[DPAP-002] ペルソナ2 女が仮面を剥がされた瞬間
02:17:00 | 2009-07-18 00:00:00

Persona 2. The Moment A Woman's Mask Is Taken Off

ペルソナ2 女が仮面を剥がされた瞬間

角色 2 女人被剝去面具的那一刻

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一人の女が纏った仮面を剥ぎ取り、心の奥底に○る性への激しい衝動を剥き出しにするリアルドキュメントの第二弾!!今回、全てを曝け出すのは松嶋あいみ。何も聞かされずに撮影現場に足を踏み入れたあいみ。自分がイクよりも相手がイク事の方が大事だという彼女に早速、電マをあてながらインタビューを試みる。すると早速、息が荒くなり声が高まりだす。しかしそこですかさず電マを外して焦らしていく。そして落ち着いたところでまた電マをあてる。ちょっとずつ電マをあてる時間を長くして女体を昂らせるがイカせはしない。徹底した焦らし責めだ。徐々に理性が飛んでいくあいみ。しかし責めはまだ始まったばかりだ…。女は自分の想像を超えた快楽を受けた時、内面から突き上げる衝動に恐れおののきながらも、最後にはイカせて下さいと懇願するようになる。自分の限界を超えた時、女は涙ながらに自らの意志で堕ちていく…。(PANIC-AQUME)

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Reviews (1)

  • 熟女の悪魔
    2024-06-24

    寸止め・絶頂我慢の隠れた名作

    今から15年も前の作品なのに、レビューが全く付いていないので心配だったが、購入してみて、大谷並の大ホームラン! とにかく、寸止めがしつこい。そして、息も絶え絶えになったところでようやく電マを連続押し当ててもらえても、「イクな!我慢しろ!」と命じられ、あるシーンでは、乳房の間の谷間に汗が流れ落ちるほど。 撮影時にはまだ珍しかったと思われる、スーパーピンポイントバイブ LEDライト付きも巧みに用いられていて、乳首責め、クリ責め、どちらもこのうえなく執拗な上に、特にクリ責めでは、2つのピンポイントバイブで、クリを直接触れるのではなく、その両側をなぞるように、往復を繰り返すことで、女体にとって、もどかしさは最高潮に。どちらかのピンポイントバイブを直接突起部分に当てられれば、たちどころに突き刺さるような刺激で絶頂に追い立てられるはずが、それが叶わない切なさ、もどかしさ…。Babyでは、顔の表情が捉えきれないことが多いが、この作品では、十分とは言えないまでも、合格点で楽しめる。 刺激を求めてカメラに裸体を晒すことになったという女優の名前が明かされていないが、口惜しさ、焦り、もどかしさは、全身と顔に見事に表現されている。最近の作品の傾向のように、変に強がったり、突っ張ったりすることなく、平常心を保った、落ち着いた表情が、確かに美しさを保ったまま、ここまで崩れていくのを目の当たりにできるとは、男にとって最高の幸せといえるだろう。 実はまだ、1時間半のところまでしか見ていないが、その時点で、これはレビューの価値絶対アリと判断して、こうして書いている次第です。 こんな名作がなぜ、15年間もレビュー無しで埋もれていたのか、全くの謎です。

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