ドラマ仕立てのストーリーも違和感無く、身内に弄ばれる妻を熱演している。ゆまちんも業界じゃベテランの域に達っしているが、今後も更にこんな感じの役を上手にこなせそう。期待します。
幼い娘に性的虐●を繰り返してきた鬼畜の父親役に、年を追うごとに柔和な顔になってきた平賀勘一、その娘と禁断のセックスをした挙句、本気で愛されてしまう兄役に、演技ができないのが吉と出た黒田将稔、嫁ぎ先の好色な義父役に、わざとらしい科白を言わせたら右に出る者がいない大島丈、清く正しい夫役に無名氏。以上まったくリアリティを感じさせない配役。 ところが麻美ゆまが、4人のダイコン男優相手に、相手の役柄に応じて艶技を使い分け、体の反応さえ違えてみせるのでエロさがぐんと引き出されている。若い麻美ゆまの艶技力に脱帽。
ゆまちんの作品ずっと見てますが、僕の中ではこれは最高傑作に数えられます!! 兄(黒田)とのカラミでは、寝てる夫の横で声を押し殺しながらも、薄暗い中、足を絡め、キスを繰り返し、上下の口が肉棒を貪る音だけがベッドルームに響き渡るエロス満点のセックス。 父(平賀)とのカラミでは、屈辱に眉をしかめ、美しい栗毛を乱しながら抵抗するも、あえなく汚れた肉棒をねじこめられ、クリトリスビンビン、下半身グチョグチョのまま、子宮から突き上げる快感と親子の演技を強いられるエロ人妻ゆまちん! そして、最後のカラミではなぜか「お兄ちゃんがんばれ!」と声援を送りたくなります(笑)
近親相姦だからレ●プもの?とばかり思っていました。 父親とは過去からの虐●の続き・・ 義父とは浮気現場を見られてその男と3P・・ 兄とは恋愛感情あり・・ しかし兄との絡み 夫の横で しかもオンナから誘っての絡み・・新鮮でした。 しかし、揺れるベットで夫はいつまで寝てるかい?って。 ゆまさんって 身体はHですが、どこかあっけらかんし過ぎるのか?近親相姦のカラミはあわないのかも?
病気になられた頃は心配で作品を楽しむ気にはなれませんでしたが、最近はセールで顔を見て、ゆまさんが泣きながら感じていた作品があったなぁとふと思い出して探していました。 近親相姦とはそぐわないような気もしますがゆまさんが最初の絡みで顔を真っ赤にさせて泣き顔で黒田さんを見つめていて切ないです。その後、女性器を愛液で白くベトベトにさせます。ここまでのはあまりないのでは。カメラも寄ったり引いたりいい仕事です。 2回目は3Pで1回目ほどのインパクトはありませんがやはり黒田さんのときは氏のチンチンに愛液が絡みついていますね。 画質はこの時代のものとしてはかなりよく、リマスターすれば名作として認知されそうに思います。
何度も書くが、痴女、変態で淫乱、AV女優としての素晴らしさと素質を感じさせこの作品からもそれを伺え、彼女の魅力で秀作にしています。 これを書くとファンの方から否定されそうですが性的な魅力に溢れた素晴らしい女性なので、浮沈が激しいAV業界で7年目になっても人気が衰えないのです。 「禁断の近親相姦」この類の作品に興奮した時期がありますが飽き飽きしていました。 SEX描写も大切ですが、それ以上に心で苦しみながらも体が逆らえず性的な快感に酔いしれる演技力が必要で、彼女だから秀作に仕上げる事ができた作品だと思います。 彼女のTwitterやブログは中々面白く明るく性格の良さを感じさます。 AV以外でも活躍をしている最近の彼女が好きです。 ちなみに、S1のこのシリ-ズは演技力のある大女優が多く秀作揃いだと思います。 他も期待できるし、下見に某サイトで下見をできる作品もありました。
ゆまチンは、どこへ向かおうとしているのでしょう。 せっかくこの作風で起用するのなら、服を着たままでの絡みとか入れないと、その作品構成が死にます。 最後にどうして脱がせちゃうのでしょう。 この映像だと、その他の作品との差が生じません。 ゆまチンは、どこへ行くんでしょうかね。
シチュエーション物。 しかも、成人映画のようなストーリー展開。 演技力抜群の彼女だからこそできた作品。
モザイクかんた
2008-11-26美乳の奥さんにこんなことされたら あゝ 気持ちイイ
観てる途中で感想を述べたくなった。 まず38分頃からの兄とのセックスシーン 彼女が入れて良いわよと言わんばかりにこっくり頷くシーン 「入れるぞ」とこっちも叫んでしまう。脚をからめて極太のチ●ポ逃したくない感情が伝わってくる。(締め付けもいいのかも実際の処) M字に開かれた脚の付け根に差し込まれる巨根(40分過ぎ)こりゃぁ絶叫しちゃう。(女の悦び表してる) 演技には見えない気がする。きっと彼女はマん子を締め付けるタイプだと思う。