女優さんが少々若いものの、夫のいない家の中で繰り広げられる、親子のただれた関係という雰囲気が漂う作品。
性処理を求める息子に対して、そのただれた関係を受け入れむしろ自ら快楽に耽る母親というところが背徳的。を多用し、母親の蕩けた表情やブルンブルンと揺れる柔らかそうな巨乳が印象的なエロい体をしっかりと捉えた息子目線の映像、きれいな巨乳をフェティッシュに捉えた映像など、ぐっとくる淫靡さを感じるシーンも多いです。
よその家庭のただれた日常を覗き見るドキュメンタリーのような味わいがある作品です。
「宇多田あみ」嬢ですね。細々と活動していたんですね。名前が変わっていたので分からなかったです。健在していたので安心しました。活躍楽しみにしています。
このようなシチュエーションは現実的にあり得ないので評価は厳しいものになっていく。
本当ならマイナス評価ですが、総合から見ていくと星2止まりだね!
シチュエーションとは別に赤城穂波のカラダ、そして綺麗な巨乳だし、ピストンで揺れまくるところに着目し喘ぎまくるとこも注目ですね。
アングルの良さも悪くなかったね!
どうみても、 40代ではなく、20代の女優さんにしか見えないですが、とてもよかったです。
女優はエロくて、かなり良かったと思います。私はこの作品で知りましたが、他の作品にも興味が湧きました。この作品自体は、あまり内容的には良くなかったですが、女優がいいということで高評価4としました。
他の作品に比べてナチュラルメイクな感じがイイ。 垢抜けてない歌姫宇多田さん感に萌える。 作品の色味もナチュラルでイイ感じ。 にしても爆乳最高!
オッパイを揉まれても、中出しをされても、まるで家族の日常の事であるかのような雰囲気があり、とてもリアルで最高に興奮しました。 強く否定せず体を許してくれて「やれやれ」という諦めたかのような母親の表情が、母子相姦ならではの背徳感を生み出しているのかと考えます。 女優の若くもだらしない肉体や、主張しすぎない男優の雰囲気も素晴らしかったです。 何卒、続編及びシリーズ化をお願い致します。 投資したいぐらいシリーズを作って欲しいです。
赤城穂波さん、他の作品でエロくて印象に残り、その母モノということで購入しました。 母子モノに出演するにはお若いのですが、しっかり母の雰囲気が出ていました。 同じ家で暮らす、まして引きこもりの息子に接する母の、日常を背景とした、愛情がありつつもくたびれた態度がかなり母感があってよかったです。
あえてジャンルを言うなら近親「和」姦… シリアスな描写は無く、どうしようもない息子の我儘を 母親役の赤城穂波さんが半ば諦めたようにすべて受け入れてくれます。 美巨乳で、序盤のお尻も綺麗。ぷるんぷるんの波打つ身体は見応え充分。 鬼リピートしている一本です。
女優の赤城穂波さんが爆乳人妻って感じでエロいです。 ムチムチボディなのもいいです。
弾力のある胸についつい目がいきますが、太腿と脹脛も魅力的です!
キッチンのシーンや膝枕のシーンなど、女優さんの雰囲気もあり最高の作品です
出演されてる赤城穂波さん、優しそうで、可愛くて、何より美巨乳。 何度か改名されているようですが、もっと評価されていい女優さんだと思います。 作品の方は、近親相姦ものですが、それ目当てだと期待外れになるかも知れません。 この作品には近親相姦や息子が母親を●すといった背徳感(背徳的演出)はありません。 すでに日常的に息子と母がのほほんとsexをする様子を描いた作品です。 ちょっと珍しい作品、作風かも知れません。この点も気に入りました。 この作品の見どころは、台所や子供部屋で、着衣や全裸で、赤城穂波さんの 美しいおっぱいが揺れるsexを堪能できるところにあります。ちなみに中出しです。 この作品のジャケットを見て、ちょっといいかもと思った方は、 ぜひご覧になることをオススメします。 サンプル写真やサンプル動画より、本編はもっと良いですよ。
別名義「宇多田あみ」さんです。赤城穂波さん名の時のほうが若いのか、おっぱいの形、ハリ、揺れがすごいです。それ以外もとてもいいです。 息子のこどおじ感がちょっとイラつきますが、言葉が少なく淡々と性欲をぶつけていく感じがいいです。同じように息子を淡々とすべて受け止める赤城ママさんに興奮します。 宇多田あみ、赤城穂波ファンの方なら買って損はないと思います。
じっくりゆっくりさん
2021-05-01筋書きの薄さが惜しい
流行りもんの企画にちょっと乗ってみた程度で特にこだわりも感じられず、ストーリー性はあってないようなもん。特に駆け引きがあるわけでもなく、母親が息子のいいなり状態でやらせてあげてると、いつの間にか勝手に改心して引きこもり解消しちゃうというよく分からない筋書き。ディテールも微妙で、父親役は若すぎだし、最初の本番は疑似だし、このメーカー全般に言えることだけど中出しダメって言ってる割に行為が終わると全部リセットされちゃって余韻もないし、夫(父親)も同居してるはずなのに夜とか普通に声出してセックスしちゃってるし、エンディングもいまいちだし、イージー松本監督の作品とかと比べちゃうと、いかにも借り物の設定で作りましたって感じの大雑把な雰囲気もの。
ただ、シーンごとにぶつ切りで見ればそこまで悪くはない。特に女優と男優の年齢不詳なバランスが絶妙。実年齢は絶対にバランスが取れてない組み合わせのはずなのに、こどおじと実母という設定にあまり違和感がないのがすごい。若いのにオバちゃん感があるのは緒川凛時代の岡江凛に通じるものがあって、これはこれで一つの個性なのでここを推すのもありだと思う。カラミもエロいし、母と息子の近親相姦というコアな部分は割と高いレベルで成立してるので、ありかなしかで言えばあり。
もうちょっと筋書きを掘り下げて、息子を社会復帰させるための攻防があったり、息子の子供を孕んでしまうかもしれないリスクやスリルと快楽の葛藤があったり、160分というサイズ相応の話の起伏があればいいのにというもったいなさがある作品。