3回のセックスシーンの最初に長い口づけシーンがある。
3回とも、当初見つめ合って唇を重ね、濃厚なキスになる。
その描写が丁寧であり、キス好きの私にはうれしい限りである。
さらに言えば、ベッドで朝、キスを交わすときの、みれいさんの顔の美しいこと。
たまらんですよ。
また、みれいさんの4種類の下着姿を拝見できたが、しゃれたショーツで
下着フェチの私は、興奮するのであった。
それにしても、みれいさんは美しい。
お見舞いに来た女上司が欲求不満により発情するという展開は良かったです。
夫とのセックスレスを強調できている部分も活かされていると思えました。
細かい所で突っ込みたい部分は多少見られましたが内容としては悪くなかったと思います。
リリースされてから気になりながら実際に見るまで時間はかかったけど好きな女優さんなのでじっくりと見た。みれいさんと相手役の男優に不満はないし話の展開も悪くは感じなかったが細かい部分に気になる点を感じた。まず、部下が体調を崩し見舞いに行く場面と夫が出張に行く前夜の自宅のシーンは話としては夜のはずだが、窓の外が明るくカーテンを通して光が入るのはいかがなものか。また部下を見舞う際にも人妻という立場ながらも部下へ看護(濡れタオルをあてる等)する場面を入れればセックスに至るまでの布石となったのではないだろうか?妄想シーンを含めるとセックスシーン4回にオナニーシーン1回で140分とボリュームもあっただけに色々ともったいない感じでした。
横山みれいのインテリな佇まいから物語が展開して甲斐甲斐しいさに可愛いらしさとエロが滲む
ささやくようなセリフはゾクゾクさせ、綺麗なおっぱいをプルプルさせながらパイズリに興奮。
はにかむように見つめ合いスローな展開がエロく「ダメじゃないです」の男優のセリフが淫靡な上司と部下の世界観を作っている。
酔うと横山みれいのエロ可愛さが増し、寝起きに腕まくらから求め合う場面は大興奮
劇中音楽が少し軽妙なのが気になるところ
鈴木一朗さん
2020-06-25デビューの頃より今の方が良い
デビューしたての頃のケバい感じの横山氏よりも、最近の優しい大人の女性といった感じの横山氏の方が断然良い。
この作品では、公立大学理系卒業の彼女が一般企業に勤め続けていたら、こんな女性になっていたのかも、という想像も惹起させる。