「楽しく痴女る」がテーマの本作。冒頭で宇流木さららさんは(周りから見た自分に対して)痴女というイメージは無いかもと言っています。そんなさららさんが鬼クンニ、顔騎、アナル責め、ご奉仕3Pの4つのお題をこなすことになるのが本作です。 鬼クンニと顔騎ではさららさんのお尻が僕の性欲をそそりました。アナル責めが一番痴女っぽいですかね。3Pはちょっと痴女という感じでした。 痴女=攻め一辺倒 という訳ではありません。さららさんは攻めても痴女、受けても痴女でした。どちらも自由自在にこなせて、立派なAV女優になったなぁというのが本作を見た感想です。
色々と虐められているが、中出し出来てるならもはや勝利では…?
つくねQ
2025-08-29本当に可愛い
宇流木さんが可愛いだけでも良いのに本作はピンポイントで性癖を刺激するという構成になっていて、とても良かった 総合的な責めが入っていたら最高でしたが、ピンポイントでも十分楽しめました