股縄車輪?を見たくて購入。でもありとあらゆる攻めを見られるのでお得感がゴイスー。このジャンルではベテランの 辻本りょう さんのこのバラエティパックは少しガチ目のSM入門に良いのではないかと。アナルもあるよ! でもまるかつのこのシリーズ定番の最後のみっともないダンスは毎回要らないと思う。
兄の仇をうちにきた女剣士。卑劣な手で捕らえられ拷問を受ける。激しい鞭打ちをされ、柱に拘束された状態で鼻をほじられたり、鼻フックにより鼻の穴を広げられ豚鼻のまま弄ばれる。ふんどし一丁で開脚させられ、ボーボーのハミ出した陰毛を筆で撫でられる。年越しの宴会で鼻フックをつけたまま乾杯の音頭を取らされ、肛門に指した花火で場を盛りあげる。宴会芸で鼻フックをさせられたまま乳首やまんこ、肛門につけた楽器を鳴らしながら踊らされる。きれいな女が無様な格好や芸を捺せられてるのが好きなのですごく良かった。
女優さんが◯◯しないでと、やってる事を否定でいちいち説明してくれる笑 そればっかりでうんざりしてくる笑 あと男優の話し方がウザい笑 最後の方のラッパを前と後ろの穴に付けて踊ってるのも意味わかんない笑 全体的にギャグだなって感じでした
仇討ちに来たが、逆に、「じっくりと、●ンポ奴●に調教され、見世物として公開され、女郎屋に身売りされる」という流れは、とってもSM作品らしく、最後は、女郎として、チン●様を奉仕する喜びに浸るシーンで着地しており、SMファンにとって満足できるものです。 しかしながら、1つ1つのプレイの時間が長く飽きてしまいます。 もう少し、調教内容を増やし、公開調教内容(見世物)を増やせば、更に、満足度が高まります。
前作で殺害された道場主の妹役で辻本りょうが登場。 兄の敵討ちに来るも失敗し、性奴●として調教される。 辻本りょう 当時27歳、可愛らしい顔立ちで色白の美乳、ピンクの乳首が美味しそう。 感度も良好でいたぶられながら感じてしまう姿は興奮した。 ふんどしがアソコに見事なまでに食い込んでいるシーンは見もの。
骨皮筋太郎
2017-10-26今一つ
この女優は、性的ないじめを受けるような場面で、いかにも切なそうな表情など、味を出すし、得意としているようだ。サンプルビデオを見て、期待して買ったが、波長が合わなかった。パケ写などみると、一見おどろおどろしいが、変な踊りや尻の花火など、意味不明な演出があり、思わず苦笑してしまう。 特にこの女優が好きというのでなければ、本作はパスしていいと思う。