低評価も多いようだけど、自分はゾクゾク来ましたね。 男優吉野?はつくづく美味しい仕事が多いように感じる。 4人の女とキスをして(他の3人もキスしたくなる💋)、4人の女のおっぱいを吸い、4人の女の股間をクンニをして。 バックの時、女の髪の毛がいいにおいしてそう。 ブラウスを脱がし、女の乳首と女のおっぱいを出して、3人の女に囲まれる。 4人の女のおっぱいが並ぶ、4人の女の股間が並ぶ。ひとりひとり女のストッキングの下に女のショーツがあって、女の割れ目が見えて、そして女のストッキング、女のショーツを脱がして、女の股間が現れる。自分は女のアンダーヘアが好きなのでここでガツーンと来た。 りょうさんの女の💋だけでなく、他の3人の女の💋をしっかりと見せて欲しかった。 乃木ちはるさん?をバックから挿入しているとき、女の乳首と女のおっぱいをしっかり見せて欲しかった。 他の3人の正常位を見たかった。 女のお尻をもっとしっかりと見せて欲しかった。 とかあるもの、りょうさんとのセックスでは割といろんなのを見せてくれた。 りょうさんの長方形の女のヘアは自分の好み、女汁たっぷりのクンニ、女にささった結合部、立バックに女との正常位などなど。 さすが木村監督。ゾクゾクしました。これ、抜けるところ満載。というのが私の感想でございます。 サラリーマン役の方々大変だね?勃ってしまったりしなかったのだろうか?
制服を着た女上司が、ブラウス、インナーを順に脱がされ、 男性社員が愛撫するシーンはいいですね 更衣室では後ろ向きにさせられ、スカートをたくし上げ、ショーツを下し、愛撫 行為はありますが、それまでのシーンが省略されずに映像になっているのは良い点 夕方や夜間のシーンは暗めになってしまい、ちょっと見づらいです
始業しているのにあんなに薄暗いオフィスはないでしょう。脇役へのいたずらの時間が多すぎます。愛弓りょうさんメインで全編撮影して欲しかったです。
「時間が止まる」じゃなくてまずカメラを止めろ。カメラが動きすぎ。◆内容は面白いのにつまらない作品になる原因は「カメラワークが駄目」という理由が1番多いと思う。◆そして、そのカメラワークは大体監督で決まってくる。この監督が撮ると大体こんな感じ。◆なお、作品の内容は⭐︎5の作品でした。まさか、時間停止作品でもこんな撮り方をしてくるとは思わなかった。照明も何もかもが駄目だった。
ストーリーは凝りすぎてしまい、時間が止まることの弊害のようなエンディングでしたが愛弓さんの演技と部長として立ち振る舞いは作品としてグッドでした。
映像が基本的に謎画角と変に動くため、見づらいし軽く酔う。 何を思ってこんな撮り方したのか謎すぎる。
最近のAV映画製作者たちは、なぜ魅力的な女優と凡庸なカメラマンを起用するのが流行になっているのか、私には理解できません。監督がどこに焦点を合わせればいいのかさえわからないような映画を見るくらいなら、アダルト雑誌を読んだ方がマシです。これは、オーストラリアのアウトバックを舞台にした自然ドキュメンタリーで、常に動き続ける遠景ばかりを映し出すつもりだったのでしょうか? 「タイムストップ」とは、時間停止中に女優たちの表情を一定に保つことです。このアイデアに低評価をつける人は、このジャンルの本質を理解していないに違いありません。
自分の会社の気の強い同僚や上司たちを時間停止でやりまくる、という設定はいい。なんか遠景だったり、手前に机とかiPhoneとかを置いてナメで撮ってみたり、照明も暗め(だいたいあんなカーテン閉め切ってるオフィスってなんなの?)だったり、一味ちがうシリアスな時間停止ものを撮りたい意欲は伝わるけど、滑ってる。終盤で女性と男性が時間停止の攻守交代するのも、はっきり言ってニーズが別物だから辞めた方がいい。
時間停止ドラマは「停止」がエロになる。女優がちょっとでも動いたり瞬きしたり すると、エロが半減する。その点、愛弓りょうさんは、まずはOKでした。 先のレビュアーの方も指摘しているように、他の3人が生かされていません。乃木 ちはるさんや 宗像れなさんを起用しているのに勿体ない。もっと停止痴態を辱め てほしかった。
akgl
2025-05-23時間停止作品としては物足りない
良いシーンもあったけども 時間停止ものとしては物足りない感じでした。 せっかく4人も止めてプレイもしてるのに 他の3人の描写がすごく短い。 これなら1人集中で長いシーンでも良かったのでは?とも思う。 AV作品としては良いのでしょうが、時間停止作品としては。