残業続きの兄貴の帰宅をいつも深夜まで待つ兄嫁に寂しさを紛らわし自分の思いを兄嫁に告白すると義弟に思いを託し欲望のままにヤリまくった兄貴が帰ってくるまでの8時間! 木下ひまり・愛花みちる・永野つかさ・橘メアリー・若宮はずきの出演女優は全て大人の女性で兄嫁役にバッチリ!一番良かったのは木下ひまり・愛花みちるの二方が禁断の一線を越えてしまう感じが良かった! これからも第3弾・第4弾とシリーズ化を期待します!
冷めた夫よりも身近で自分を好いてくれる男性と…という定番ながらも、それだけに、どうやって他の作品と区別化をはかるか、というのが大事だと思いますが、ドラマ部分は結構重めなのに、意外と抵抗なくHしてしまったかな?という印象。ストーリーもしっかりしてるし、簡単にはしてない、させない、みたいな展開ではあるんだけど…決して悪くはないし、個人的な印象ですので、好きな女優さんがいたら、みても損は無いかと。
I bought it for Himari Kinoshita and Mizuki Hayakawa.This director’s work never disappoints.The actress is also pretty.
同じようなストーリーが、女優さん違いで楽しめますが、個人的には最後の方がツボでした。 好みの問題かも知れませんが、ぴちぴちしている前半の女優さん達よりも、いい感じで熟れている最後の女優さんが堪らなかったです。最後のカニ挟み…たまりません…
設定、女優、いづれも悪くないのですが… 愛花みちるさんの回を観てた時、夜中で、普通に考えても家の奥にありそうなリビングでの絡みなのに、まぁ周りから雑談のような声は聞こえるわ、機材を動かす音なのかバタンバタンという音はするわ、さらに音声かカメラマンか知りませんけど、鼻息荒くて、せっかくのいい女優の絡みが全て台無し! 編集でその音消せなかったのか?というレベルですね! 途中、車が走り去ったりクラクション鳴らしてるような演出もありましたが、リビングの近くに窓や玄関があるのが見えてれば、その演出もアリかもしれませんが、明らかに聞こえそうも無いリビングで絡んでるのに、あの音量で車の音演出は可笑しい! 周囲のバタバタ音を誤魔化したかったのかもしれませんが、逆効果ですね! 余計に五月蝿さが増して、兄嫁が義弟に身を委ね陶酔しているところで出す演出では決してないと思います! AVの撮影現場は、絡み時の音にめっちゃ気を使うと聞いてますが、気を使い過ぎてコソコソ動いてるスタッフの音が、逆にバタバタ五月蝿く聞こえてしまってるのでは?と思われます。 次回までの反省点としてください!
ちょっとケバいけど笑顔もかわいい魅力的な女性で、すぐ服脱いだり絡みに入らずに話しているシーンがけっこうちゃんと入ってるのがいいと思います。魅力的な女性こそ、普通のシーンをちゃんと入れたほうがその後の性的な興奮も高まるというもの。
残業続きの兄貴の帰宅をいつも深夜まで待つ兄嫁に寂しさを紛らわし自分の思いを兄嫁に告白すると義弟に思いを託し欲望のままにヤリまくった兄貴が帰ってくるまでの8時間! 木下ひまり・愛花みちる・永野つかさ・橘メアリー・若宮はずきの出演女優は全て大人の女性で兄嫁役にバッチリ!一番良かったのは木下ひまり・愛花みちるの二方が禁断の一線を越えてしまう感じが良かった! これからも第3弾・第4弾とシリーズ化を期待します!
個人的に傑作だった1作目1人目の路線を踏襲してくれたようで素直にうれしい。中出しが「気持ちよかったね、またしようね」で軽く流されるんじゃなくて、妊娠しちゃうかもしれないし人生が変わっちゃうかもしれないけどそれでも中出し!というハードル高めのガチな扱いになったのが特別感あって良い。 女優によって完成度に差はあるけどドラマ的な演出や演技もなかなかよくて、子ども扱いされてた義弟が男に昇格する下剋上っぽさもよかったし、自分を愛してくれる男の子供を孕むことを受け入れた女の受精の多幸感が演出されてるのもいい感じ。 個人的には今回は3人目が好み。義弟にガチで口説かれてからセックスまで時間差があって、兄嫁が義弟を男として意識してからいろいろ考える猶予期間を与えられたうえで義弟を選ぶという演出の完成度が一番高かったと思う。その場の勢い任せパターンも悪くはないんだけど、ドラマとしての重みが増したことを考えるとちょっと展開早すぎかも。 カラミに関しては、いかにも疑似、いかにもAVセックスな感じのシーンが目立つのはあまりよくないが、少なくとも体位を変えながらチ○コの出し入れ見せとけばいいみたいなワンパターン組体操セックスとは違う方向性を模索してる感じは悪くない。 一方で、連続中出しものにありがちなのだが、男が自分が中出ししたばかりの精子入りマ○コをなめちゃうのは気色悪い。シチュエーションを考慮せずに、キスして乳揉んでクンニしてフェラしてハメるみたいなテンプレAVセックスをやっちゃうからこういうことになる。そういうのを回避してた回は、どうやらまぐれだった模様。 まだ満点には届かないけど、ドラマとして進化が見られたことを考慮して星4つ。あとはカラミの完成度が上がれば申し分ない。
じっくりゆっくりさん
2021-07-07妊娠適齢期の女の受精の多幸感
個人的に傑作だった1作目1人目の路線を踏襲してくれたようで素直にうれしい。中出しが「気持ちよかったね、またしようね」で軽く流されるんじゃなくて、妊娠しちゃうかもしれないし人生が変わっちゃうかもしれないけどそれでも中出し!というハードル高めのガチな扱いになったのが特別感あって良い。
女優によって完成度に差はあるけどドラマ的な演出や演技もなかなかよくて、子ども扱いされてた義弟が男に昇格する下剋上っぽさもよかったし、自分を愛してくれる男の子供を孕むことを受け入れた女の受精の多幸感が演出されてるのもいい感じ。
個人的には今回は3人目が好み。義弟にガチで口説かれてからセックスまで時間差があって、兄嫁が義弟を男として意識してからいろいろ考える猶予期間を与えられたうえで義弟を選ぶという演出の完成度が一番高かったと思う。その場の勢い任せパターンも悪くはないんだけど、ドラマとしての重みが増したことを考えるとちょっと展開早すぎかも。
カラミに関しては、いかにも疑似、いかにもAVセックスな感じのシーンが目立つのはあまりよくないが、少なくとも体位を変えながらチ○コの出し入れ見せとけばいいみたいなワンパターン組体操セックスとは違う方向性を模索してる感じは悪くない。
一方で、連続中出しものにありがちなのだが、男が自分が中出ししたばかりの精子入りマ○コをなめちゃうのは気色悪い。シチュエーションを考慮せずに、キスして乳揉んでクンニしてフェラしてハメるみたいなテンプレAVセックスをやっちゃうからこういうことになる。そういうのを回避してた回は、どうやらまぐれだった模様。
まだ満点には届かないけど、ドラマとして進化が見られたことを考慮して星4つ。あとはカラミの完成度が上がれば申し分ない。