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現役客室乗務員のGカップ女優「長谷川りさ(滝沢ななお)」主演による官能ドラマ。ある日、「息子の性欲が旺盛すぎる」と教え子の母親から相談を受けたヒロインの女教師「リサ(長谷川りさ)」。対象の問題児「シンタロウ」は、「女子生徒が鉛筆を握る姿が『手コキ』に見える」レベルの重度のセックス中毒(性欲モンスター)である。卑猥な妄想に憑りつかれた彼は、クラスの男子生徒と授業中にセックスするリサ先生の姿が「はっきりと見える」ようになる。ノイローゼとなったシンタロウ少年は、「立ち入り禁止」の紙が貼られた自室へ閉じこもると、家族とのコミュニケーションをすべて拒否。心配したリサ先生が様子を見にやって来ると、「(性欲解消のために)なんでも協力する」という条件つきで入室を許可される。壁一面に貼られた「おっぱい」と「尻」の大判ポスター。「ナギちゃん」と名づけられたダッチワイフの仮想セフレ(○6歳の女子校生設定)。バイト代を全額注ぎ込んだ大量のAVコレクション。「身の危険」を感じたリサはすぐに部屋を出るが、後日、「やっぱり一回ヤらせるしかないのかな・・・」と決意の再訪問。「AVを観ながら英単語を覚える」という独特の勉強法を実践していたシンタロウ。「もし学校に戻って来てくれるなら(おっぱい)触ってもいいよ」妄想の産物ではなく、現実世界の(実体を伴った)Gカップ乳。ムニュムニュとしたリアルな触感。「乳揉み」「手マン」「ク○ニ」とAVでの「事前学習」の成果を遺憾なく発揮する性欲モンスター。「特別にお口でしてあげるね」四つん這いの全裸フ○ラチオで教え子の肉棒をパクっと咥えた後は、「シ○クスナイン→騎乗位素股」を経て、正常位で勃起チ○ポをずぶりと挿入する。フィニッシュは、膣内でのゴム射。もっとも、これで完全に「性欲が覚醒した」シンタロウ少年は、(10~20枚くらいあった)コンドームのストックの大半を使い切ると、「ゴム、面倒臭くなってきた」とまさかのナマ挿入。「やめて・・・もう、壊れちゃうぅぅぅぅ」エンドレスの種付け交尾でリサ先生を確実に孕ませる絶倫少年。度重なるナマ中出しによって(逆に)「重度のチ○ポ中毒」となった彼女は、その日以来、学校の至る所で性欲モンスターとの「子作りセックス」に没頭する。使用済みコンドームをリサの下半身へ「几帳面に」並べていくシンタロウの常軌を逸した行動に思わずゾッとする。
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映像に関してで言うと残念な箇所だらけだ。
長谷川りさの良いところが見えん。
ちょっと内容は悪くないが映像がダメだったんで勿体ない!
長谷川りささんスレンダーで美人でよかったです。真面目そうな感じも出てました。おっぱいがお起きてよかったですけど、乳首はすこし残念でした。
元ヤリマン女教師VS性欲モンスターの男子生徒。
オ○ンコとチ○ポの真剣勝負。
AV女優名,芦永れい,滝沢ななお,本作では,「長谷川りさ」で出演です。
小さく美形のお顔,スタイル抜群のボディー。
なので,全裸でのシーンが魅せられます。
家庭訪問して生徒にSEXを仕掛け,性欲を枯れさす作戦が,逆効果。
りさ先生のエロ美に,さらに性欲が増してしまい,
元ヤリマン女教師のりさだけど,チ○ポには逆らえず,
学校内で何度も生ハメされ,オ○ンコ中出しとともに,イカされてしまうハメに。
ところどころ,ヤル気がなさそうに感じてしまうシーンがあるけど,
お顔もボディーも抜群のルックスなので,普通に抜けます。
女優さんが?ってより、性欲モンスターの男優さんに星をあげたい(笑)
ジャケ買いした作品です。
長谷川さんはスタイル良くって、見映えがする女優さんですが、頑張り感はあるものの台詞まわしはあまり上手くない印象を受けました。
いただけないのは、高校生役の男優さんが単調なピストンや体位の繰り返しで、エッチぽさよりも観さされることの苦痛感が強い作品でしたので、★3評価としています。
教師なんかより、デリヘル嬢などの方が長谷川さんのキャラには合ってそうな気がした視聴後の感想でした。
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「性欲モンスター(以下、SM)」シリーズは、このロイヤル・Hunterさんの「性欲モンスターなんです〇〇の××は…」とダスッ!さんの「うちの息子は性欲モンスター」があり、対決型のダスッ!さんに対して本シリーズはSMにこてんぱんにやられる作風なので、そうそうバリエーションが作りづらく後半に行くほど飽きが来やすいのが難点。 シリーズ3作目にりさ(現、九十九メイ)さん登場。りささんは担任教師役、SMの生徒は性欲が旺盛すぎて学校でも勃起したり教師の輪●シーンを妄想したり…。周りにバカにされ引篭もったSM君をりささんが家庭訪問、「何でもする」から学校に来てと言う一言でSMの部屋に招き入れられるもダッチワイフやエロポスター・DVDの山にヤバさを感じ一旦退散。帰り道、しゃあない一回やらせるかと呟き、序章「最近、息子の様子が変なんです」了。 第一章。学校来るなら触らせてあげる、からおっぱい揉まれて感じるりささん。手マンクンニと進み(進ませ?)、一応「先生と生徒だから」と挿入は拒否。りささんのターンに。淡々とフェラ抜き。69で再度抜くも挿れたがるSM君、素股で誤魔化そうとするがなし崩しで挿れられ、以降は体位変えつつ攻め倒される。限界迎えるも追い打ち立ちバック、リビングに逃げるも追撃。自室に戻りトドメ。シリーズ恒例、コンドームをりささんの身体に並べて了。 第二章。学校内でのSM君の妄想。フェラと3P風の短い章。位置づけ不明で興奮度も最小限、必要性感じず。 終章。あの日のことが忘れられないSM君、放課後先生と2人きりの教室からスタートし、シリーズ山場の執拗に追い掛け回されヤられまくる。廊下、体育倉庫、トイレ、階段の踊り場、教室に戻り完。特段のオチはなし。 本シリーズのプレイ面での緩急のつけ難さと、未だ変わらないりささんの芝居のイマイチ感・表情の乏しさ・プレイ時の淡白さが悪い意味で融合し、何とも盛り上がらない作品に…。移動(逃亡時)もすたすた歩きなのには苦笑(せめてカットして)。 りささんはキリっとしたお顔立ち、お身体は言うことなしなエロさ。高身長、美脚なのでそれらを活かしたプレイを増やすとか、巨乳を駆使したパイズリ(ほぼなし)シーンを入れるとか、工夫が欲しかった。芝居面でも素人物では笑顔やイキ時の感じ方など自然で変化に富む良作もあるだけに、何とかそうした面を引出して欲しかったですね。
サンプル画像ラストから2番目に教室輪●シーンがあるので、ラストは輪●パートがあると期待を込めて購入。 ですが実際には、出演男優の妄想という形で冒頭に数分だけ挿入されるシーンでした。 他にも1分ほど3Pシーンがありますが、どちらも内容はあっさりとした疑似くさいものです。 ここは作為的なものを感じざるを得ませんでした。 輪●物として期待すると私のように痛い目に遭います。ご注意を。 絶倫少年物として正しく見極められた上で購入されるなら問題ない内容です。 どんだけやるんだよ!ってくらいに逃亡捕獲挿入シーンが続きます。 女優さんの疲労による変化もですが、ロケーションも変わり飽きが来ません。 このロケーションの変化が秀逸で、逃亡→捕獲により自然な形でありながら、 教室→廊下→体育用具室→トイレ→階段→教室と、変化自体は明確です。 しかも、その全てでしっかりとした絡みが行われています。 長谷川りささんは、前屈した際のお腹のシワが特徴的で少し目に厳しいですが、お顔は大変きれいです。眼鏡も素敵です。 ただ、スレンダーカテゴリに属するかといえば個人的には否定的です。
元ヤリマンの担任教師、というキャスティングからして意味不明で、評価は分かれそうな作品です。ヌキにくいです。
顔は好き嫌いありそうなんだけど、ボディはAV史上稀にみる美しさ。172cmの長身だから近作でも九十九メイの名義でCA役などで出演している。こんなエロボディの女教師がいたら性欲モンスターの生徒でなくても学校がザワついてしようがない。黒メガネをかけて辛うじて最初の教室での妄想シーンが現実味を帯びないようにしている。だから2度目の家庭訪問でメガネを外したのは返って想像力の邪魔になる。 何度も改名したのはどういうつもりなんだろう。デビュー3年目までの滝沢ななおの頃より長谷川りさ=新田みおり名義のこの頃はウェストを絞っていてボディは最高だ。とくに垂れた巨乳はエロさ抜群なんだ。パケ写は性欲モンスターを象徴するように太腿に使用済みコンドームをいくつも付けているが、垂れた巨乳と締まったウェストを強調するので立ち姿のパケ写のほうがインパクトがある。 このボディを見たらつい観たくなってしまう。AV嬢は3~4年目でセリフのある女教師役をやるんだが、残念ながらドラマにはまだ向いていない。ドキュメンタリー風の作品でしばらく艶技力がつくのを待ちたい。この超絶ボディを観られるだけでもいいんだけど、それが成長を妨げているのかなあ。
長谷川りさちゃんは、美人ですね。こんな先生がいたら、授業に身が入らない。 誰でもヤリまくると思います。
ワカパイさん
2021-10-03りささんナイスバディー
いくらモンスターでもちとやりすぎ感がありますが、りささんの身体は行きまくります。
ショートヘアがすごくお似合いで、いい感じにエロいです。
長身を生かした立ちバックはそそります。お尻がプリプリでいいね。