ラストの3P。
粗チンの南と巨根の井口の緩急。
井口にバックで突きまくられ、背面騎乗位の激突き上げピスでびくびく絶頂する羽咲みはるがとても気持ちよさそう。
南にハメられている時はインターバル的な演技イキだが井口の激ピスにはマジイキしていて本当に気持ちいいのがよく伝わります。
撮影中断、再開後も容赦なく激ピスで井口、南の順に顔射。
女優が気持ちよくなってこそのAV。素晴らしいシリーズ。
さらに激ピス速度の早い男優を起用し女優を完全昇天、失神、逝かせまくり快楽の境地へいざなって欲しい。
激ピス最高!!
ぬるいファックでは抜けません!!
今後もAV女優を逝かせまくって欲しい。
羽咲みはるさんの追撃系の作品。まあまあハードな作品ですね。良いですね。
羽咲みはるさん相変わらずかわいいですね! おっぱいの揺れとむっちりボディが堪らないです。 タイトル通りだけど見ていて後半は流石にしんどそう。
羽咲みはるさんが絶頂しても終わらない怒涛の連続ピストン性交。ドッキリとして、彼女が大好きなラブラブ接吻企画と偽る撮影陣。そして、偽企画を信じて撮影にのぞむ彼女を待ち受けていたのは、容赦ない追撃ハードピストンであった。痙攣しようが、潮を吹こうがお構いなし、気絶寸前までイカせ続ける一作。前半は、自分の好きな企画とウキウキだったが、後半からは苦手なハードプレイで、体力を削られていき、ダウン。一日ですべてを撮りきるのではなく、日を分けて撮影するなど、女優さんのことを考えた映像作成を望みます。
羽咲さんのファンで、これまで以上に乱れている姿を楽しみに購入しましたが、最後は見ていて可哀想になってしまい抜けませんでした。 徐々に不満になってくる羽咲さんを全く無視した、監督の独りよがりな内容に見受けられました。 特に最後のチャプター、それまでの疲労と不満からか羽咲さんがダウンし、撮影中断となってしまいます。その後たかだか20分だけ休憩させて、射精シーンを撮るためだけにセックスさせられている様は辛くて見るに耐えません。 これからも頑張って欲しいと思いますが、こんな撮影ばかり続けていたら業界への不満も強くなるでしょう。この作品のせいで引退なんてことになってほしくはないですが、幸せな女優生活を送ってほしいです。。。
お顔、カラダは言うに及ばず、ガチイキ痙攣も、開口待ち受けお掃除もできるようになっている「みはる」嬢。 前半の内容は良く、後半についての疑問符は他の視聴者と同意見なのではあるが、 本作品の輩出時点で、デビューから3年以上経っており、 早くこのような演出にも慣れていてくれたならば、「エロ」く観ることができたはず。 本作以降でも作品をリリースしてくれているので、総合的に判断をすると「良」評価としておきます。
他の人も言ってますが、こういう拷問のような企画はもういい加減にした方が良い。 女優へのリスペクトのない作りは気分が暗くなるので、そういう気分にならないです。 最近風当たりが強い中でこのようなことをやり続ければ、業界自体の存続の危機にもなりかねません。余計なお世話ですが、目先の利益(にもなってないかもしれませんが)を求めた結果、誰も幸せにならない道を進んでる気がします。
容赦ない追撃! 何度もイッてるのに、しつこくピストンっ ただ、二回で止めずにどうせなら3、4回は連続でやっておしまいなさいなっ
多分、普通にグラビアアイドルカメラマンとして通用するレベル。特に前半の終了のところで女優が喘いでるところを撮った画がとても美しい。全体的に股間に寄らなくて顔や姿を美しく取ろうというコンセプトが見られる。そしてイカされまくるところがあるちゃんと観察できて見応えがある。後半だれるのは致し方ない。
イったばっかりだからヤメて、の叫びがたまらなく興奮する。ふくよかな身体付きに、めちゃくちゃ可愛いルックス。こんな可愛い子をフラフラになるまで、やりまくっている男優が羨ましい。ヌケます。
羽咲みはるさんの追撃系の作品。まあまあハードな作品ですね。良いですね。
途中までは結構エロくて喘ぎ超えも可愛さがあったが、 最後の1対2に関しては『ガチ強●』以外言えない。 明らかな拒否反応を無視して犯しているだけ。 AV撮影だから何をしても許されるわけではない。 1対2でやっているのに1時間イカセ続けるのはさすがに非常識 ここまで来ると羽咲みはるの良さをすべてぶっ壊して、人形と獣の動画でしかない。 この作品に関わった会社、監督は冷静に動画を見返し反省するべき内容だった。 羽咲みはるのためには買ったほうがいいのかもしてないけど ぶっちゃけ、この動画は買わないほうがいい。 不快で可愛いそうで見てられない。
羽咲みはるさん相変わらずかわいいですね! おっぱいの揺れとむっちりボディが堪らないです。 タイトル通りだけど見ていて後半は流石にしんどそう。
羽咲みはるさんが絶頂しても終わらない怒涛の連続ピストン性交。ドッキリとして、彼女が大好きなラブラブ接吻企画と偽る撮影陣。そして、偽企画を信じて撮影にのぞむ彼女を待ち受けていたのは、容赦ない追撃ハードピストンであった。痙攣しようが、潮を吹こうがお構いなし、気絶寸前までイカせ続ける一作。前半は、自分の好きな企画とウキウキだったが、後半からは苦手なハードプレイで、体力を削られていき、ダウン。一日ですべてを撮りきるのではなく、日を分けて撮影するなど、女優さんのことを考えた映像作成を望みます。
まっしゅライアンさん
2019-07-07全部演出
後半、ぐたっとなるが全部演出なのがミエミエで引いた。それを除けばひたすら羽咲のなかに抜き差しするだけでのモノ。ちょっと太ったね