良いね、女捜査官のカレンちゃん。
シンプルな設定とシナリオで、ただドラッグに”勝てず”堕ちていく、変に恋人なり同僚の男を絡ませなかったのは正解だと思う。
作品時間的に、博士にやられた後にもう一回”やられまくる”シーンを挟めばカレンちゃんの堕ちる道筋の説明がはっきりしてよかったんじゃないかな。
それにしても”黒”が似合うなあ、というか嵌ってる、ボディースーツと黒ビキニ、”博士?”にひん剥かれる絵は様になってて、マッパのカレンちゃんは本当にイイ。
カレンちゃん自身アクション的な作品の動きって向いてる様だし。
後半なんかは元のボディースーツ姿に戻すより、マッパのままで後ろ手の手錠姿とかにしちゃった方が良かった気がする。
やっぱカレンちゃんはマッパの方が映えていいわ。
まあ、ベイビーさん作品位の責めを喰らってみて欲しい希望もあるけど、それはカレンちゃん次第(割とSM系やアブノーマル系もイケるみたい)だし、追々の希望と云う事で。
良い点
・楪カレンのボンテージ姿からの巨乳が弄ばれる姿はとても良い!
・バックから両腕を掴まれ高速ピストン楪カレンがぐったりして●してる感じが出ていて良い。
・大量潮吹き!斜め下からのアングルで潮吹きグチャグチャ音を堪能できる。
・科学者との強●子作りSEX。大量の精子をマンコに発射!最早抵抗できずグッタリ状態。
追い打ちの騎乗位姿、イラマチオ。イラマチオも高速に頭を振り回して●してる感じが良かった。
悪かった点
・事が始まるまでに20分もかかってるから10分ほどで良かったと思う。
・捜査官系あるあるで媚薬を使うと直ぐに相手に屈服してしまい退屈になる。もっと最後まで抵抗しつつ最後の最後に諦めボロボロに●されながら終わるのを見たい。
こちらの女優さんは好んで観ることは無かったけど、捜査官モノなので。
でも優しいお顔立ちの方なので、棒読みの演技でさっさと堕ちてただただヤラれるだけの展開だろうなと期待はしていませんでした。
ドラマ部分の演技はお世辞にもうまいとは言えないのですが、予想に反して堕ち系の醍醐味がちゃんと演じられていて嬉しい誤算。
一作を通して抵抗→堕ち、というより、シーン毎に抵抗→堕ちの流れがあり、堕ちの深度が深くなる構成。
なのでお好みの堕ち方のシーンを選べる良さがあったかも。
また抵抗しているシーンと堕ちたシーンがあからさまではなく本当に段階的で、さらに演じ分けが「うまっ」と思いました。
堕ちたりしない、けど、気持ちいい、という感情が見えるかのような声の出し方がすごかった。
失礼な先入観にごめんなさい、です。
弟くんとの絡みもあるのか、と思いましたがそれは無し。
展開的に「何で弟にしたんだろ?」とは感じました。
全体的に男優さんの演技やストーリーに違和感を感じることはあったけど、堕ち系としてはよくできていると思います。
捜査官物は、ユーザーの趣味嗜好によって評価が分かれやすいと思うので、ここでは評価ではなく今作の特徴だけ。
一番特筆すべきは、全裸シーンが捜査官物にしては多めという事でしょうか。大体がラバースーツが定番ですが、今作では中盤以後はほぼほぼ全裸です。なので女優の美ボディを堪能したい人にはオススメ。
あとは最後の3Pまで悶えながら快感に抗い続けるので、簡単に完堕ちするのが嫌いな人にもオススメ。(3Pのイマラあたりでようやくほぼ完堕ち)
個人的な見どころは科学者の媚薬オイルまみれセックスが、これでもかとカレンが媚薬まみれにされてエロくて良かったかと。
最後に男優は堀尾とアベ。
潜入捜査官シリーズに初出演となった楪カレンですがドラマ仕込みなので演技力が求められるんでどう眼に映ったか・・・・・
潜入捜査官に扮したカレンですが、演技はそんなに上手い筈がありませんね。
ただただセックスしたいだけの彼女。
おマンコいじられては感度の良さが窺えますし、感じやすいカレン。
そんなカレンに捜査官をさせるんじゃなく、おマンコを中心にした商品を出せば評価が上がるはず・・・
全てじゃないけれど・・・。
演技に関してはなんも問題点が無いとは言えない。長年の積み重ねにね、熟した演技力がユーザーによって評価されるはずです。
潜入捜査官に扮した楪カレン。
ドラマ調のAVですが,演技力はまずまずで,
メインのエッチシーンも魅せられます。
例によって,捕らわれ,媚薬を仕込まれ,男達の性処理扱いされます。
カレンの意志に反するフェラやオ○ンコプレイを受けるも,
どうにもオ○ンコが感じてしまい,喘ぎイキ。
ただでさえエロいのに,オイルで濡れテカらせた巨乳のボディーは,さらにエロい。
まあ,普通に抜けるけど,
この手のAVは,どのメーカーも同じよう流れで話が進むので,一工夫ほしいね。
媚薬キメセクなので、最終的にはアヘアヘ顔で、快楽墜ちでも良いかとは思うが
アヘアヘ顔で、気持ちは墜ちず・・・・って言う設定が多すぎて、なんか巨乳潜入捜査官っぽさは、あまり出てなかった。
ボンテージからナースに変装は今までになかった展開だだったが、ここで一後尾あればな…
演技は棒読みだが、身体は1級品だ!
だが最近のAVに言える事ですがエッチが長い、特にラスト3Pはフィニッシュまで長過ぎるよ。
しかも中田氏オンリー。
オーラスは「キレイな顔にかけてやるよ」が
欲しかった。
嘘はついてません。気高きが巨乳に変わり、媚薬アクメが媚薬キメセクに。巨乳ですし、キメセクです。一旦筋は置きます。というより、筋はほとんどありません。この演技力ならそれも英断、仕方なし。 冒頭のトレーニングシーン、滑舌悪くモゴモゴと不自然極まる発声、作り物感しかしない表情…取引現場で拳銃を構えてのがなり立てるような台詞回し…とのっけから凄まじい演技力(のなさ)を見せつけるカレンさん。強烈です。 入院中の組織のボスに近づくため、看護師に扮し潜入。組織に捕まっている弟の居場所を聞き出す場面も、瞬き多めで感情不明な表情。全く演じるキャラの心情整理や理解が及ばないままのやっつけ仕事としか思えず。仮に表現したい感情があったとしても、それを見せる演技力が全く追い付いていない。最初からなのか方針転換したのかは不明だが、なのでプレイが始まって以降はほぼ芝居の必要がない(筋が動かない)形で進行。 流石にプレイが始まると視聴の安心感は上昇。最初の絡みは弟を庇うため、かなり強めに抵抗しつつも受け入れざるを得ない感が十二分に伝わる。ただ、媚薬の効果を計りかねているのか、芝居は極端に大振り。うーうーあーあー激しく喘いでいる最中に髪を掻き上げる場面で、激萎え(男優氏が気を遣うべき)。本気で感じてる感を出すなら、髪を振り乱してでもイキ狂って欲しい。 次いで、医師役の男優と。ストーリー展開的には何の意味もなく媚薬も無関係。オイル塗れで全裸ゆえ眼福で興奮度は高いが、ドラマ物でプレイ物でも見れるプレイ場面しか見所がないなら、グダグダとドラマとして撮る意味はない。 次もこれまた展開上必要のない複数で回されるプレイwith弟。ラストは感度100倍な試薬を投与されるカレンさん。捜査官物という仮面を被った、媚薬イキ狂い、正しくキメセク物です。嘘はついていませんが、つまりドラマパートはすべて不要です。作品は★1、最後のキメセクプレイの秀抜さで+1。 カレンさんのドラマ物は何作か見ており台詞回しにぎこちなさは感じていたが、表情や芝居での感情表現がここまで迷子なのは初めて。ツンデレお姉さんや痴女上司など感情の想像が比較的しやすい役柄・カレンさん自身に引き寄せて演じられる作品が無難、捜査官物に何某かの格別な思い入れやオーバーでも強い被虐感のある作品がいいという理由でもない限り、本作を敢えて視聴する必要性は感じず。
こちらの女優さんは好んで観ることは無かったけど、捜査官モノなので。 でも優しいお顔立ちの方なので、棒読みの演技でさっさと堕ちてただただヤラれるだけの展開だろうなと期待はしていませんでした。 ドラマ部分の演技はお世辞にもうまいとは言えないのですが、予想に反して堕ち系の醍醐味がちゃんと演じられていて嬉しい誤算。 一作を通して抵抗→堕ち、というより、シーン毎に抵抗→堕ちの流れがあり、堕ちの深度が深くなる構成。 なのでお好みの堕ち方のシーンを選べる良さがあったかも。 また抵抗しているシーンと堕ちたシーンがあからさまではなく本当に段階的で、さらに演じ分けが「うまっ」と思いました。 堕ちたりしない、けど、気持ちいい、という感情が見えるかのような声の出し方がすごかった。 失礼な先入観にごめんなさい、です。 弟くんとの絡みもあるのか、と思いましたがそれは無し。 展開的に「何で弟にしたんだろ?」とは感じました。 全体的に男優さんの演技やストーリーに違和感を感じることはあったけど、堕ち系としてはよくできていると思います。
戦うヒロイン凌●作品好き、絡みは1対1、手の拘束を重視という嗜好のユーザーです。 ビジュアルからいうと、私が思い描く、セクシーコスに身を包んだ女スパイや女捜査官の理想を100とすれば92点、スタイル、ルックス、は満たしていると思います。声や表情で気持ちもしっかり伝わる一方、無理な演技での誇張を感じないので、演技面も問題ありません。 シェイプアップした体形、凹凸のしっかりした見事なボディーライン、くっきりした美顔、凛とした表情、定番とも思えるトレーニングシーンからのスタート(アクションに時間をかけれないからこそ、つかみとして重要だと思う)は、既存の作品と比べても、おそらく上位3本に入ります。トレーニング中の声と、かすかに汗ばんだ美しいボディーラインにくぎ付けになると思います。ここは監督さんの経験値もあるでしょう。 導入(捕らえられるまで)が少々長いのは気になりませんでした。絡みが始まるまでに、拘束されている状態に気づき、じたばたする様子を見せてくれたのも高評価です。ここまでなら4.8ぐらいだったと思います。 個人的不満は、絡みの設定と描写です。VS系ユーザーなので初回はずっとお手伝いが映り込んでますから、2回目に期待するしかないですが、その時は手の拘束はもうありません。最初から堕ちてない>>拒絶を感じれるのは救いですが、拘束が全くないので協力プレイにしか見えなくなる。不満だったのは、せっかくのVSシーンなのに思うがまま美ボディーをすみずみまで楽しむような見せ方、しつこさ、ねちっこさ、いやらしさをかんじなかったことです。女捜査官やスパイなどの設定での1VS1エロシーンだと、拘束もなく、敵役がいたって普通にやりましたという感じが多いんですよね。見てるほうも、さらっと流れてしまいます。 本来その手のねちっこい描写が得意な川口監督の他作品から比べると、無理にチャプター詰め込んだからか知りませんが、最高の獲物(理想形の女捜〇官)を普通にやって流してしまうのって、女優さんのクオリティーと比べると、演出なのか男優さんなのかわかりませんが、責め側が役不足でした。
良いね、女捜査官のカレンちゃん。 シンプルな設定とシナリオで、ただドラッグに”勝てず”堕ちていく、変に恋人なり同僚の男を絡ませなかったのは正解だと思う。 作品時間的に、博士にやられた後にもう一回”やられまくる”シーンを挟めばカレンちゃんの堕ちる道筋の説明がはっきりしてよかったんじゃないかな。 それにしても”黒”が似合うなあ、というか嵌ってる、ボディースーツと黒ビキニ、”博士?”にひん剥かれる絵は様になってて、マッパのカレンちゃんは本当にイイ。 カレンちゃん自身アクション的な作品の動きって向いてる様だし。 後半なんかは元のボディースーツ姿に戻すより、マッパのままで後ろ手の手錠姿とかにしちゃった方が良かった気がする。 やっぱカレンちゃんはマッパの方が映えていいわ。 まあ、ベイビーさん作品位の責めを喰らってみて欲しい希望もあるけど、それはカレンちゃん次第(割とSM系やアブノーマル系もイケるみたい)だし、追々の希望と云う事で。
良い点 ・楪カレンのボンテージ姿からの巨乳が弄ばれる姿はとても良い! ・バックから両腕を掴まれ高速ピストン楪カレンがぐったりして●してる感じが出ていて良い。 ・大量潮吹き!斜め下からのアングルで潮吹きグチャグチャ音を堪能できる。 ・科学者との強●子作りSEX。大量の精子をマンコに発射!最早抵抗できずグッタリ状態。 追い打ちの騎乗位姿、イラマチオ。イラマチオも高速に頭を振り回して●してる感じが良かった。 悪かった点 ・事が始まるまでに20分もかかってるから10分ほどで良かったと思う。 ・捜査官系あるあるで媚薬を使うと直ぐに相手に屈服してしまい退屈になる。もっと最後まで抵抗しつつ最後の最後に諦めボロボロに●されながら終わるのを見たい。
媚薬を全身に塗りたくられたカレンさんが科学者の男とSEXするシーンで設定上はまだ堕ちてないはずなのに小さな声で「これ…気持ちいい…」と言ってしまうところがエロかった。小さな体をビクビク痙攣させながらアクメを味わう姿も最高でした。
捜〇官ハンターさん
2022-05-02女優さんは高評価で4点
戦うヒロイン凌●作品好き、絡みは1対1、手の拘束を重視という嗜好のユーザーです。
ビジュアルからいうと、私が思い描く、セクシーコスに身を包んだ女スパイや女捜査官の理想を100とすれば92点、スタイル、ルックス、は満たしていると思います。声や表情で気持ちもしっかり伝わる一方、無理な演技での誇張を感じないので、演技面も問題ありません。
シェイプアップした体形、凹凸のしっかりした見事なボディーライン、くっきりした美顔、凛とした表情、定番とも思えるトレーニングシーンからのスタート(アクションに時間をかけれないからこそ、つかみとして重要だと思う)は、既存の作品と比べても、おそらく上位3本に入ります。トレーニング中の声と、かすかに汗ばんだ美しいボディーラインにくぎ付けになると思います。ここは監督さんの経験値もあるでしょう。
導入(捕らえられるまで)が少々長いのは気になりませんでした。絡みが始まるまでに、拘束されている状態に気づき、じたばたする様子を見せてくれたのも高評価です。ここまでなら4.8ぐらいだったと思います。
個人的不満は、絡みの設定と描写です。VS系ユーザーなので初回はずっとお手伝いが映り込んでますから、2回目に期待するしかないですが、その時は手の拘束はもうありません。最初から堕ちてない>>拒絶を感じれるのは救いですが、拘束が全くないので協力プレイにしか見えなくなる。不満だったのは、せっかくのVSシーンなのに思うがまま美ボディーをすみずみまで楽しむような見せ方、しつこさ、ねちっこさ、いやらしさをかんじなかったことです。女捜査官やスパイなどの設定での1VS1エロシーンだと、拘束もなく、敵役がいたって普通にやりましたという感じが多いんですよね。見てるほうも、さらっと流れてしまいます。
本来その手のねちっこい描写が得意な川口監督の他作品から比べると、無理にチャプター詰め込んだからか知りませんが、最高の獲物(理想形の女捜〇官)を普通にやって流してしまうのって、女優さんのクオリティーと比べると、演出なのか男優さんなのかわかりませんが、責め側が役不足でした。