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AVSの作品は女優を綺麗に撮影してとてもいい。スリムになったゆみさんの全編、縄での演技ーSex、恥じらい場面、出張中の夫との何気ない場面も、細かいショツトに制作者の心ずかいが感じられる。ゆみさん、スリムになった縄の姿も、ふくよかな時代の縄姿に負けずに魅力的です。いやー風間ゆみは年々綺麗になっている。凄いなあ。ちなみに風間ゆみ写真集が付録につくのはいいですね。これからもお願いしたい。願わくば60秒から3分程度の動画もあれば、なおのことー、ザ特典だーとインパクトがあるのではないかと!!。
緊縛の縛りが緩く縄が肌に食い込まず、仰向けだと縄がたるみ、
さらに菱形緊縛は乳房の上下の縄の空間が空きすぎみっともない。
本作の緊縛師は堂山鉄心という人物らしいが、
巨乳でふくよかな女性の緊縛経験が少ないと思われ、
AVの緊縛師として力量不足。
緊縛もの多数の風間ゆみなら、もっとキリキリ縛りあげても大丈夫なのに。
緊縛画が迫力無く残念。
風間ゆみさんの肉体を活かせていない縄使いにガッカリです。やはりゆみさんのムチムチな肉体を愉しむなら麻縄の食い込み具合が醸し出す拘束感だと思うのですが、この作品はただ麻縄が纏わりついてるだけという感じで・・・鎖骨周りや後ろ手縛りの手首周り縄が弛んでいて興冷めです。縄使いも美しさも実用性も感じられず視感的な興奮は得られないです。何ならゆみさんが姿見の前で自縛する縄使いの方が良い位です。(練習したと想像できる)唯一個人的に興奮できたのは、先生(緊縛調教師)を自宅に招くシーンで『裸で自縛して玄関で待て』の命令を実行する姿が堪りませんでした。縄化粧したゆみさんが、何時旦那さんや訪問者に開けられてしまうかもしれない鍵の掛っていない状況の玄関先に置かれた椅子に太腿と足首を椅子の脚に固縛した状態で座り、靴箱の上に置かれた手錠を手にし、意を決して片方の手首に掛けその手を後ろに廻し器用に両手首を手錠で繋ぎ先生を待つ姿、暫くすると玄関のドアがゆっくり開き外の光が差し込めると『先生、お待ちしてました。』のセリフ。いくらご主人様の命令だとしても他の誰かに見つかっても言い訳の出来ない状況に自分自身で追込む姿は愛おしくなりましたが、作品全体では・・・男優(後に調教される母という作品でもゆみさんと共演します)のモノもさほどでもなくピストンのストロークも短いのでセックス自体もフェラも迫力が有りません。ゆみさんはこの作品の前後に緊縛・拘束物を数作品リリースしていて緊縛美と拘束感を楽しむなら他作品ですね。
美人で抜群のボディを誇る風間ゆみ、その姿は男の視線を引きつける。緊○師の元を尋ねて、調○を依頼したゆみだが、長時間何もされずに焦らされる。堪らなくなった頃に、やっと縛られて、先ずは電マでの責め、そしてフェラ、ファックと続くシーンはなかなか刺激的で良い。なかでも正常位で巨乳を揉みながらのファックが好きだ。その刺激が忘れられずに、縛師を家に招いてからの後半は、犬として扱うプレイは詰まらず、絡みのシーンも手首の縛めが解かれており、緊○感に欠けて好きではない。
yamanokemuriさん
2016-06-06後半は間延びする、筋書に一工夫必要
前半は調教される為に訪れた家で下着の脱ぎ方を何回もやり直しさせられる、このアイディアは秀逸なのだが、次に調教師を自宅に招き入れる処からテンポが落ちて退屈する。 火照る身体を鎮める為に、コートの下は全裸で街に出て男を漁る、ような筋書を入れれば緊迫感が増すのに惜しい。 卑猥な感じを出す為なのか、暗い感じの場面が多く、風間の裸体を楽しむには少し光が不足している。 風間はナレーションも入れており、豊満な身体を惜しみなく開いて見せてくれる。 特に35分からの指マンで何回もイクッところ、82分のsix-nine の態勢、95分の男根を求めてする自慰、101分からの前座位で挿入されながらクリを触るシーン等、優れた映像が多い。 筋書に工夫を凝らして他の女優で見てみたい。