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紗々原ゆりが調教される・・・そして、永瀬ゆいと強●レズもあり、悪くない
ただ、その強●レズで堕ちたなと思ったら、終了しちゃうので、そこは、もう1つ堕ち後のHを入れて欲しかった。
ほぼほぼ「ゆり」嬢主体の構成。 エロ度に満ちてはいるものの、原作はともかく、 作りも出来栄えも、RPのイキを超えてはいなかった。
味わい深いですねぇ。まぁでも素人の私には、紗々原ゆりと阿部とのノーマルな絡みが抜きどころでした。
出演された4人皆さん凄く良かったです。だけど…何か物足りない。おそらく物足りなく感じてしまったのはサンプル画像やサンプル動画で期待したところがイメージシーンだったところだと思います。阿部氏と工藤あかねさんの前でサンプル画像3枚目と4枚目のような絵が見れると期待してたのですがイメージシーンで終わってしまって残念でした。もっと工藤あかねさんがアングルに入るように撮って欲しかったなと。◆あと、終わり方ですかね。最後パイパンになって…それで終わりかい!みたいな。せっかくパイパンにしたんだから…そこからもう1絡み欲しかったですね。
紗々原ゆりさんをお馴染みのオジサン男優がねっとり攻めている場面がいやらしくて良かった。乳首を繰り返し舐め、そして局所を舐め、加えさせて、自分の上に乗せる。一つ一つのステップを丹念につなげていく様はさすがベテランの味。一方、ゆりさんは見た目の雰囲気とは違って裸になると肉がたっぷり付いていた。そのぼてっとした体がエロさにあふれていた。騎乗位になって腰を振るところを背後から映したカットはそそった。バックになると尻が大きく広がり尻フェチにはうれしかった。妹役とのレズ行為で張型を二人の局所でつなぐカットもナイス。ただ、最後の剃毛シーンは個人的には不要。むしろ、複数の男と絡むプレーが見たかった。
団鬼六の羞恥の世界がよく再現されており、特に主演の女優の演技が素晴らしい。 惜しいのはJK役の女優に清楚さが足りず、セーラー服が超ミニだったり、指のマニュキュアが派手なのはいただけない。 団が執筆した昭和の時代なら、剃毛はショッキングで興奮を呼ぶ場面だったんだが、現在のように脱毛が普及してしまうと、設定をアレンジする必要がある。 また、言葉責めも大事な要素なんだが、声が小さく聞き取り難いのも残念。
設定は無理がありますが、女優さんの表情や体の反応が素晴らしく、最初から最後まで楽しめました。
団鬼六の世界に忠実に作られていて他のAVとは雰囲気が違います。ヒロインがもっといいなりになるシチュエーションが詳しく描かれていたらもっとよかったと思います。あと義理の妹とのレズビアンのシーンがもう少し長かったらよかったかな。
縛られてなぶられている紗々原ゆりがとても綺麗でした。 もっと辱しめてほしかったです。
エロ道遥かさん
2022-08-29悶絶と羞恥
紗々原ゆりさんが、素晴らしい。
縄で縛られている間の、びくっとした反応、
感じさせられてしまう恥辱
羞恥あふれる表情。
悲しいレズプレイ。
実用的か否かは問題でなく、
ああ、いいわ、といいながら、何度も観てしまう。
良いです。