大きな声で言わせたりするララちゃんのsっ気がたまらなかったです!
生徒会長が1年生のマゾ奴●に。この逆転のシュチエーション興奮しますね。
すごく良かったですが、ララちゃんの演技がもう少し良ければ完璧なんですが・・・。
ゆるゆる棒読み工藤ララ、口調とは裏腹にヤルこと
成すこと過激で超ウケる。
浅井心晴は初見だったが、
いかにもな不幸顔で
よろしいぜ。双頭バイブでケツを撃ちつけあう
女2人、エグいよなー、ヒッヒッ。
白百合的な妖しさは求めるべからず。ひたすらエグい
変態SMレズだったが、
たまにはイイんじゃね??
ビビアンの新たな可能性という点で画期的じゃね??
良かったぜ!!
責め役の工藤は142㎝とかなりの低身長。これを責め役にした監督はGJ。ただ、いかんせんペニバン時の腰使いが絶望的。猛烈に腰触れるようにトレーニングしてもらいたい。責められ役はもっとデカいのを持ってきてほしいが、工藤の実力ではあまり意味はない。工藤の成長に期待。
工藤ララのドSは次元の違う凄みがある。目が怖い。髪を掴んで引っ張る。土下座させたまま頭を踏みつける、靴を舐めさせる、オナニーを強要する。自然に出るビンタ。顔面踏みつけ。飲尿強要。「もっと大きな声でっ!」と屈辱淫語(「私はクソマゾ女です」)を強要。数え上げればきりがない。バラ鞭は本気で振りかざし朱の染まるまでやる。
浅井心晴は薄幸感と品のある顔立ちに真正ドM感あり。スレンダーだが、なかなかのエロボディ。下級性のレズ奴●になる倒錯感がgood!! ほとんどが学園内でのレズ調教だが、ラストだけ工藤の自宅でのレズでこれは余計だったのでないか。長尺の作品だがハードSMレズ作品の良作だ。二人のキャラ設定が良いし、女優もそれぞれがハマっている。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
生徒会長の浅井心晴・悪魔のような美少女の工藤ララ
役柄もハマっていて、いい感じ!浅井心晴は弱みを握られてなければ
美人でボーイッシュ!まさに生徒会長って感じですが、実はドM変態!
それをロリ系の工藤ララが、容赦なく調教する様子は萌え萌えです。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
体系的にいつもはM役が多い工藤ララであるが、今回はS役がはまり役で躊躇無く責める! 浅井心晴も安定のドMで世界観を崩さない、やっぱり、ちゃんと役に入れる美人のSMレズは最高です。
サンプル動画の、首輪をされ引きずられて全裸で階段を降りて来る浅井心晴の臆病そうな表情に惹きつけられました。 身長が151センチとは思えないスリムでしっかりと整ったきれいな身体。そんな体つきの浅井の魅力を際立たせてくれるのが、身長142センチという工藤ララの、かわいいが鬼の微笑みを崩さない表情。それぞれを活かした役柄がよかったです。 欲を言えば特にまだ少女である新入生なので、なぜ最上級生をも支配したいパッションを持っているのか、Sの強烈な支配欲秘めた内面とかを言葉にして吐露してくれたらうれしかったです。そもそも書棚に置かれたSM写真集は罠を仕掛けたのがララ自身だったみたいな設定があるほうが、うなずけます。 最初「会長」と呼んでいた上級生を「こはる」と呼び捨てにして「ララさま」と呼ばせる展開はグッときます。「生徒会長を自分の自由にできる所有物にできた」ララの喜び、浅井が心の内側をむき出しにされそれに従わされていく姿がよく描かれていますが、言葉でその歓びを口にしてくれるともっとうれしい。 同性のおっぱいを踏むのはレズSMの最上級だと思うので好きですが、欲を言えばそれを工藤が全裸でなく曲がりなりにも着衣の時に、やってほしかったです。 それと、やたらと唾のみや、ありきたりなグッズでの無駄な時間が長すぎ、早回しせざるを得なかったのは自分としては不満です。
ショートカットが似合うスレンダーな浅井心晴のM性全開なのが良い。スレンダーな身体が画面からもきつく縛られているのも良い。
ララさんが女王様で、コハルさんが奴隷。お互いに鬼気迫るものを感じます。良い買い物でした。
亜麻宮さん
2022-05-17配役の妙!
小柄な後輩Sのララちゃんと真面目な生徒会長だが裏の顔は変態ドMの心晴ちゃんがどっちも役柄にピタリとハマってました。一押しブレイはキスでなんとも柔らかいけど支配的なララちゃんの舌使いと、だんだん呼応するように大胆に舌を絡める心晴ちゃんの表情が抜けた。唾飲み、飲ませ、ともに積極的で数が多かったのも良かった。