VR を含めればこれが記念すべき山岸あや花のAV第100作である。他社8作品を含むのでプレミアムにその意識はなく偶然だろうが、記念作品にふさわしくZAMPA監督が起用された。ZAMPAは山岸あや花の再誕作品の監督だが、他にも周年作品ではベストの「3周年記念素人感謝祭」や、AV史に残る名作「山岸逢花にベストオナニー指示出せたら」を撮った。これら全作品を通じて特徴的なのが素の山岸あや花の美しさを見事に引き出している点だが、本作も例外ではない。それにより、100作のAV に出てもなお自然体で、上品で、綺麗なお姉さんであり続ける山岸あや花でしか撮ることができない作品に仕上げた。素の山岸あや花という点では先ずは会話だ。女を落とすhow to作品なので会話が重要な役割を果たすのだが、休みにやる事、好きな食べ物から始まってたぶん恋愛観まで、山岸あや花が語っている内容は全くの素である。その素の会話と笑顔がとても魅力的だ。二つ目はファッション。メンエス嬢がデートに誘われ髪をロングに下ろしてお洒落なパンツルック、上司にゴルフの練習に誘われてTシャツとジーンズ、家に呼ばれてポニーテールで清楚なワンピース、アプリの男と会う時はロングスカートの上下だけどウエストが少しあいた魅惑的なスタイル。どれも私服のように似合っていて、SNSなどのお洒落な山岸あや花を見ているようだ。そして最後は勿論、その服を脱がされ、美しい裸身を晒してのsex。内村とのsexでは恥じらいながら堕ちていく姿がリアルだ。耳、唇、乳首、背中、クリ、ヴァギナと下りてくる舌に一つ一つ違う声で反応し、膣に入れられて乳首をビン勃ちにして海老反る。上司役の片山とのsexでは、リードに身を任せていた彼女が膨らむ胯間を見て一変し、おじさんを玩ぶ小悪魔になる。屹立した肉棒を両手で捧げ持ってしゃぶるフェラが夢のように美しい。そしてアプリで出会った貞松とは肉欲を貪る女に。セルフイマラで瞳を潤ませ、テーブルの上で開脚して刺し込まれた肉棒に痙攣し、ポルチオを押されながらバックを突かれて新たな快楽に酔いしれる。3シーンとも山岸あや花が素のままの美しいsexを見せてくれる。できればZAMPA作品らしくもっと長尺でもっと山岸あや花のsexを見続けたかったし、せっかく3人の男優を起用したのでsexでしっかり本射精させてもほしかったが、これ以上望むのは贅沢か。
山岸あや花さまが3タイプの女性を演じて、その女性たちといかにセックスするかのHow toという内容の作品。 こういうのもシリーズ化しても良いのではないかと思いました。 この作品では、メンエス嬢というのが良いです。 やはりあや花さまのような美女から施術していただけるなら、とても気持ちよさそうです。
よりも、あや花さんが美しい。 そして自然な演技でリアル。可愛いなあ。
各人の期待度にもよりますが、口説きのノウハウに関してはガッカリします。山岸さん主演の口説かれストーリーのAVとしてであれは高評価デス。
あやぱん(大好き)待望の新作は、美女をSEXまで持ち込む攻略法を「超主観的」な解説で紹介する「HowTo」風作品。あやぱんはそこに全面協力する美女という位置づけ。3つのシチュエーションで展開されるが、SEXに至る前のあやぱんがどれも可愛い。まさに「キレイなおねえさん」のイメージを見事に体現。話している内容は台本なのかアドリブなのかわからないが素の感じが出ていてとてもいい。そしてついにSEXまで持ち込んだ時点での恥じらいながらの脱衣から少しずつ大胆になっていく様子が見どころ。あやぱんがとにかく可愛くきれいな女性に徹しているので、その美しさに見とれる。しかしながら、3つのSEXの展開がどれも似ていて変化に乏しいのが残念なところ。また設定が設定で痴女ではないので、あやぱんの口から「チ〇ポ」という言葉が発せられないことやゴックンがほぼないのが少し残念。まあ、あやぱんの美しい肢体や痴態を見られるだけで十分満足ではあるのですが。HowToでいうと、FANZA TVオリジナルのあやぱん自身のエロテクニックを伝授する作品をAV作品として拡大して製作してもらいたい。
雑誌の表紙をイメージしたパッケージ写真、山岸さんの雰囲気が素敵でしたので楽しみにしていました。 シチュエーションに合わせた言葉選びは、いつものことながら流石の一言。年上男性にみせる悪戯っ子な一面は観ていてドキドキしました。服を脱ぐ時の「ヨイショ」の掛け声も可愛かったです。 サウナの話しなど、山岸さんの実際のプライベートのことなのではと感じるところも多々あり、ファンには堪らないと思います。 最後唐突に終わってしまったのが気になりましたが、まだまだ沢山のシチュエーションを観てみたいと思わせる作品でした。
有り得るシチュエーションをAVにしてみたということですが、どうなんだろうね いかんせんファンタジーに過ぎん ってかパケ写が雑誌風になっているので、それを意識したのかな? ごく稀なんであってユーザーの目を惹かせる狙いがあったのでしょうね。 さて山岸あや花が有り得るシチュエーションでエチエチに展開していきますけども、SEXの持ち込み方や口説き方などを解説するものでした。 これは良いのか悪いのかではなく、山岸あや花本人にとって良い仕事だったのかそこだと思うんでとりあえず評価4星にしました!
こうなれたらいいな、という男の気持ちをよくわかってくれている作品。
彼女のメイク、髪型、衣装全て完璧! だが口説きからのカラミが、あっさりしてて もう少し抵抗して欲しかった… フィニッシュも全て中出しで懇願するのもどうかと… ラストカラミも中出しからの再挿入で顔射かと 思いきや叉も中出し… これでは抜けません!
シックスナイン のシーンがよかった。あと、レズ ものにまた出てほしい。今度はタチで。
これは相当いい。 やたら設定は変えなくていいので、演者を変えてシリーズ化してほしい! とはいいつつ今回の女優さん男優さんが自然な演技がとてもうまかったので、そういう方たちを見つけるのがきもかもしれないです(;^_^A とくに、会社の部下を落とす方法はリアルで大好きです。 そうやって断れなくして手を出す感じがリアルでみんなやってるんだろうなっと。
エロティコゲレーロ
2024-09-13星5
どのシュチュエーションも山岸さんの魅力がたっぷり詰まっている