※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
上京した「さつき芽衣」をワンルーム・マンションに迎える兄(フランクフルト林)。様子が変なので問い詰めると、仕事を辞めてきた、ここに住むと宣言される。実家に帰れと諭すが、お願いだからと押し倒され、わかったよと認めてしまう。
ショーツを脱いでホットパンツを穿き、長袖シャツとブラを取ってタンクトップを着る芽衣に、勃起。
ベッドを奪われて床で寝る。だが、パイチラに悩殺されて、寝つかれない。
翌朝、ショーツとタンクトップを着けた芽衣に、起こされる。
洗濯を済ませた芽衣が、ブラを部屋干し。
兄はバイトに出かける。
バッグのヴァイブを取り出した芽衣が、股間を震わせる。ショーツを脱いで膣に抽送。そのまままどろむ。
帰宅した兄に、起こされる。兄がトイレに入れば、芽衣はヴァイブをバッグに隠す。
トイレで兄はセンズリ。
翌日、バイトから帰って、部屋に広げられた芽衣の私物に驚く。渋谷で見知らぬ男にバッグを買ってもらったという不用心さを危ぶむ。疲れたとこぼす芽衣の脚や肩をマッサージ。
たまらず胸を鷲づかみ。抗われながら、タンクトップの首ぐりからまろびでた巨乳を揉む。ショートパンツを脱がし、正常位で犯して中出し。我に返って謝る。
浴室で芽衣が躰を浄める。
寝つかれない兄は、流しで水を飲む。
箍の外れた芽衣に、振り向かされて舌を挿れられる。乳頭や陰茎や陰嚢をしゃぶられる。ロング・タンクトップをはだけた芽衣に、乳首コキ、手コキされる。乳首や陰核をねぶって指マン。対面騎乗位で膣内射精。
背面騎乗位で中出し。
前座位で膣内射精。
バックで中出しして、気が遠くなる。
翌朝、芽衣に、私実家に帰るよ、こんなのしてて一緒にいるの駄目だよね、兄妹じゃんと言われて、そうだなと頷く。もう1回だけしたいと懇願され、舌を絡めて胸をしだく。キャミソールをたくしあげて巨乳を揉む。乳頭をねぶられて、乳首を吸う。ショート・パンツを脱がして指マン、舐陰。即尺されて、69。キャミソールを脱いだ芽衣に、正常位で膣内射精。
正常位、前座位、対面騎乗位で中出し。
背面騎乗位と撞木反りで膣内射精。
浮橋と後背位で中出し。
杵担ぎと正常位で膣内射精。
スマホに母親から着信。芽衣ならいるよと答えて、電話を替わる。叱られてへこむ芽衣を見かねて、スマホを取り返し、芽衣と暮らすと宣言。喜んだ芽衣に、頭を肩に預けられる。
電話を切って、べろキス。
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Gカップ女優「さつき芽衣」主演による近○相姦ドラマ。ある日、フリーターの兄の自宅アパートへ遊びにやって来たヒロインの元看護師「メイ(さつき芽衣)」。こじんまりとしたワンルームであるが、都内で生活するには十分といえる、なかなかの好物件。現在、「無職(看護師は2ヶ月で退職)」のメイにとっては、「ルームシェア」するには、またとない環境である。妹の熱意(+家賃的に助かる)に根負けした兄は、仕方なく「同居生活」を許可。相手が「実の兄」とあってか、無防備に部屋で着替える巨乳妹。「全然、おまえ(のおっぱい)には興味ねえよ」と強がる兄であるが、股間はすでにパンパンに膨らんでいる。ノーブラのタンクトップでポロリを連発するメイ。おまけに下半身は、裸同然のTバック。兄がバイトへ出掛けた後、部屋でこっそりとバイブオ○ニーに没頭する巨乳妹。二日後、極限まで溜まった兄の性欲がメイへの全身マッサージでついに爆発する。「ハア、ハア、ハア、ハア」妹のパンティーへ手をかけた兄は、ためらいなくサッと抜き取る。さらに自らのズボンを一気に脱ぎ捨てると、勃起チ○ポをずぶりとナマ挿入。フィニッシュは、まさかの「中出し」である。「メイ、ごめん。ごめんな」慌ててバスルームのシャワーで「膣内洗浄」するメイであるが、挿入の余韻でビクンビクンと淫らな反応。一時間後、深夜のキッチンで自己嫌悪に陥っていた兄を「ベロチュー→フ○ラチオ」で誘惑する巨乳妹。ゴムなしで「兄チ○ポ」を大胆に迎え入れると、騎乗位&立ちバックの「2連続中出し」でニヤリと意味深な笑顔。すっかり「近○相姦」にハマった二人は、双方合意の上で、妊娠覚悟の子作りセックス。「狭いワンルームでの同居(常に同じ空間にいる)」というシチュエーションがさらに二人の「愛の暴走」に拍車をかける。エンディングでメイを実家へ連れ戻そうとする母からの電話へ「オレさ、メイと一緒に暮らすよ」とはっきり通告する兄。偽装同居という名の「事実婚」を決意した兄妹。「フリーターの兄」と「無職の妹」による「セックス三昧の同居性活(生活)」という(本来ならば)ヤバすぎるテーマの作品であるが、妹役を演じたさつき芽衣の明るくキュートな魅力によって「気軽に抜けるエッチな近○相姦ドラマ」に仕上がっている。あらゆる主演作を「自分の色に染める」という意味では、まさに「さつきマジック」といえる。
これはすごい。後半2チャプターで9発の射精。
いろんな体位で芽衣ちゃんのマンコを堪能し、その都度中出しします。
精子が注がれるマンコがありありと映されているのが卑猥。
芽衣ちゃんはおっぱいというよりお尻がいいですね。バックがそんな特別好きなわけでもない僕も、このお尻に打ちつけるのはそそられるものがあります。
最後は手繋ぎ正常位で中出し。これは究極ですよ。
これは何回でも抜けそうです。ありがとうございます。
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最後の45分間がね、うわぁ~これ絶対チョー気持ちくって幸せなやつだぁ、って確信できるキュンキュンの兄妹Hでしたッ!!
作品前半はね、ちょっとタイクツだった。ストーリーの進みは遅いし、兄妹のやり取りがただシナリオ通りに展開してくだけで、情緒的なとこも少ないし、なんだか深みも奥行きもない薄~い味わい…。ま、芽衣ちゃんがカワイーからいっか、って観てるだけでした。
物語はそんな芽衣ちゃんが、東京で一人暮らししてるお兄ちゃんのお部屋にやって来て強引に同居しちゃうところからスタート。
芽衣ちゃん、ちょっぴりワガママでマイペースな妹ちゃん設定なんだけど、全身から柔らかで優しげな雰囲気があふれちゃってて、観てるだけでも癒されました。
でも、大っきなおっぱいをチラチラさせたり、一人でイジったりと、それなりのエッチなシーンはあるのに、最初の40分はまるでドキドキならず気持ちが盛り上がんなかった。
中盤から少しずつストーリーが動きはじめます。お兄ちゃんが芽衣ちゃんをマッサージしてあげるうち、エッチな気分になって衝動的に襲っちゃう。さらに今度はエッチな気持ちに火がついた芽衣ちゃんがお兄ちゃんを襲っちゃう。
ただ…ここまでごくフツーの作品かなって。
翌朝、気まずそうに謝り合う二人。兄妹でこんなことして一緒にいるのダメだし、と実家に帰ると言い出す芽衣ちゃん。でも、もう一回だけしたい、とカラダを重ね合う。
ここからの盛り上がりがね、超すばらしかったぁ!メッチャメチャ気持ちの高まっちゃうドキドキのH!二人の交わす視線からも舌先からも指先からも愛情があふれまくってる。
自分が気持ちいいように、相手にも気持ちよくなってほしい、してあげたい、一緒にたくさん感じ合いたい、二人がホント嬉しげで幸せいっぱいで観ていてカラダが熱くなりました。
きっと兄妹のカラダの相性もいいんだろうけど、やっぱお互いにお互いを思いやることが大切なんだよね。兄妹のHはこうじゃなきゃ!!
でね、Hが終わったあとのエンディングが、またすんごいステキでした。お兄ちゃんの最後の選択がとてもよかったし、芽衣ちゃんも兄妹モノでの安易な定型フレーズ「お兄ちゃん大好き!」って言わないところも、なのに表情でそれがわかるのも◎でした。
ふう、優しさあふれる兄妹Hにほっこり癒されちゃった。こういう幸せな気持ちになれる作品もっと増えてほしいね!
芽衣さんには軽やかさが似合う、ということだろう。 非常に不思議な作品だった。芽衣さんのプレイスキルやルックスが折り紙付きであることは承知していたが、他のドラマ物を視聴してきた経験から演技面での期待はほぼしていなかった… ドラマ物を観る際は、女優・男優、監督、作品のテーマから、どの位の感興を得られそうか、ある程度は悲しいかな想定がついてしまうことが多い。概ね視聴感が佳い作品は監督さんが世界観やシナリオを作り込み、俳優さんが「きっちり」演技出来るように導く作品。 しかし本作は、恐らくそうではない。想像の域を出ないが、この監督さんは相当にゆるい。役者に演技を強いていないし、無理に何かを引き出そうともしていない。押しつけがましさが一切ない。それが芽衣さんにハマったのではないか。 本作で最高なのは、距離感の描き方だ。ドラマ物は、距離感が描けるかがすべて。何をきっかけに遠のくのか、近づくのか。それをどう見せるのか、そこに載っている感情が見えるのかどうか。変にベタベタしない、普通の兄妹としての距離感から始まり、距離感の変遷を演技とプレイで魅せきる役者が見事。 本作での芽衣さんは芝居の巧拙以前に、ナチュラルで(わざとらしさはあるのだが)嘘くささが皆無。芽衣さんは芽衣さんのまま。ガチガチに芝居をせねば!という気負いがないのが芽衣さんだと思うし、本作ではそういう芽衣さんが見れる、そういう芽衣さんを見せてくれる。 筋書きや圧巻のプレイ内容、ドラマとの連動性の高さは他のレビュアーの方々が詳細丁寧に書かれている通り。キッチンでの中盤のプレイは何回イッたのか、徐々に貪り合う2人を長尺で捉えていて、激しく、美しく、愛おしい。感情がお互いに載りきったラストの絡みは、切なく、優しく、愛おしい。 この監督は、ドラマを無理して描かない。演技を役者に過剰に求めない。それが結果としてハマったとき、矛盾した言い方になるが驚くような演技が引き出されたり、思わぬ名作が誕生したりする。 芽衣さんは天性のコメディエンヌであった。ペーソスを優しさで包み込んだ芝居を堪能させていただいた。 本作は肩ひじ張らず、ゆるりと最高の絡みを楽しむくらいで視聴するのがいい。近親相姦だとかこの先の2人の行く末だとか、そんなものは愛情と情熱(とセックス)が超えていくと信じるに足る、フィクションゆえの美しさに満ちた傑作だった。
兄妹モノだが、近親相姦特有の嫌な雰囲気がなく 恋愛感情にも似た若さ故の過ちの描写が官能的に練り上げられている 甘えん坊な妹(メイ)、失職と東京への憧れから兄の部屋に転がり込む。 無防備な露出で兄が勃起、自慰へ駆り立てる、芽衣も兄が不在時に玩具オナニー もはや兄がメイの露出に耐えられず強襲、兄妹相姦が始まる。NN直後、兄は非は妹にもあると諭す。性交直後メイはシャワーでも感じるほど敏感に…今度はメイから仕掛けるキス。積極的なフェラ乳首責め、舐めて欲しいと懇願「もう入れたい」と 1騎乗位挿入で完全にメイのターン、知らなかった妹の表情にあっさり射精 2背面騎乗、杭打ちの勢いが圧巻、波打つ柔尻で何度も絶頂 3キスをしながら子宮口にあてがう対面座位 4キッチンで後背位、ひたすら官能の声色をあげる。膣口から流れる精子に喜ぶメイ、性の喜びを知った色欲の表情が美しくて見惚れてしまう… 翌日お互い反省し、メイは実家に帰ると告白。最後の我儘として性交をせがみ互いに求め合う。最後を暗喩するような黄昏の光も相まって雰囲気が重く流れる。 1正常位NN2対面~騎乗位NN3背面騎乗4後背位で兄の勢いが増す。膣ナラ、激しい息遣いに本気度が伝わる 5正常位胸射 6最後は渾身のNN 「精子でぐちょぐちょだよ」の台詞にあるように、決して射精回数・量が愛情の指標ではないが、今作は比例する気がしてならない。 母から電話、今後も同棲を継続することを選んだ兄妹。若年ながら兄の全てを受け入れる覚悟を以て、兄妹愛≒性愛として生きていくことを選んだのであった。 総論。ある種の禁忌に挑む意思の強さを、優しい心持で受容するプロセスを味わうことができる作品であった。 驚いたことに芽衣様の演技が自然で引き込まれる、女優以上に女優である… 普段は抜けているはずなんだけどなぁ笑 いやはや恐れ入った… 今作が投影しやすいのは、 芽衣様が年齢相応のinnocenceな魅力に溢れているからに他ならない。箍をはずした兄妹愛に説得力を持たせるのは、芽衣様の立ち振る舞いや雰囲気・言動の魅力が凝縮されているからである。 家族というフィルターで見ていた筈の妹、所謂禁忌という封で覆われるSEXが実は一番手が付けられないパンドラの箱であることを、芽衣様の表現でもって知らしめなさった今作であった。 芽衣様、今回もナチュラルで可愛く出来てましたよ
自分は感情移入しすぎる性格なので、脳内補足がだいぶありそう、ですが、途中から本当の兄妹と思えるくらい演技が抜群でした。変にベタベタせず、普通の距離感の兄妹で、チープさがないのが尚良かった。 Hのシーンも最高ですが、シナリオを観てからHを観ると本当に男優さんも芽衣ちゃんもドキュメンタリー?と思わせる程仕草や表情が自然で…。 きっかけの兄の暴走行為で崩れかけた関係が芽衣ちゃんの暴走のお陰で修復可能になったのも良かった。 (これすらこのまま関係が崩れるのを恐れた芽衣ちゃんが修復も考えて暴走したんじゃ…と勝手に思ってます) 翌日の会話で「実家帰るよ、あんな事して一緒に居るの、駄目だしさ」と「もう1回だけ、したい」「うん、言えないね」で(この時の表情も最高です) 昨晩は勢いと暴走だったけど、今朝はお互いの気持ちを認め合って、心から求め合って。 というのが表情で読み取れてしまい、もうこれが最期の交わりと覚悟させた切なさがあり、そこから愛情と情熱が溢れたHが展開されます。 他の方のレビューでも書かれていますが、このHはたぶん最高に気持ち良くてとんでもなく満たされるだろうな…と心底羨ましかった。あんなSEX…人生で1回くらいしてみたかったよ… AVで初めて興奮より先に感動が前に来ました(笑) そして、最後の電話のシーンも兄に向ける芽衣ちゃんの表情が悶絶するほど可愛くて愛らしくて、何度もそのシーンばっかり観てしまった…。 作品を通して、お互いに「好き」という言葉を一度も発していないのに、お互いがお互いをめっちゃ好きなんだろうな、と感じさせる表現力…ここも好き 脚本も良かったです。 2時間4分、一度も飛ばさず観てしまった。 これからのこの兄妹の人生が気になります。 どうか幸せになって欲しいな。 …あ、これフィクションだった 芽衣ちゃんの作品はこれが初めてでしたが、過去一で好きな女優さんになりました。 この作品を観てAVの見方が変わりました。 感謝です。
最後の45分間がね、うわぁ~これ絶対チョー気持ちくって幸せなやつだぁ、って確信できるキュンキュンの兄妹Hでしたッ!! 作品前半はね、ちょっとタイクツだった。ストーリーの進みは遅いし、兄妹のやり取りがただシナリオ通りに展開してくだけで、情緒的なとこも少ないし、なんだか深みも奥行きもない薄~い味わい…。ま、芽衣ちゃんがカワイーからいっか、って観てるだけでした。 物語はそんな芽衣ちゃんが、東京で一人暮らししてるお兄ちゃんのお部屋にやって来て強引に同居しちゃうところからスタート。 芽衣ちゃん、ちょっぴりワガママでマイペースな妹ちゃん設定なんだけど、全身から柔らかで優しげな雰囲気があふれちゃってて、観てるだけでも癒されました。 でも、大っきなおっぱいをチラチラさせたり、一人でイジったりと、それなりのエッチなシーンはあるのに、最初の40分はまるでドキドキならず気持ちが盛り上がんなかった。 中盤から少しずつストーリーが動きはじめます。お兄ちゃんが芽衣ちゃんをマッサージしてあげるうち、エッチな気分になって衝動的に襲っちゃう。さらに今度はエッチな気持ちに火がついた芽衣ちゃんがお兄ちゃんを襲っちゃう。 ただ…ここまでごくフツーの作品かなって。 翌朝、気まずそうに謝り合う二人。兄妹でこんなことして一緒にいるのダメだし、と実家に帰ると言い出す芽衣ちゃん。でも、もう一回だけしたい、とカラダを重ね合う。 ここからの盛り上がりがね、超すばらしかったぁ!メッチャメチャ気持ちの高まっちゃうドキドキのH!二人の交わす視線からも舌先からも指先からも愛情があふれまくってる。 自分が気持ちいいように、相手にも気持ちよくなってほしい、してあげたい、一緒にたくさん感じ合いたい、二人がホント嬉しげで幸せいっぱいで観ていてカラダが熱くなりました。 きっと兄妹のカラダの相性もいいんだろうけど、やっぱお互いにお互いを思いやることが大切なんだよね。兄妹のHはこうじゃなきゃ!! でね、Hが終わったあとのエンディングが、またすんごいステキでした。お兄ちゃんの最後の選択がとてもよかったし、芽衣ちゃんも兄妹モノでの安易な定型フレーズ「お兄ちゃん大好き!」って言わないところも、なのに表情でそれがわかるのも◎でした。 ふう、優しさあふれる兄妹Hにほっこり癒されちゃった。こういう幸せな気持ちになれる作品もっと増えてほしいね!
兄妹の近親相姦ですが、ラストに向けての流れ、プレイ、そしてハッピーエンドで終了・・・ さつき芽衣さんはお気にですが、更にお気にになった作品です。 芽衣ちゃんの最初の自慰シーンではバイブの音があまりにも大きく隣に聞こえるかと心配しているシーンは思わず笑ってしまいました。 色々とリアル感もあり楽しめた作品です。 ですが、やはり近親相姦ってのは?って思ってしまいます。
これはすごい。後半2チャプターで9発の射精。 いろんな体位で芽衣ちゃんのマンコを堪能し、その都度中出しします。 精子が注がれるマンコがありありと映されているのが卑猥。 芽衣ちゃんはおっぱいというよりお尻がいいですね。バックがそんな特別好きなわけでもない僕も、このお尻に打ちつけるのはそそられるものがあります。 最後は手繋ぎ正常位で中出し。これは究極ですよ。 これは何回でも抜けそうです。ありがとうございます。
さつき芽衣の魅力におんぶに抱っこな感じ。 兄妹でセックスするタブー感がほぼ感じられないがエロは抜ける。 ただラストの兄に枝垂れかかるさつき芽衣は特に可愛い。
サタ ミさん
2021-12-10兄妹相姦というパンドラの箱を表現できる 芽衣様の演技力
兄妹モノだが、近親相姦特有の嫌な雰囲気がなく
恋愛感情にも似た若さ故の過ちの描写が官能的に練り上げられている
甘えん坊な妹(メイ)、失職と東京への憧れから兄の部屋に転がり込む。
無防備な露出で兄が勃起、自慰へ駆り立てる、芽衣も兄が不在時に玩具オナニー
もはや兄がメイの露出に耐えられず強襲、兄妹相姦が始まる。NN直後、兄は非は妹にもあると諭す。性交直後メイはシャワーでも感じるほど敏感に…今度はメイから仕掛けるキス。積極的なフェラ乳首責め、舐めて欲しいと懇願「もう入れたい」と
1騎乗位挿入で完全にメイのターン、知らなかった妹の表情にあっさり射精
2背面騎乗、杭打ちの勢いが圧巻、波打つ柔尻で何度も絶頂
3キスをしながら子宮口にあてがう対面座位
4キッチンで後背位、ひたすら官能の声色をあげる。膣口から流れる精子に喜ぶメイ、性の喜びを知った色欲の表情が美しくて見惚れてしまう…
翌日お互い反省し、メイは実家に帰ると告白。最後の我儘として性交をせがみ互いに求め合う。最後を暗喩するような黄昏の光も相まって雰囲気が重く流れる。
1正常位NN2対面~騎乗位NN3背面騎乗4後背位で兄の勢いが増す。膣ナラ、激しい息遣いに本気度が伝わる
5正常位胸射
6最後は渾身のNN
「精子でぐちょぐちょだよ」の台詞にあるように、決して射精回数・量が愛情の指標ではないが、今作は比例する気がしてならない。
母から電話、今後も同棲を継続することを選んだ兄妹。若年ながら兄の全てを受け入れる覚悟を以て、兄妹愛≒性愛として生きていくことを選んだのであった。
総論。ある種の禁忌に挑む意思の強さを、優しい心持で受容するプロセスを味わうことができる作品であった。
驚いたことに芽衣様の演技が自然で引き込まれる、女優以上に女優である…
普段は抜けているはずなんだけどなぁ笑 いやはや恐れ入った…
今作が投影しやすいのは、
芽衣様が年齢相応のinnocenceな魅力に溢れているからに他ならない。箍をはずした兄妹愛に説得力を持たせるのは、芽衣様の立ち振る舞いや雰囲気・言動の魅力が凝縮されているからである。
家族というフィルターで見ていた筈の妹、所謂禁忌という封で覆われるSEXが実は一番手が付けられないパンドラの箱であることを、芽衣様の表現でもって知らしめなさった今作であった。
芽衣様、今回もナチュラルで可愛く出来てましたよ