女優はかわいくて、特に最初のフェラの射精シーンは勢いがあってよかった。
しかし、肝心のぶっかけシーンは画像が暗すぎて何をしているのかよくわからず、しかも汁男優の射精がしょぼくて残念、勿体なさすぎる。
艷やかな黒髪の美女れむが、2作目で「顔射の美学」に起用され、AVでは避けて通れない一つの洗礼を受けます。個人的には、顔射に美学なんかないと想うけどね(笑)。近年デビューした女優の中でも、特に秀麗な美貌だけに、顔射マニアは、美顔がでろでろに汚される悦びに浸れるんだろうな。乃木坂の主要メンバーで輝いていてもおかしくない美貌で、そそり勃つ肉茎をめっとりしゃぶる媚顔には、私も震えるほどの興奮に見舞われます。そして、顔射がテーマだからあんまり焦点が当たらないけど、れむは、眩いばかりの白肌で、理想的な稜線を描く超美乳に生唾ごくり。白い恥丘に生える漆黒の陰毛と、くびれ際立つまぁるくみずみずしい桃尻にも魅了されます。定番の床下照明は、いつもながら明るすぎて、観たい被写体が一部飛んじゃうのが不満。何とかなりませんかね。あと、後半、これも判で押したように、男どもがうじゃうじゃと、れむを取り囲んでフェラしてもらい、生臭い精液を浴びせまくる趣味の悪い演出もまと工夫がなくて見飽きました。顔射マニアはこれがないと満足しないんだろうけどね。
圧倒的美少女のれむちゃんにぶっかけるなんて…
現実世界では100%かなわない男の願望をかなえてくれる作品です
れむちゃんファンでもファンでなくても(笑)マストバイでしょう
待ってました!好きな女優の涼森れむたんと好きなシリーズの顔射の美学!
見る前から星5なのは確定していますがみたら星100くらいありました。
丁寧なフェラシーンからの豪快な射精をもろに顔面に受けて汚されてるれむたんマジでかわいすぎますね。精子で目が開けられないのにまた次のチンポを咥えて一生懸命舐めてくれていて好きです、またかけられて喜んでる姿はずっと見ていられます。
そしてやはり顔射に気を取られガチで忘れてしまいそうですが普通のセックスシーンも最高でベロベロに舐められてれむたんが犯されてるのはやばいです。
それから複数からぶちかけられて精子まみれでどろどろのとろけ顔れむたんは可愛すぎます!これからもれむたんの作品で抜いて応援したいですね。
そして最後のおまけ映像の主観シーンは自分が抜かれているのかもような感覚でもう好きになっちゃいますねもともと好きなのでもっと好きになってしまうという感じです!れむたん最高!
涼森れむちゃん。こちらはこちらはおそらくすごく節制しておられます。AV女優のカガミですね。顔射ものと銘打っていますが、結構アナルをかなりの長時間鑑賞できます。これがまた群を抜いて綺麗なので、本当に堪能しました。
透明感ヤバい
れむちゃんの綺麗なお顔が汚されて
興奮します
フェラのシーンがたくさんだし
とにかく可愛い、可愛いばっかりが映ってます
今、数年後のれむちゃんで
またこの作品を撮って欲しいです
見比べて楽しめると思います
うーん、僕も、れむちゃんのお顔に、、、
参加したい(笑)顔射の美学2、お願いします
マジで声優の鬼頭明里激似すぎる ぜひこの方向で頑張って欲しい。
顔中に特濃&薄々精子が良く乗ってエロいです。色白おっぱいも暴発精子を浴びてて絶妙。ビジュアル抜群なのでエロさとのギャップに魅せられます。
れむちゃんの顔にもっと顔射すればもっと良いけど、今後に期待です。
美女の顔面を精液で汚したいと考えている紳士は数多くいると思う。本作はそんな欲求を満たせる良作となっている。
女性側は顔射されることに抵抗感があることが多いと思うし、れむちゃんも1つ目のシーンでは精液をかけられる度に「うっ」という感じの嫌そうな声を出している。
しかし、本作を通じて段々と抵抗感が無くなって来たのか3つ目のシーンでは顔に出された精液を指ですくって口に運んだり、4つめのシーンではニヤニヤしながら精液を受け止められるようになっている。
5つ目のシーンでは顔に大量の精液を出された後に笑顔でお掃除フェラまでしてしまい、顔に出されることが好きになったのかなと思えるほどの変貌を見せる。
れむちゃんはやっぱりAV女優の才能がある。そう思わせられるれむちゃん作品最高傑作のひとつ。
涼森れむさんは透明感のある圧巻の美女で、その顔をザーメンで汚すことにはとてつもない背徳感があります。でも、それをやってくれました。これぞ顔射の美学。エロさと美しさが奇跡的に融合しています。意外と普通に絡んでいるだけのシーンも多いのですが、第2作の初々しさが見られる意味でも素晴らしいです。
本作は、「顔射の美学」というシリーズ名を、これほどまでに文字通り体現してしまった例はそう多くない、と思わされる一本です。涼森れむの最大の武器は、ネットでも語られ尽くしている通り、その圧倒的な透明感と清潔感でしょう。乃木坂にいても違和感がない、声優の鬼頭明里に似ているとも言われる整った顔立ち。その“汚してはいけない顔”が、これでもかと白濁で覆われていく。その背徳感こそが、本作の核です。
序盤はまだ初々しさが残り、顔射に対する戸惑いも隠しきれていません。精液がかかるたびに一瞬表情が曇る、その反応が逆にリアルで、見ている側の支配欲を強く刺激します。しかしシーンを重ねるごとに、彼女の中で何かが変わっていく。中盤以降、顔に出された精液を指ですくって口に運ぶ仕草や、複数人に囲まれながらも逃げずに受け止める姿には、「覚悟」が見えてきます。
特筆すべきはフェラの丁寧さです。先端から玉裏まで舐め尽くすような奉仕は、新人離れしており、れむが“顔射映えする女優”である理由がはっきり分かります。白い肌、形の良いバスト、ハスキー気味な喘ぎ声。そのすべてが、顔射という行為を単なる消費ではなく、ひとつの様式美に押し上げています。
量や演出に物足りなさを感じる声があるのも事実ですが、それを補って余りあるのが、涼森れむという素材の強さです。彼女の初期代表作として、そして顔射ジャンルの入口として、本作はいまなお“マストバイ”と言って差し支えないでしょう。
鬼あっちゃんさん
2019-06-01良いのだけど
AV女優にこんなこと言っても、しょーがないのかもしれないけどノリが軽すぎるかな。そこは我慢して見ればいいのだが興奮度が落ちるのは、しょーがないですね。まーデビュー作に比べればだいぶマシかな。3本番あるんですけど個人的には2番目のれむさんが家庭教師になってるのが一番、設定としても良かったかな。欲を言うと早く全裸になって欲しかったですね。最後は吉村との本番です。この最後はメイドさんらしいけど、なんだこの、へんちくりんなメイド服は。もっと、それらしい、まともなメイド服いくらでもあるだろうに。まーオッパイもアナルもキレイだし体はエロいです。顔もカワイイよ。笑い方が変とかはあるけど、これだけのルックスなので、この先の作品も見たくはなりますね。