、艶までもが落ちてしまったような気がする「ひかる」嬢。 そして3本番中、ラストだけがエロくあり、本射の可能性がアリなのもラストだけであった…。
女優さんはいつもきれいでまったく文句のつけようがないです。清楚な妻ははまり役。 問題は相手役のよく出てくるおっさん男優ですよ。 まずこの人、最近本当に勘違いしている。自分を二枚目だと思い込んでナルシシズムいっぱいの演技が全然決まってなくて痛い。 この作品でおっさんはやたらひかるちゃんの身体にツバをかけるけど、脂ぎったおっさんのツバがどれだけ不潔感満載か、まったくわかっていないようです。ただただ汚いだけなんだけど、本人さんは自分に酔って演技しているから自覚がない。 AVの男優さんは自己陶酔せず、あくまで女優さんを引き立てる役割に徹して欲しい。 汚らしいツバでげっそりしてしまった。
女優も男優も好きだが、女優の演技というか、エロさが無かった。単にエロい言葉や性技だけじゃなく、妖艶な雰囲気や表情、内から込み上げるエロさが足りなかった。義父に支配されて行くが、最終的に義父を求める様になるも、その求めてる感が弱過ぎる。身体は美しく、顔も品があり、凄い可能性を秘めているが、いかんせん演技が地味。キャラクターも大事だが、意外性として、実はスゲーエロかったみたいなのを期待していただけに、もう一つだった。この様な地味な女性であれば、中田氏ではなく、小沢氏の方が女優を引き出してくれたかと思いました。 見た目は好きな女優なので、もう少し見守ろうと思います。
ベロ舐めで舐め堕とす主旨は分かるが唾を垂らす意味が分からない? この女優さんで抜きたかったが垂らすたびにドン引き。
スタイル抜群のスレンダー小顔美女、宮西ひかるちゃん。 今作で彼女が演じるのは専業主婦。 夫とはかつて仲睦まじかったが、今は仕事や飲み会で忙しく共に過ごす時間がほとんどない。 寂しそうな彼女を気遣う義父。 だがある日、彼は自分が息子の嫁に発情していたことに気づく。 やがて禁忌を破ってしまう二人。 義父は彼女の身体中に舌を這わせていく...。 おへそ舐めは3シーン。 ・第一章 結婚記念日を祝うため豪華な食事を用意して夫を待つ彼女。 だが彼は帰ってこない。 義父は落ち込む彼女を励まし、夫の代わりに夕食を共にする。 ワインを飲みすぎた翌朝、彼女が目を覚ますと隣には晩酌で夜を明かした義父の姿が。 彼は彼女に近づくと指先をしゃぶり、眼を見つめて接吻。 服を脱がせて腋、乳房、お尻を舐める。 やがておへそに唾液を注ぐ。 穴に吸い付き、舌先を動かし始めた。 33秒のおへそ舐め。 ・第三章 家事をする彼女に近づく義父。 夫は熟睡して起きる気配がないことを伝え、彼女の肩を抱き寄せた。 拒もうとする彼女に口付けするとソファに押し倒す。 舐めあげられていく彼女の体。 お尻の穴、乳房、そしておへそ。 23秒のおへそ舐め。 ・第四章 義父を求めるようになってしまった彼女。 全身を隅々まで舐められることが日常になる。 男は浴室に彼女を連れこみ接吻。 口先は下って乳房を堪能。 さらに下るとお腹の中心に卑猥な穴。 その中に舌を高速で出し入れしていく。 アップで31秒ほどの舐め。 3度おへそ舐めが楽しめる贅沢な作品。 指先をおへその穴の中に入れていじったりするところもみたい。
2022年1月アイポケでデビューした宮西ひかるのデビューから約10か月後の作品。撮影時の年齢はおそらく23歳。 私は先にアタッカーズの『私を舐め〇す義父の接吻』(2025年1月リリース)を購入視聴した。どちらも義父による息子の嫁NTR作品であるが、テイストはかなり異なっている。アタッカーズの小沢氏演じる義父は良い意味で品があるのだが、その分背徳感がないのだ。 本作はデビューからまだ間もないということもあり宮西ひかるの演技も台詞回しもかなりぎこちないと感じられるものの、彼女なりに熱演していることが見て取れる。何より義父役の中田氏こと中田一平の下衆っぷりが際立っている。 一見するとダンディでストイックな初老男性と見えるが、その実態は飛んでもなく助平で自分の性欲を抑えられない下衆な性格である。先行の複数のレビューでの性行為の最中の中田の唾や涎が汚らしく疎ましいとの指摘はごもっともであるが、中田は本作で意図してそれを演じているのだと私は考える。 宮西ひかるのような若くて美しく凛として清々しい雰囲気の嫁を中田のような下衆な義父がとことん汚していく…それこそが本シリーズの醍醐味なのだと思う。 そうした側面を受け入れられない視聴者は、アタッカーズ作品のような品の良い義父NTRものを見るべきであろう。 さて、本作ではシリーズのフォーマット通り、結婚間もない若い美人妻ひかるが仕事人間の夫(ひろし)とのすれ違いによる失意の中、同居する下衆な義父に最初は力づくで貞操を奪われてしまう。翌朝夫が帰宅するとひかるは昨夜のことは夫には絶対内緒にしてくれと義父に懇願する。ひかるに対し優位に立った義父は息子の入浴中を狙いキッチンでひかるに襲いかかりフェラーリを強要。さらにリビングのソファーの上でひかるにのしかかる。剥ぎ取られたショーツを口に咥えさせられるひかる!そのまま性行為に移行し本作2度目の挿入。それ以後、家の中で義父から執拗に性行為を強要される。 最後は夫婦の寝室でセクロス。マスタード色のゴージャスな下着姿のひかるにキスから始めてねっちょりとした愛撫を加えて行く。ひかるを万歳させて脇も舐め倒す。義父の愛撫に対し汗だくになって反応するひかるの姿が実にエロい。すべてを受け入れたひかるは愛撫のお返しに義父の身体を愛撫しフェラーリでご奉仕。ラストは舌上で義父のザーメンを受け止めるのであった。
この娘は至近のAV嬢では最高に美しくいい素質を持っていると思える。 まだ表情を作るのが固すぎているがすぐよくなると思います。 今後は注目していきたいと思っています。
タイトル通り舐め方もエロくて女優さんも綺麗だったのでまぁまぁ楽しめました
女優が好きなので見たが感想は以下のとおり。 ・男優がやたらと女優に唾をたらすが汚らしくて不快感しか残らない。 ・愛撫の仕方も業とらしく音を立て、これまた汚らしい。 ・男優の腹が出すぎて、抜き挿しが見えにくい。 以上の点で男優がいまいちで台無し。 ただ、この女優さんの価値はなんら下がらないので、次作を見たいと思う。
へそ舐め4回あり、舌先入れてへそを舐めまわします。たまりません。
宮西さんの美しい顔と、キレイでエロい脇が沢山見れます。 「お義父さんのチ○ポでイキます」 義理父棒でガンガン突かれ、アエギまくります。 正常位では脇全開でアエいでくれます。 脇フェチには最高の作品です。
サンプルでは徐々に気持ち良くなっていく女優さんの様子が見れるけど、 舐め方は良さそう。あとは、オイルの方がいいと思う。 目撃してしまった旦那役の男優の表情が良い。
シアターの海さん
2022-10-24久々の清楚・可愛い系、演技し過ぎないナチュラルさ、今後が楽しみ!
これだけ素材がいいと、どうしても甘めの評価になってしまう。
清楚で品のある可愛らしさ、に期待したい。耐える表情や、控え目から移って
行くキスの表情も、女優さんのキャラクターによく合ってる。義父もの、相性が
よさそうですね。この初々しさも残しつつ、更なる成長が楽しみです。
この女優さんの「演技し過ぎないナチュラルさ」、才能を感じます。
前の評者さんは何でこんなに厳しいの?と思ったが、最後まで読んでみると
かなりの期待故の辛口とわかり、チョットにっこり。
男優の中田一平さん、最初は人相が恐そうで入りにくかったが、
演技力に磨きがかかって来ましたネ。田淵氏・大島丈氏・トニー大木氏・
吉村卓氏・北こうじ氏・冴山氏のように、時には大作を期待したい。