〈出演者〉山岸あや花さん、美谷朱音さん、汁系男優さん ★山岸さんは2019年12月に、美谷さんは2018年10月に既にこの人気シリーズ 「我慢できれば生中出しSEX!」に出演し好評を博した。ファンの為に今回そんな2人 をWキャスとして迎え撮影された。他メーカー専属の2人に出演してもらうには「大人の 事情」で調整がとても難しい。その分出来上がった作品は面白さとエッチがぎゅうぎゅう に詰め込まれた超福袋に仕上がっていた。 ★ファンは仲良し2人組を「ぎしたに」と呼ぶ。プロフィールを見ると共に2017年7 月のデビューで、8年目の今は同じ事務所に籍を置き日々エロいお仕事に精を出している。 親友である2人にとって撮影での以心伝心的立ち振る舞いや、AV女優の秘技からすれば 対戦相手を時間内に撃チンすることなど造作もないこと。こうなると一方的な試合展開と なり私にとって「オカズ」になるのか、とても不安であった。 ★視聴を始めて違った意味で不安は現実となった。早く撃チンされてはと私は無意識では あるが奥歯を噛みしめ挑戦者たる男性陣を応援していた。更に、そんな男性陣に容赦なく 襲い掛かる「ぎしたに」の天使(小悪魔)のような笑顔やホッコリする2人の会話に心の 底から癒やされてしまい、結局右手を動かすことを忘れてしまった。正直本作をオカズに オナニーできたのは挑戦に成功した男性(達)がご褒美の「ぎしたに」との夢の生中出し SEXをするシーンを見ながらであった。それでも、私は本作を購入したことに大満足で ある。それは、・・・ ★私にとって生中出しSEX意外にも十分に楽しめる要素が沢山見つかった。横看板は立 派なのに幕だけで覆われた会場の何とも言えぬ仮設感や、2人に挑戦する男性陣の顔にあ まりにも大きなモザイクが掛けられていることに逆にリアルさを感じてとても興奮した。 また、色々なコスチュームで登場する「ぎしたに」がとても可愛かった。特に2人のセー ラー服姿にはキュンキュンさせられた。最高だったのが対戦と対戦の幕間のスタッフさん を含めた3人の会話が超面白くゲラゲラ笑ってしまった。2人揃うことによる化学反応は 半端ないとあらためて思った。本作は見る度に楽しみ方が見つかるお気に入りの1本とな った。 ※彦摩呂さん、勝手に決め台詞を使いました。ありがとうございました。
チャイナ、セーラー、体操服、スク水、メイドなどなど豊富なシチュエーションを堪能できて、楽しみながら抜ける作品になってます!どのチャプターにおいても、美谷さんの音を出しながらのフェラはエロすぎてたまりません。凄テクを我慢できたのにも関わらず、その後美谷さんのフェラでイッてしまったり、男2人のラストチャプターでは1人が最速でイッてしまったり、楽しい要素も多々あります。
ぎしたにコンビでの凄テクがこれで最後かと思うと残念。本人達は楽しそうにエロく絡んでいるが、最後と思うと切なくなる。 素人?相手でも容赦なく責めまくってハプニングがあってもそれを楽しさに変えるのは2人ならではの技だと思う。 あやぱんのポニテの騎乗位がエロくずっと観ときたいぐらい。 これで、2人の絡みが終わるのは残念なので最後にガチレズ作品を観たい。凄テクの最後の絡みでも美谷さんに絡まれると凄く嬉しそうに責められるあやぱん観てたらこれだけでは物足りず最後にエロく責めて責められる2人の絡みを見たいと思った作品でした。
山岸あや花が、もうすぐ引退する仲良しの美谷朱音と楽しく記念共演。そういう趣旨なのでもともとAVとしての質は期待していなかったが、想像以上にわちゃわちゃで、正直言って全くオカズにはなりません。でもまあお色気バラエティ番組でホンバンもやっちゃったくらいに見ておけば、それなりには楽しめます。それにしても面白いのは、友達である二人の性格が全く違うこと。男っぽく、がさつで、肉棒(男)を色々な意味で道具くらいにしか思っていないように見える美谷朱音と、女らしく、上品で(朱に交わっても上品さと可憐さを失わず)、肉棒(男)を愛の対象としてやまない山岸あや花。AVへの姿勢でも、常に画写りなどを気にかけている山岸あや花と、無遠慮にそこに入り込んできてわちゃわちゃにしてしまう美谷朱音。別に美谷をディスっているわけではなく、その性格の違いが仲良しの秘訣なのだろうなと思ったということですが、改めて山岸あや花のAV女優としての天分を再認識する機会にはなりました。美谷朱音に竹内有紀と仲良しの引退発表が相次いだけれど、どうかあや花さんには、目標の10年、そして更に1年でも2年でも長く、その至宝の天分を輝かせ続けてほしいと心から思います。因みに私は山岸あや花の「全部ぬいでにゃん」が刺さりましたことを申し添えます。
待望のあかりん、あやぱん共演作はそれぞれ約6年ぶりの「凄テク」というまさにファン感涙の好企画。冒頭から仲の良すぎる二人と監督の掛け合いが楽しすぎる。こういう素の出る企画作品がやっぱり楽しくて好きですね。また二人が最高に綺麗で可愛く、ミニのチャイナドレス、セーラー服、体操服、スク水、ギャル風、メイド服、キャバ嬢風などのコスプレを披露。今回は素での掛け合いが弾みすぎて笑いが絶えない分、若干エロ度は低めかも。チャイナ服の時の素人さんが10分の凄テクに耐え、好みのあやぱんとのSEXを希望したにも関わらず、あやぱんのチャイナ服がうまく脱げず、結局あかりんのフェラだけで射精させられてしまうなど、現場ではハプニングとして爆笑ではあるものの、観てる方としては少し残念な展開も。その後もどちらかと言えば明るい笑い優先で、二人が全裸になるのが最後のカラミのみというのも普通なら残念な展開ではあるが、この作品らしくて許せてしまう。でもそのSEXが結構激しくレズ的要素も入ってきて満足させてくれます。何と言っても全編通して二人の本当にいろんな表情が見られて大満足の作品。全AVファン必見の作品ではないでしょうか!(あくまで個人の見解ですのであしからず)。しかしながら、惜しむらくは何でこれまでにもっと二人の共演作ができなかったのかということ。恐らくこれで最後の(?)共演となるのは残念すぎる。しかしそんな悲壮感とも無縁のこの作品はとても清々しい。山岸あや花さん、いつもありがとう。そして美谷朱音さんありがとう!
この二人の作品が見れるなんて。しかも凄テクシリーズで。エロくで抜きまくりました。
とくにかたほうの女の子とは、会ってて「勿論イベントですが、」これもあってか、よく買わせてもらってます 良いときにセールで満足です
女優さんの素を見れるのがとても良かったです。大好きなシリーズモノなので、月二回発売してほしい。
共演作品でこの二人は最高すぎる。 楽しそうだし、エロい! オススメです!
このシリーズで、この2人の共演をずっと待っていた ほんと待っていたかいがあった 終始楽しそうな2人の会話と雰囲気 さらには、絡みも濃厚で素晴らしい ナンバーワンであること間違いない
足裏くすぐりがあって大変よかったです。 このシリーズはくすぐりは無いという先入観がありましたが、覆りました。Mっ気が少しでもあれば効くと思うので次回も勝手に楽しみにしています。
女優さんは素晴らしいのに、演出が微妙 このシリーズは特別編も含め好きです。正常位での中出しの際、早めのピストン(他に適切な言葉があると思う)高速で突いて、女優さんは大きめ喘ぎ声のリアクションをして、「イキたい?いいよいっぱい出して」みたいなセリフを言わした方が良かったんじゃないかな。10分間、我慢したんだから、男の側からしたら、早め、思いっきり突きたいよねそれを期待してたので、個人的に3です。 「番台のお姉さんが優しく筆下ろしスーパー銭湯」に出演した時の演技を美谷朱音はもちろん山岸さんにもやってほしかった。 少し物足りなかった。そして余談ですが、1人目の方はあまりにもお腹が出てたので、心配になりました。
始まった瞬間から空気がゆるくて、いい意味で緊張感がなかったです。二人とも楽しそうにしてて、その余裕がそのままエロさに変わっていく感じ。 フェラや手コキの時も、技を見せつけるというより遊んでるノリなのに、見てる側は普通に落ち着かなくなる。 二人で挟まれたり、距離が一気に詰まる場面は思った以上に効きました。妙にムラムラが長引きましたよ
顔もスタイルも最強のふたりがいっしょにプレーして無敵になっている。
元住吉
2025-06-273sexヤッてます!
1人目 美谷朱音が手コキ発射。その後に、男潮吹かせる。 2人目 成功したが、セックスする前に美谷朱音のフェラで発射。sexなし。 3,4人目 2対2の4P 美谷朱音に中出し。山岸あや花に中出し。 5人目 美谷朱音が手コキ発射。 6人目 美谷朱音が手コキ発射。 7人目 2対1の3p 美谷朱音に中出し。 8人目 美谷朱音が手コキ発射。 9、10人目 2対2の4p 美谷朱音に中出し。山岸あや花に中出し。 全部で3sexです。 山岸あや花と美谷朱音の素が観れてとても良かったです。 あと、2人がすごく楽しんでヤッているところも、良かったです。 マイナス点を挙げると、7人目のセックスで、メイド服着ていて、オッパイ見えないです。 avなんだから、全裸でおっぱい見せて、セックスしてほしかったです。 しかしながら、トータルで評価すると、エロくて、ヌケてとても良かったです。 美谷朱音と山岸あや花を観たことがない人にも観てほしいです。 買って損のない良作です!