妖艶さがありながら可愛らしい月野ゆりねさんはこの媚薬漬けのこの作品の役にぴったりだと思います。身体が熱くなってきて知らぬ間によだれが出たりめまいがするなど媚薬の効果が徐々に効き始めて敏感になった恥部を舐められるとドッと愛液が放出され息遣いも激しさを増してきます。その後も媚薬を盛り続けた結果腕を掴まれるだけで反応してしまう身体になってついには少女のように笑ったり怯えたりする姿にゆりねさんの真骨頂が発揮されています。中◯しの後にお◯んちんを可愛くジュポジュポ咥えて離さないシーンは個人的に大好きです。最後は縛り付けられた甥におしっこをかけたり媚薬で乱れた姿を見せてくれるゆりねさんの艶技に見惚れてしまいました。これからも作品を楽しみにしてます!
五十路とは思えぬ可愛らしい声と表情で、甥(細田)といちゃつける叔母さん(月野ゆりね)。叔母に憧れる甥に惚れ薬を飲まされて、理性が崩壊し肉棒を求めて狂いだす。 媚薬で体調を崩して寝込んだ叔母は、甥に介抱され乍ら接吻されたり・黒乳首を摘まんで吸われたり・濡れ始めた砥粉色のショーツを降ろしてクロッチや陰部の匂いを確かめられたり、陰唇を拡げて失禁した陰部を舐め廻されたり、好奇心の赴く儘やりたい放題される。その日は人差し指で膣を掻き回されて終わるが、ドキドキ感たっぷりのシーンが続く。 次第に惚け始めた叔母は若い肉棒を求めて追い回し、貫かれて突かれ乍ら悶える。射精を終えたばかりの甥に「もう一回」と駄々を捏ねる淫乱さ。 最後に、裸に割烹着を着て甥の身体を跨ぎ、胸板に向かって放尿するのはとってつけた感じが、貴重なシーンかも。
今作だけの話ではないですが、なんで毎回最後は男の方が肉便器(肉奴●?)になってるんでしょうか。 「それから叔母は、従順な僕専用の肉便器と化して…。」って書くなら、その通りの結末にして下さいよ。 毎回中出しした結果、叔母が妊娠した、みたいな結末でもいいです。 とにかく、甥が拘束されて立場が逆転するっていう結末はタイトルとも違うしいいかげん変えてほしい。
堕ちる美学をどう演じるかがこの作品のキモ。 時間ごとに変化していく表情(オンとオフ、陰と陽)となまめかしい姿態、月野ゆりねの女優としての表現力(惹きつける魅力「魅せる力」)が問われているが見事に艶じきっている。 まだ発展途上で女優として未完成だが、確実にスキルアップしているのは間違いない。たぶん今作がターニングポイントになる作品に違いない。 刮目すべき作品
康史
2025-01-14憧れの叔母
昨年10月の月野ゆりね嬢の作品。セ―ルにて、購入。見事に、役柄を、演じきってますね。見応え十分です。宜しくお願いします。