[ABW-010] 絶対的鉄板シチュエーション 20 結城るみな
02:57:00 | 2020-09-18 00:00:00

絶対的鉄板シチュエーション 20 結城るみな

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プレステージ専属女優『結城るみな』があなたの妄想を実現!日常の中でふとした瞬間に頭をよぎるエッチな妄想の数々。もしも男ばかりのオタサーに入部した美少女と部室で2人きりになれたなら、他の部員には内緒でヤラシイ事をしてもらうのに…。もしも可愛い看護師にオナニーを見られてしまったら、入院生活で溜め込んだ性欲を解消してもらうのに…。誰もが一度は妄想し、股間を膨らませたことがある4つのエッチな鉄板シチュエーションを完全主観でお届けします♪

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Reviews (15)

  • 反射衛星砲さんのレビュー
    2022-07-08

    艶っぽい媚顔とスリムな白肌裸身で魅了 

    「鉄板シチュエーション」に、個性的な美女るみなさん登場。色白の美貌はやや受け口で、艶っぽさが際立ちます。昔好きだったmisakoが大人になったらこんな感じだったろうな。まずは、大学のオタクサークルに入部してきた美人女子大生と二人だけになって、エッチに突入するという都合のいい展開。次は、家庭教師が誘惑してきたら…という自分本位の願望。こんな艶っぽい女性家庭教師に迫られたら、天にも昇る心地だろうな。美微乳ながら眩い白さのスリムな裸身で、下腹部には淫らに繁茂するアンダーヘア。とりわけ迫力の美巨尻は頬ずりしたくなるほど。続いて入院中にオナニーしてるとこをナースに見られたら…ありがちだよね。るみなさんみたいにすけべな看護師なら、性処理のお手伝いもしてくれそう。暗がりに浮かび上がる白い裸身が淫らだわぁ。ラストは、もしサキュ・バスを召喚したらという荒唐無稽な設定。おどろおどろしい淫乱痴女に、めっとりと舐めしゃぶられて精を搾り取られます。私も自分本位ながら、快楽に陶酔するるみなさんの媚顔にmisakoの面影を重ね、しなやかな白肌裸身に興奮を数倍加味して心地よい射精感を味わいました。

  • 三郎太さんのレビュー
    2020-10-05

    エロ本みたいなシチュのコスエッチ作品かな

    ナース。
    サキュバス。
    スケベメイド。
    家庭教師。

    エロ本みたいなシチュエーションコスプレ作品。
    鉄板というより、使い古されたネタ感が拭えない。

    身体と顔はいいので及第点。
    コスもよく似合ってるから、色んなシチュはオカズに困ったときに助かるだろう。

  • ころんブスさんのレビュー
    2020-09-25

    鉄板じゃないけど楽しめるシチュ揃い

    「鉄板シチュエーション」ということになっていますが、ナースと先生相手のシチュ以外の2つは誰もが想像する様な鉄板シチュではないでしょう?
    だけどその2つがまた良かったんですよね〜。
    サキュバスの時はコスプレAVとして楽しめるしヲタサーの姫のノリも嫌いじゃない。
    結果として良いAVでしたってことです。

  • コジロー。さんのレビュー
    2020-09-25

    新たなシチュエーション

    個人的にはナースのシチュエーションで
    閉鎖的な空間で汗だくになってるるみながエロくてよかったです
    肌がキレイなので汗がとても映えてました
    特典映像も新たなシチュエーションであるサキュバスで、
    おまけとは思えないほどエッチでよかったです。あざす。

  • しこるたすさんのレビュー
    2020-09-25

    小ぶりなオッパイがエッチな結城るみなちゃん

    スタイル抜群って訳じゃないですが、結城るみなちゃんの肌が綺麗でスレンダーな体型と、何より可愛いところが気に入って購入しました。
    基本的にはどのシチュエーションもヌケるエロさでしたが、オタサーとサキュバスのやつは絶対的鉄板シチュではない気がします。コスプレ自体は可愛かったんでアリですが。

  • すし太郎さんのレビュー
    2020-09-15

    どのシチュもなかなか良い

    いくつかシチュがあるんだけど、どのシチュも良かった!エッチなことばかり考えている人が、このシチュ考えたんだろうなぁ。笑
    あとは、結城るみなちゃんのエロさだよね。真面目な顔に見えるんだけどしっかりとやってることはやってる、俗に言う隠れスケベ。
    興奮できる作品に仕上がっているので、結城るみなちゃんのファンじゃない人でも多分楽しめると思う。

  • 今日も元気に息子が立候補!さんのレビュー
    2020-09-11

    結城るみなちゃんを他の女の子と並ばせるなよ(笑)

    美しさの残酷さに笑った(笑)オタサーの姫にしては贅沢過ぎるよ!
    ずっとバカでいいよ、こんな先生に教えれもらえるなら!
    ずっと入院でいいよ、こんなナースが面倒見てくれるんなら!
    みながらツッコまずを得ない良きテッパンシチュでした。




  • マスタング子猫。さんのレビュー
    2020-09-10

    頭の曲の詳細希望(笑)

    ぬあーーー。どのシチュエーションもよかった。満足であります!!
    飛び道具出来なサキュバスはかなり印象的。こういう2次元ぽいコスプレとかメイクもやっぱ映えますな!!これのスピンオフ希望(笑)
    でもやっぱ、るみな先生のシチュエーションは憧れるし、よかったわ。
    ええなー。




  • 危険な果実さん
    2022-04-02

    表情が硬い・・・・

    こう言う可愛くて・セクシーのコスプレ系は、表情も大事なので・・・・そこが硬いとちょっと入り込めない。
    ある意味、オタサーに入部した美少女編は、内容にあっているのかも知れないが・・・他はちょっと弱いかな?

  • 999goさん
    2021-01-15

    パイパンやめてくれてありがとう!

    パイパンやめてくれたから写真集も買いました。
    実際パイパンにするとたいして人気でないのが今までの実例だ。
    パイパンなんてロリコンか? ナチュラルが一番きれいですね。

  • しょうへいくんさん
    2020-10-18

    パイパン なんでやめたの?

    結城るみなといえばデビュー作からずっとパイパン でるみな汁の時のパイパン がとても魅力的だったので毛があるのを見た時がっかりしました。毛の処理は大変だと思いますが、これからもパイパン でいてほしいです。あなたのファンより

  • 江呂蝮委員会さん
    2020-09-19

    ナースモノは好きだな。

    結城るみなが4つのシチュエーションに挑戦しますが、この本作品はシリーズなのでプレステージメーカーの鉄板な作品と言えるが、やはり飽きやすい傾向にある。

    結城るみなのおっぱいは普通に小振りですが、貧乳に近い。
    色々な表情を持ち合わせたエロい表情は流石にスケベな女優ですね。

  • 8769056788
    2022-04-06

    良い

    絶対的鉄板シチュエーションというよりは単に4本撮り、といったところですね。結城るみなちゃん、あまりつぶしが効かないタイプですので合わないのもあります。最初の2本は普通にいいです。3,4本目の看護師とピンク髪はダメでした。

  • rikoさんのレビュー
    2025-03-17

    サキュバス微妙

    ヲタサーの姫がメイドコスを着てくれて好き放題できる幸せ。メイドコスがエロカワいい。
    ナースも良かった。盗撮映像でオナニーしてたらご本人登場で最後までヤらせてくれるシチュ。
    服を脱ぐ仕草が妖艶でたまらない。

    サキュバスは微妙でした。

  • YKさんのレビュー
    2026-03-18

    静かに堕ちる妄想――結城るみなの隠された色気

    プレステージの人気シリーズ「絶対的鉄板シチュエーション」に、結城るみなが登場――この時点で、ある種の“安心感”と“期待値の高さ”は約束されたようなものですが、本作はそれをベースに、じわじわと効いてくるタイプの一本だと感じました。

    まず彼女の魅力として外せないのは、やはりその透明感です。透き通るような白肌に、無駄のないスレンダーなライン。小ぶりなバストながら全体のバランスが非常に美しく、いわゆる“派手なエロさ”ではなく、“じっと見つめたくなる色気”を持っています。ネット上でもしばしば語られる通り、結城るみなは「真面目そうに見えて実は…」という、いわゆる“隠れスケベ”タイプ。そのギャップが本作では存分に引き出されています。

    収録されているのは、ナース、家庭教師、オタサーの姫、サキュバスという4シチュエーション。王道と変化球が入り混じった構成で、“鉄板”と呼ぶには少し個性が強いものの、その振り幅こそが飽きさせない要因になっています。特にナースシチュは秀逸で、閉鎖的な空間の中、汗ばむ白い肌が照明に浮かび上がる様は実に艶やか。ふとした仕草や衣服を脱ぐ動き一つひとつに色気が宿り、視線を外す暇がありません。

    一方で、家庭教師やオタサーの姫といったシチュでは、彼女の“距離の詰め方”が絶妙です。ぐいぐい押すわけではなく、あくまで自然に、しかし確実にこちらの領域に入り込んでくる。その中で交わされる視線や空気が、よりリアルな妄想へと引き上げてくれます。思わず「こんな状況、あったら…」と考えてしまう、まさに主観作品ならではの没入感です。

    そして賛否が分かれるサキュバスですが、これもまた興味深い試みでした。確かに王道とは言い難いものの、コスプレとしての完成度や、どこか妖しげな雰囲気は彼女の新たな一面を感じさせてくれます。むしろこうした“飛び道具”があるからこそ、本作は単なる寄せ集めでは終わらない深みを持っているのかもしれません。

    総じて感じたのは、結城るみなという女優は“強く主張しすぎないことで色気を引き出す稀有な存在”だということ。激しさではなく、静かに侵食してくるような艶。その魅力に気づいた時、気づけば深くハマっている――そんな作品でした。

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