小学生ならいざ知らず、ラブホもコンドームも知らない、「青年」という設定が萎えます。 母親をオンナとしてオカズにしていた息子の計画的な予約ミス、とか、叔母に憧れていた甥が得がたい好機にイチかバチかの勝負を賭けてラブホに連れ込んだ、というのが入りやすいストーリーかと思います。 むしろ、母親や叔母の方が、まともなホテルとラブホの区別がつきにくい、のが普通ではなかろうかとは思いますが、そこは、それと知った母親が、拒むかどうか悩んでいる内に部屋に入ってしまい、諦めムードで息子の獣欲を受け入れながらも、行着くところまでいくしかないと、息子も驚くような淫らな姿を晒す、とか、甥に肉体を狙われていることを察しながら、知らぬ顔でいっしょに入って、「本当はやりたかったんでしょう?」とからかいながらもチンポを突立てられて奴●化していく、そんなストーリーの方が、むしろ自然な近親相姦の始まりのように思います。 そのような近親相姦セックスを想像していると、この女優は、リアリティがあってとても良いと思います。 もう少し、淫乱にふるまって欲しいですけれども。
普通のおばさん感はありますが、逆にそれが椎名理恵子さんの魅力です。 ラブホテルでエロエロ感たっぷりです。
ガタミ
2025-10-18淫語がありません
他の作品でいいものがあり、期待したことのですがエッチの時の淫語が全くありませんでした。