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内容自体は良かったし抜けるっちゃ抜けるんだけど、所々責められる側の拘束が緩い点が気になる。
なんで最初の牢屋のシーンでわざわざ片手だけ自由にしてるのかわからん。嫌がるならその空いてる片手で抵抗しろよって思った。次の椅子に座って責められるシーンもそうなんだけど、両手を縛った「だけ」だから、抵抗するなら両手でまとめて殴れるし、なんなら椅子から普通に立てると思う。
別にガッチガチに縛れって言ってるわけじゃないんだけど、あくまでも「捜査官に対する尋問」なんだからちゃんと拘束しないと不味くね?って話。てか同シリーズの他作品ではちゃんと拘束してるやつも多いし、なんでわざわざ微妙に拘束が緩いのか、その意図を知りたい。その辺りをテキトーに作ってるんだったら、いくらエロくても「捜査官もの」としては違和感が勝って個人的にはキツい。まぁ片手だけ拘束しないとか普通に考えておかしいからなんかしらの意図があるとは思うんだけど、それならわかるように伝えてほしいなっていう厄介オタクからの意見です。
潜入捜査官の芽衣、同僚だったみつはは悪の道へ、機密情報を引き出すため芽衣を監禁… 合間に挟むドラマパートは説明を包括する 基本姿勢はみつは責め・芽衣受けの構図、二人の関係性の進展に注目 要旨。 C1 囚われの芽衣、犯罪組織に寝返ったみつはから自供の為に辱めを受ける 強気な言葉責めと執拗な愛撫、抵抗しながら漏れる吐息は我慢できず 同性ながら遠慮がない乳房を加えこむようなみつはの強力な乳首責めは見物 喘ぎ声を聞きながら嘲笑、隆起した乳頭にローターを貼り付け放置される芽衣 C2 全裸拘束、みつはの愛撫が続く愛液量を辱め晒し、従属を明らかに バイブ責め、抜けないのは自ら締めてるせいと諭し、遠慮なく芽衣の子宮口を突く みつはからの的確なクンニ、湿潤な手マンは、言葉でしか抵抗できない芽衣を容易に絶頂に導く C3 フロア、従属する様子が見え、拘束が解かれるも逃げずに、みつはからの愛撫に官能の声を上げる芽衣乳頭の隆起と能動的に動く腰が説得力を持たせる 体位を変わる毎に辱められ、熟知したみつはの細い指と舌に芽衣は堕ちるしかなくなる みつはの表情に愛憎の念が籠る C4 吊縛拘束+玩具責め、オイルを塗りたくられ美しい肢体の感度が上がる、指技に絶頂 C5 経過とともに芽衣の抵抗は弱く、二人の裸体が美しい 互いの乳頭擦り付け、調教めいた尋問、芽衣は初めて「イカせて」と懇願 芽衣も責めに転じ、覚束ない愛撫で絶頂に導く、陰核擦り付けの相互イキ 「芽衣のことがずっと大好きだった」とついに溢し、歪んだ愛の形が露わに C6 身体が疼いてしまう芽衣、容赦なきみつはの凌●で遂に堕ちてしまう 只求める雌のように、互いの思いを確かめる性交は濃厚な抱擁とキスで積極的になった芽衣の変化を描く 双頭ディルドの相互イキが激しくも美しい、最後に零れた笑顔に救われる… 総論。 重厚で濃密に描くLの形 芽衣様の官能の悲鳴と、絶頂で攣縮する反応は同性をも魅了し 陰湿に追い詰めながら乳房と肢体を堪能するみつはのS女、舌・指技は流石の一言 殊に二人が絶頂・陥落する姿が華やか且つ上品に見えるのは、両人の放つ精錬な空気感がなせる技か 二人が向かう先はユートピアかディストピアか、 Lの官能をどちらつかずに終幕することで含みを持たせた魅力的な作品であった …所で、あのアクションシーンは笑っていいのか…気になったのは私だけではない筈
このシリーズのファンですが、女優さん2人体制は今作が初かと。今までは囚われる捜査官を演じる女優さんが1人、悪の組織側の女優さんが2人いる計3人体制が基本でずっと「悪の組織側の女優さん2人による絡みは要らない。終始、捜査官の女優さんが責められ、レズビアンに堕ちていく姿を見ていたい」と考えていた自分としては、今回の新体制はまさに「最高」でした。 捜査官役のさつき芽衣さんは今作で初めて知った女優さんでしたが、責められるときの表情を序盤と終盤で使い分けているところが抜群に上手くて、セリフの言い回しや語気の込めかたなど、この作品の雰囲気を最大限に表現しているところからすっかりファンになりました。 カメラワークや演出もさつき芽衣さんの綺麗な身体を最大限活かして映し出すよう、牢屋の雰囲気や照明など、かなり工夫して作られているように見受けられました。 悪の組織役の樋口みつはさんも今作で初めて知った女優さんですが、さつき芽衣さんをあの手この手で責める悪女姿が素晴らしく、手の動かし方、セリフの言い回し、目線の演技、どれをとっても責め側の女優さんが樋口みつはさんで良かったと、心から思える作品です。 毎回なにかしら新しい取り組みがされるこのシリーズ、個人の希望としては今後も2人体制を続けていってほしいなと思います。
芽衣さんのレズ解禁ものとのことで視聴しました。 みつはさんの必要な乳首責めで敏感に反応する芽衣さんに 興奮しました。 ただ、囚われの身設定なので、仕方ないが同じ場所での シーンばかりなのが少々飽きがあり改善して欲しい。 さつき芽衣さんには引きつづきレズ作品に出演して 頂きたいです。
レズビアンに囚われた女潜入捜査官は、美人女優だけが出演する大人気シリーズ。 今回の女潜入捜査官のさつき芽衣は、抜群のプロポーションの若手女優。 まだまだ経験が少ないだけに演技なのか、樋口みつはに本気で感じさせられているのか、見分けがつかなかったので興奮した。 冒頭では、執拗に乳首乳房を愛撫されてイッテしまった女潜入捜査官をあざ笑いながらに責め続ける裏切り者をクールに演じた樋口みつはの演技は秀逸。 149分の作品だが、そのほとんどが拷問部屋でのレズ拷問シーン。 重要機密情報を「言いなさい」「言えるわけがない」と「感じてるの」の繰り返し。 「感じてないの」「感じてない」の時は、「どうして乳首が立っているの?」と言われて言い返せず顔を背け唇を噛みしめる女潜入捜査官を冷ややかに見つめる樋口みつはの演技にグッときた。 全裸拘束にされ拷問されても重要機密情報を喋らないさつき芽衣をじわじわと追い詰める樋口みつはのS女っぷりが見事だった。
芽衣さんのレズ作品興奮しました。 9回も出しました。 これからも芽衣さんの作品たくさん見ます。 芽衣さんの作品見てほしいです。
どちらかというと、責められ側であった樋口みつはのSが覚醒。 特に乳首への責めは秀逸。
さつき芽衣さんはタイプではなかったし、レズも好みでは無かったのですが、捜査官モノなので拝見。 素晴らしかったです。 この女優さんは断然、動画の方がいいですね。 最後の最後まで完堕ちしないところも、しかし途中途中でイッちゃってるのも、素晴らしい。 捜査官モノの大半は途中で堕ちたらあとは惰性ですからね。 写真で見たら全然似てないけど、某アイドルに表情や声が似ていて、そこにちょっとびっくり。
最近このシリーズの女優の質が低下してますな。もっと演技力のある綺麗な女優を配役頂きたい。残念。
以前のレズで、樋口みつはのファンになりました。 その魅力はねっとりとしたキスにありました。 今回はキスシーンが少なかったので☆三つです。 映像は綺麗でした。
最初の格子に片腕を拘束されたまま責められるシーンが興奮します。脇を晒したまま汗ばんで感じるのを我慢するところがエロいです。責めるのが女性だから余計に羞恥心を掻き立てます。みつの秘密情報云々のワンパターンな台詞は興醒めで要らないです。自分自身の卑猥なパーツを使って責めてもよかったですね。
Eliminatorさん
2022-12-23樋口みつはS覚醒
どちらかというと、責められ側であった樋口みつはのSが覚醒。
特に乳首への責めは秀逸。