1人目と2人目の女優さんのパンツ履いたままお漏らししてしまうシーンが良かった。
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きちんと、アップで撮影してくれているから満足です!このシリーズリピートしたくなります!おすすめー
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タイトルにひかれて購入。
三人ともじっくり攻められており、満足してみることができた。
もう少し各パートが長かったなら良かったとは感じたので、★4にしました。
個人的には2人目>3人目>1人目ですが、どれも良いと思う。
どれも流れは同じですが、
1人目は特に乳首を重点な印象。ただ、女優の声が個人的好みから外れていたのと、演技がわざとらしいのとカメラ目線になることがよくあったのでポイント低め。
2人目は特に愛撫が激しくけどネットリ責めていて、もう我慢できないような顔をしても愛撫を続けるので、女優の反応や顔色がよい。
3人目は絡みを上から撮影するのが特徴。
全部に言えるのですが、女優・男優・カメラがいい仕事してます。男優3人で女優を抑えたり、口・胸・局部を責めている。そしてカメラもそれがわかるように撮影されている。局部シーンもあるけど、下から見上げて女優の顔が見えることで女優の状態分かるし、ほどよく女優全体が見えることで女優が小さいことがわかるシーン良くあります。
タイトルに興味がある人ならお勧めで、ぜひシリーズ化してほしいものです。
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タイトルに反応してしまうと見るのを憚られちゃう気がしますが、ジャケット画の市川花音ではない、2人目以降の泉りおんと神坂ひなの(神野ひな?)のパートはカワイらしい制服少女の「頭は拒絶、身体は撃沈」をなぞらえた普通(?)にイヤラシイ作風になっていますのでご安心を。
2人目の泉りおんは、いかにも優等生っぽくて手を出されそうなおどおどした雰囲気と、
ちっぱいやらアソコを弄られるとあっという間にトロ~ンとなってしまう判りやすさ、
挿入されると押し寄せる気持ち良さが顔や身体を通して溢れちゃってる感もいいですね。
ちょっと引き気味のアングルでよく判る、このちっぱいに相応しくボリューム感のある太ももとか、
アップで仰ぐ突き出した「美味そう」なお尻がソソります。
最終パートの神坂ひなのは追い詰められていく心の中を顔や仕草で表現する役者っぷり。
身体を触ろうとする手を拒もう、逃れようという意志がリアルに感じられるからこそ、
逃げ道を塞がれて見せる泣きそうな顔や舐め回されて虫唾の走るような表情が切実に迫ってくるのでしょう。
続く3人に慰みものにされるシーンでは、力づくでアクメを見させられている身体の反応とこの残像のギャップが効いてきます。
「顔は大人、身体は子供」のアンバランス感が正直ソソられなかった市川花音についての講評は、ここでは遠慮させてもらえればと 笑
いたいけな少女を・・・に相応しい身長差。ホームに並んでいる所からドキドキモード突入で、上からのアングルでおっぱいを弄られている時の上目つかいは絶品!腰をかがめての乳責めや、軽く抱きかかえての正常位など、低身長を強調していて、実際の数字以上の小ささに写っていて最高でした。最初の娘のパイパンがちょっと生え始めたジョリ痕、2人目の羽交い締めにされながらのイキ顔&プリ尻、3人目の必死に堪えながらも泣きイキまくる顔、3人共に素晴らしくエロく、個性の違いが良く出てて良かったです。
良い!男3人に囲まれてってのも、多すぎず、少なすぎずで、カメラの邪魔にならず、迫力も有り、連携もバッチリで、まさに自分が触りたい所を触ってくれるような感じで、臨場感がヤバい。また、カメラアングルに関しても、最初は上からの女を見落とす形で進み、絡みが始まると下からのアングルを多用し、非常に実用的で良かった。いつもの事だが、終わった時の服を直す仕草が素晴らしい。
ジャンパースカートと両側で結わえた髪型もお似合いの幼げな女の子だというのに妙に色っぽい市川花音。
圧倒的な体格の男たちに囲まれて方々から手を出されているというのに、ヘラヘラしてる印象に違和感を抱くもの、制服を剥がれて覗いた申し訳程度のちっぱいや華奢な下半身からけしからん感がプンプンする少女だ。
脇腹から乳首まで、それどころか横顔、耳まで舌を這わされて心底嫌そうな顔をして言う「やめてください」のセリフの信憑性に思わずゾクっとする。
男2人に抱え上げられて顔を顰めながら「やめてやめてやめて」と口走るもズボズボ犯●れてしまうシーンは、下から覗き上げるアングルからのぶっといチ○ポと華奢な身体の対比が残酷を際立たせていてゾクゾクする。
しかめっ面への顔射とお掃除フェラにあっけなさを感じてしまったここは2発目が欲しかった気がする。
制服を着て本を読んでいる姿も痴●されて見せる泣きそうな顔も、一転してチャメチャに犯●れて虚ろな目つきになってアヘアヘな姿まで最高な泉りおん。
ブラウスの上から胸を揉まれて涙目で訴えかけるように男へ向ける視線も、股間を弄られて恨めしそうな顔をしながらも気持ち良さが滲み出てしまう表情も、駅弁スタイルでぶっといチ○ポに串刺しにされて諦念と快感の入り混じった顔つきでアヘアヘになっている危うい姿も、こちらの興奮ポイントを見事に突いてくる魔性の女。
強引に取り囲んだ男たちに逃げ道を塞がれて防戦一方な様子がいじらしい神野ひな。
防御の隙をすかさず責め立てる男たちの卑劣さと、逃げようにも諦めるしかない状況に泣きながらも敏感に反応してしまう哀れな姿が不憫でならないとはいえ、男たちにとっかえひっかえ犯●れて、咽び泣きながら諦めを通り越してパンチドランカーのようにイカされている描写には後ろめたい興奮を覚えてしまう。
3人に続けざまにザーメンを顔にぶちまけられた上に、放心状態でしゃがみこんだところを追撃する手マンで失禁してしまうシーンは、えずき汁ダラダラのイラマチオよりも強烈だ。
サンプルを見た感じ、泉りおんと神坂ひなののパートが良さそうなので購入しました。
神坂ひなののパートに関しては、お嬢様系のキャラ設定だと思っていたのですが、実際に動画を見てみると結構メイクをバッチリしていてカラコンもしていたので、最初はあれ?と思いました。
ですが、背伸びしている系のキャラ設定なのかな?と脳内でキャラ設定を変換してからは違和感なく見れました。
内容的には、三人組の連携プレーがとても良かったです。
大体この手の作品では、たくさん人数がいながらも本番が始まると他の男優は立っているだけというパターンが多いです。
しかし、本作では本番をしていない男優もちゃんとプレーに参加してるのが良かったです。
あとは、三人という人数もちょうど良かった気がしますね。
二人だとちょっと少なくて作品のコンセプトとずれてしまいますし、四人以上だと多すぎて画面もうるさいですし、内容も間延びしますからね。
その点、三人組だと数の暴力感も出すことができながら、同時に画面もスッキリして内容も間延びしないのでよかったと思います。
あとは、キス攻めなんかもかなり良かったです。キス攻めしている間も、胸やアソコをしっかり攻めているところもポイントが高かったです。
なんといっても、本作はさっきも言った数の暴力感が良く表現できているのがいいですね。
個人的に、この手の作品はホラー映画に近いんじゃないかと思ってます。
どうあがいても抵抗できない絶望感みたいなものがいいんですよね。
本作はそのホラー的要素と、アダルト的な要素がうまくマッチしていると思います。
最後に、せっかく本作は「ちっちゃな女の子」と銘打ってるのだから、「成長後」という形で再会シリーズに続編が欲しいですね。
再会シリーズに出るのはパケ写の子という慣例がありますが、神坂ひなのを是非再会シリーズで出して欲しいです。
乳首を露出させて二人同時に片方づついじくりまくるのはが良かった。
ただ電車の効果音的雑音の方が大きくて女の子は声を押し殺しているのは×。
しかしパッケージの作り方が上手いな。(少女の顔が見えないように)顔をうつむかせ、大きなカバンを持たせて、相対的に体を小さく見せている。
駅のホームでは期待は高まった。コンセプト通り体格の大きな男優をそろえ、女優はミニ系。
ただ電車内(スタジオ)に移ったらややトーンダウン。
一人目の女優さん、明るい光りのもとで見たら、けっこう大人顔……。
どうでもいいけど、童顔で体格の小さい女優さんって、ぜったいにこの世界で食いっぱぐれがないよな。
あとこの女優さん、嫌がってる顔を作ろうとしてるんだけど、笑顔に見えてしまう。
痴●モノの下から寄るカメラアングルだと、そんなに大男とミニ系の体格差がわからないんですよね。
もっと「引き気味」のカメラアングルならわかるんだろうけど……。だからデカさの対比が一番わかったのは駅のホームにいたとき。
巨漢の男たちに押さえつけられ、立ちバックで後ろからヤラれるシーンは良かった。
痴●レ●プの後、きちんとハンカチで口を拭き、脱がされた服を着てから去っていくシーンも味がありましたね。
二人目、童顔とはいえないけど、まだ幼さは感じられる顔。JKっぽさはある。
三人目、そばかすっぽい頬が赤くて、いちばんJKっぽいかな。童顔とは言えないけど。JKっぽくは見える。涙と涎れを垂れ流し 顔に精液を浴びて、バックからヤラれるシーンは良かった。
自分はもっとリアルにこだわった生々しい痴●モノが好きなんですけど、これはこれで楽しめました。
こマさんのレビュー
2020-05-21このシチュはたまらないし女優も良い
これは興奮します!
大きな男に囲まれている小さなJKってだけで恐怖感も伝わってくるし、その大きな身体を使って小さな胸を弄り無理矢理にフェラをさせるのは股間が熱くなります。
3人とも良かったけど市川花音がナンバーワン。
言葉や態度では拒否していても表情に現れてしまう気持ちよさとか、とっても興奮させていただきました。