タイトル通りみあちゃんのマンコが接写で観られる作品です。マンコを拡げるとモザイク越しでも分かる綺麗なサーモンピンク色が拝めます。「変なところないよね…?」と言いながら拡げる姿はどんな絵画よりも美しく素晴らしいです。 拡げた時に盛り上がる大陰唇も興奮モノです。 こんなに近くで観られる作品はこの作品だけです。
いつも主観作品はワンパターンというの置いといて、やはり圧倒的な可愛さは健在です。 みあちゃんの主観作品は何回でも抜ける
みあちゃんの妹さん役はいつみても素晴らしい 淫語もなかなかよかった
可愛いんだけど相変わらずワンパターン。 髪の毛長すぎて邪魔そう
作品コンセプトとして、主観+バイノーラルということと、過去作品の「巣ごもり温泉デート」と同じ監督さんということで、物凄く期待したんですが、上手くない仕上がりになっています。 まず、前提として「くぱぁ」プレイを期待すると糠喜びになるぐらい、それほど「くぱぁ」がプレイに活かされてません。 その上で、ドラマの方向性とプレイの方向性が合わないので、組合せの悪さを感じます。 プレイからするとNTRドラマである必要性が無いので、妻の妹という面白さが出ません。 ただただ、妻が邪魔なだけのNTRの面白さも無いドラマです。 根本的にドラマからNTRの要素を取り除き、「義妹」と「くぱぁ」と「無垢なフリ」と「別れオチ」という良さだけ残して再構築すると… 親の再婚で出来た義妹のみあは、甘え過ぎなほど義兄に甘えており、ある日、無垢なフリをして義兄に女性器の悩みを打ち明ける。 それを機会に義兄と関係したみあは、毎回女性器のチェックと称して「くぱぁ」し、性交で女性器が変わるという迷信を基に関係を続ける。 しかし、義兄の大学進学による上京の別れを迎えるみあの恋愛話。 こんなドラマで充分でしたね。 何で、NTR要素を選択したんでしょうね?
拝啓 七沢みあ様デビューされてからずっとお世話になっていますが、まだ中出しもパイパンも緊縛もをやってませんね。そろそろ見たいです。よろしくお願い申し上げます。
BLIND ARCHER
2025-02-17煽り文句に偽りあり
パッケージに「おま〇こくぱぁ」とデカデカと書いてある割に局部を見せつけるシーンは極僅か。あとはいつも通り、過去作からコピペしてきたかの様ないつもと同じセックスを淡々と3回繰り返すだけ。パッケージの煽り文句から期待される内容には全くなっていません。 みあさんのAVってここ数年、セックスの内容・セリフ・表情まで全部同じで途中でどの作品見てるのか分からなくなる事が多々あります。AVって極論すればセックスを見せる物で、ドラマや設定はエロさを盛り上げる為の演出だと思うんだけど、肝心のセックスをここまで手抜きして、それがいいAVなんでしょうか。 「おま〇こくぱぁ」と言えばS1のシリーズだけど、あちらはタイトルに偽り無し。道端に捨てられて汚れたエロ本みたいな淫靡さがあってそれがいい味出してる。いいAV、抜けるAVを作ろうとして色々頭をひねった成果だと思います。みあさんもあのくらい尖ったモノをやって欲しいです。