1、 最初に縛ったのはなに?客の時と縛りがちかうし?(この時点でこの作品はダメかもと思った)最初のセックスは、テンポも良くイイが、男のセリフがボソボソ言って聞こえないし、照明ももう少し明るくても良いのに、そして義姉が来るのが3日後って早すぎない、せめて、1ヶ月後とかで妹はすっかり客を取ることに、慣れていて調教されている風にしないとダメでしょ、それに、温泉旅館に、親父1人と女1人と客1人しかいないって、せめて、ちょい役で、全裸の中居やもう1組の男女を用意したら?また、男優も2人だけだし、レズ・プレイも中途半端だし、澤村と社長のセックスもゆるいし、最後のセックスも入れ替わりも無く、はげしくも無く、結局3セックスとも、只縛っただけで普通のセックスだし、まったく調教もスパンキングも無く、本当に只の普通のセックスAVでした。
2、森ななこさん、澤村レイコさん、ナイス・ボディ―を起用して、こんな下手くそな作品にしてしまうマドンナと監督は、どうなのかな?他の皆さんは評価が高いけど、森&澤村さんはエロ・ボディで演技力も抜群なんだから、それより作品の出来で評価しましょう。
森ななこ、澤村レイコともに肌が白く、手入れの行き届いた身体でAV女優としての矜持が保たれている。 しかし、艶技に関しては澤村が格段に上で、森は澤村の前では小娘同然である。 87分からの澤村の絡みは、上半身に縄を受けた状態で、指マンを受ける。 開脚を正面からカメラが狙い、指マンで身をよじらせる澤村の表情を良く捉えており、次いでクンニでイクッ。 再び指マンで燃え上がりバックから挿入、前座位から正常位へ移り胸射、掃除フェラで終わる延々30分の絡みだが、その後情交の相手(笹木)がその場を離れるのを哀切の眼差しで追う澤村の表情はもはや単なるAV女優ではなく、一流の役者の表情である。 2Hを上回る長尺ものだが、ハイライトは上記30分の絡みである。
若妻役の森なな子に視点がいきそうだが、義姉役の澤村レイコのエロさには敵わない。気丈に抵抗するも観念してからの堕ち具合が何とも言えないのだ。最初は拒みつつも、それまでの男の愛撫によって徐々に雌の部分が開花してくる様がエロい。マジでフェラの場面だけでも1発ヌケる。スタイルの森なな子とエロさの澤村レイコ。どちらか選べと言われたら…やはり澤村レイコだな!
澤村レイコ・森なな子の熟女二人が非常にエロい
特に森なな子の お●んこ時の泣き方が非常に良い
女子アナの杉●美香にハメられ顔が似ていて抜けます。
二人で30種類以上の体位があり十分に楽しめます。
が、
内容は責め方が一定で、映像が若干暗く
隠語が少ないので評価は「良い」とする。
ミユパパさん
2022-04-08良品
Wキャストの緊縛ものでストーリー性もあり購入を決定しました。丁寧な仕上がりで満足出来る作品だと思います。