毎回いいですね。 満足できます。
自分のフェチ感覚とぴったり合う作品、もしくは監督というのはほとんどないですが、
この作品は合うね。その意味では 自分にとって貴重な作品であり、監督もKoolongさんも貴重だ。
いい点は、
1) 着衣の状態を十分に堪能できる
2) フェラが少ない
3) 和紙を使った点
4) カメラワーク。 女の脚をきれいに撮ってるね。それと、いい具合にカメラが動いてくれるので 飽きさせない。セックス場面で カメラが長く固定されると どんな場合でも飽きてしまうのだ。そういうことがなかった。さすがだね、職人芸という感じだ。視聴者の心理を掴んでいる。
残念な点
1) 和紙を使ったにしては、工夫が足りない。 わたしが以前見たのでは、和紙を数枚重ねて陰部に貼り、それを濡らす。和紙が割れ目に吸い付き、割れ目の形が見えた。
2) 収録時間が長いせいか、後半がダラダラしている感じがある。
綺麗な女優ですね。汚さやいやらしさが無くなってしまって、カストリの目的から外れてしまいましたね。猥雑さも作品には必要かも知れませんよ。でも、すごく興奮する作品ですね。
加納綾子さん・・いいね!
全裸の緊縛が多いから、彼女のカラダを十分見られるし、2穴責めなどもあって迫力十分。すばらしい出来である。
特筆すべき点がない、普遍的な作品。前作の方がインパクトはあった。
今作品は全作品で見られたものをまた見ることになるため、インパクトは薄い。
変わった責めもなく、全てが予想通りの内容。
高評価が多かった?んで衝動買いしてしまった。
まだこの女優さんなら、Baby前作品のハイパーデリシャスアワビの方が良かったんじゃないかな?
責め方もエグかったし、堕ちた後の淫語もハンパ無かったような気がする。
それになあ、なんか飽きた!
ただのオバサンをフツーに縛って、テキトーにデンマやバイブやドリルバイブで責め、仕上げに縛った縄の痕がついたオバサンの女体とSEXする?このメーカーの作品。
何年か前にBaby作品と初遭遇した時のドキドキ感ワクワク感はドコへやら。
まさかこんな女優さんが!とか、オバサンでもエグい責め方するとか新鮮味が欲しいんだよなぁ。
江波りゅうに期待したんやけど見事に期待外れだった!
小口田桂子は変な方向に行き過ぎた!
最近のBabyって全てが中途半端な気がする。
真咲南朋がオトコと絡むのを見てみたくなった!
レズモノばかりではなく、絶頂期のように男とSEXしてイキまくってほしい!
捜査官かつマンイーターで敏感熟女アナル開発済みの女性をイカセ責め、
設定が活かされてるかはともかく、キツメな責めと反応が良好な☆4.5ぐらいの作品。良い所として、
加納綾子が結構美人に撮れてて、快楽堕ちの演技が最終あたりまでない(余裕が無い?)。
立ち拘束の序盤は抵抗しているが明らかに感じているのが分かり、次に長時間のアナル責めでアヘ顔でイク。
平面台での中番は良好。目は開けてて半白目とより目(演技だったら凄い)で表情も良い。
責めも下腹部、外、中のポルチオ同時責めから、立ちバック拘束で、アナル、中、外と相変わらずの数点責め。
次いで、二穴中責め~長いドリル。前の平面台のシーン辺りから、
目の焦点があってない感じが最終盤まで続く、ファックもイキまくりでなかなか。
最終盤、ケツのアナとかチンポとか言わせる必要は無いような気もするが、
延々と責め続けて余裕をなくす感じは良好。
加納綾子の淫乱ぶりは今のAV界No.1ではないでしょうか。
一見同じマンションにいそうなルックスで、とてつもないエロ淫語を放つ加納さんは今後もイチ推しです。
企画モノたけではなく、単体で、例えばヒビノの夫とするより気持ちいい…不倫と接吻と他人のサオ 赤裸々な人妻の下半身事情3本立て、他の2人をぶっちぎってエロいがフィニッシュが胸射で拍子抜け、
ワープの熟シャに出て史上最高のザーメンを路上や某ハンバーガーショップ、身障者用トイレや電車内といった際どい場所で浴びて欲しい。
色仕掛けのオレンジさん
2021-11-28尽くさせられる男達の図。
購入してから少し時間が経って、幾度か見直したうえでの評価。
3時間強にもなる作品ながら、時間を感じ無かった。
試行錯誤してる節もあるが、内容から見るとこれだけの時間を良く使いこなしてるし、逆に言えばあれこれでこういう時間になってしまった、のだろう。
加納さんが結構開発(調教?)経験(作品内か私生活でもか)のある方の様で、そのレベルに合わせた責めをやる事を前提にしてシナリオその他を作ってったら長時間になった、そう云う事だろうか。
責めに関しての体位やポージング等、カメラワークと映りの見栄えもよく考えられてると思うし、かなり生々しい。
”やなくね?” というくらいのモザイクの薄さも上手く利用されてるなあと。
こう云うえげつないアングルって、今のAV作品には減ってるなあ、女優さんか事務所的にNGなんかなあ。
”快楽責め” と言うが、責め上げる為の前戯としてと云うより、焦らしその物が拷問の要素として成立するのは面白かった。
演技か否かは別としても、そう云う駆け引きみたいなところに時間使っても自分は気になら無い。
最後の絡みでの加納さんのはじけっぷりなんか、堕ちる悲哀よりも豪快さに圧倒される。
時間が経ってから見てみると逆に新鮮で、滅茶苦茶引き込まれるし、加納さんの為に作られた様な作品なんじゃねえのかとも感じた。
それじゃやっぱり男が女に尽くしてるよな(笑)。