やっぱり、気の強い真面目な女の子が徐々に快楽の園に堕ちていく様は蜜の味でした。 特に真ん中のシーンで、強気な彼女が闇金のボスに責められ崩されていくところが特にツボでした。 最初は強気な目をしていた彼女が、乱暴にされることにより徐々に快楽の扉を開いていき目がとろんとしていくのはみてて興奮おさまらないです。 そのシーンをいかしてくれたのは、間に挟まるドラマパートで心情の移り変わりを想像しながらシーンをみることでより美味しかったです。 最初はアホな彼氏としっかりとした彼女という、うきうきカップルな雰囲気で、 借金返済のため働いていくうちに2人の心がすれ違い、距離が遠くなって、彼女側がどんどん覚悟決まっていき ついには、彼氏に愛想つかしていくまでの心の移り変わりが感じとれました。 それらが、途中にはさまっているドラマパート内の会話の内容、目線の運び、赤いきつねなどで表現されていて そのあとのシーンを見事に引き立てていたと感じました。 是非心情を想像しながらそれぞれのシーンをみてほしいなと思いますね。 そして、最後にかわらぬは男だけ。彼氏側はずっと残念なままの彼氏で、かっこいい彼女との対比がちゃんとオチまで感じられて最後ににこにこできました。
演技が超上手と思ったら、どうやらプライベートでも、マネージャーが使えないとクビにして自分でスケジューリングをするなど、気の強い子(wiki情報)なよう。つまり、素だ。 だが、それが今回の世界観にマッチしていたことがこの一本を傑作にしていた。 この子はロリ系を意識しているようだ。そのためにあえて五キロ太ったらしい。 バニーガールは本来、発情期であることを示す痴女系の子が着るものだ。だから、いやいやなのは、違和感が出る。 ただ、今回は、ロリ系で気が強いため、内側にある性欲に気づいておらず、未熟だから気が強くなっているとも理解できて、その子に権力を使ってあえてバニーガールを着せて、ハードボイルドなプレイでわからせた点が、この監督が見事だったところだ。 また、その対局にいるお子ちゃまな彼氏の存在も見事で、最後の流れに説得感を持たせていた。 最後に、タイトルの後に、ぐだぐだ説明をせずに、いきなり彼氏役がねじ伏せられている展開の早さは、秀逸だ。 世界観が見事で、四つのシークエンスが全て意味を持ってつながっていたのがよかった。 激しめなビンタのシーンもあったものの、首締めでは、女優も本気で感じていたところから、一緒に見た彼女もご満足だったよう。 あんまり可愛かったり、巨乳だったりする子だと、彼女が嫉妬するから、好感を抱きやすいロリ系のこの子は、ちょうどよかった。
AVでは定番の借金のカタに売られる肉便器モノも朝霧×ひなたコンビの手にかかるとこんな魅力的な作品になるんだね! 朝霧監督と言えば、ドラマパートの充実さが評価高いけどエロパートもエレクト度高い。オナニー、淫語、コスプレ、全身奉仕、3P、と様々なシチュエーション が興奮させる。他の肉便器モノは男の欲望をみたす為にひたすら犯●れるシーンが続くが、本作品は堕とすプロセスを丁寧に描いてるのがいい。バニーでのレ●プシーンなんて、付き合いたての子がいたらそのまま実践したい…(って、よい子は真似しちゃダメだよ、妄想にとどめようね) 淫語の台詞や足指舐めシーンなどツボにはまったなぁ。細かいエロシーンにどこまで監督が関与するか分からないけど、この監督かなりエロいね(笑) それに応えるひなたさんは、演技と艶技にますます磨きがかかってる。作品、シチュエーションで艶技を艶じ分けてるから、まったく飽きないんだよね。 評判の赤いきつねシーンも何気にエロい!もしかして、口に運ぶ麺の量で心情を表現してる?もし、そうだとしたら、演出細か過ぎ〜 このコンビで歌舞伎町のStandingGirlモノとか観たいなぁ…ひなたさんのエセ関西弁が可愛いので地方出身者の設定で(笑) 期待してま〜す!
マリンとリン
2025-08-04ココに来てなっちゃんの最高傑作誕生
AV嬢としてはベテランの粋に達した感があるなつ嬢。相変わらず可愛らしいお顔が素敵な女の子。しかもココに来て大変な傑作が誕生しました。このシチュエーションは良い。 ダメ彼氏のギャンブルのかたに自主制作のAVに無理やり出演させられ賭博場のバニーガールもさせられてしまうなつ嬢。 しまいには落ちてしまうがなつ嬢の演技と乱れた姿が艶かしく思わず激テンションになれる作品でした。