女の子の演技が特別上手いわけでは無いのだが、堕ちていく感じが妙にエロい傑作!
もう終わりかも知れんね…。 見る側が興奮する「嫌がり方」を表現できる子はおらんなったなハッキリ言うて。 「必死の形相」「乱れる息遣い」「か弱くもく抗う様」そういうもんを表現することなく「いや~」言うとるだけやがな。 毎回思うんやけど、撮影する前にイメトレで「嫌な相手に襲われたら…」と想像したりせえへんのか?勿論、リアルに「嫌がれ」言うてるんちゃうんよ。「必死に抗う」演技をしてくれという事やんか。 だって、上着めくられてブラ上から胸を触られてんのに、この女は両手で座布団を掴んで「やめて~」いう演技をしとるんよ。おかしいやんかハッキリ言うてね、お~ん。 「胸を隠す」こともせず、「義父を押し返す」こともせず…。 もっと想像せんと!「嫌な相手に襲われたらこんな表情しちゃうだろうな」とか「こういう嫌がり方だと襲われてる感が伝わるやろな」とか想像せなアカンよ。 俺が監督やったら「カットカット!」連発やでこんなもん。 無理やり犯●れる子がそんなあっさり扱えるかいなw 「ほら今逃げ出せよ!」いう間が沢山ありましたで? 序盤やのに義父の求める四つん這いに素直に応じるなよw 演技で来てこそ女優とちゃいますのんかーーーーーーーーーーー?
母の再婚相手にレ●プされてという作品は多くありますが、その中でも5本の指に入る傑作で、女優さん、ストーリー展開、セリフ、カメラワーク、全てが秀逸。 何度も犯●れ義父の絶倫チ〇ポの虜になっていく過程を4つのパートに分けて丁寧に描いていますが、気の強そうな目が印象的な月雲よるちゃんは設定にぴったりで、心情の変化を高い演技力で違和感なく演じており、それぞれのシーンで服も下着も異なり、いずれもむっちりした体つきが映えるもので、彼女の魅力が堪能できます。 胸、お尻、股間といった各パーツをフェティッシュに見せ、拒否的→嫌がりつつも感じてしまう→自ら誘うようにというシーンとともに移り変わる表情を時に俯瞰で時に主観でとらえたカメラワークも素晴らしいです。 感じていることを言わせたり、おねだりさせたり、卑猥な言葉を口にさせたりといった、セリフも、作品のエロティックな雰囲気を盛り立てています。 全編手抜きのない、抜きどころ満載の大傑作といえる作品だと思います。
山希
2024-11-06ドストライク
この作品のキャッチワードであるドストライク に徐々に染まっていく様をよる様が健気な女子高生に扮して見事に演じていってるのがよかった。 後半は持ち前の痴女テクが発揮しながらもドストライクを連呼してお潮を吹いて気持ち良くなる様がドツボになってる。