久しぶりに、松本いちかさんのロリロリな作品なので期待を高めて視聴しました。 設定とシチュエーションにより展開されるプレイで魅せられるいちかさんの色気に、ロリロリキュンキュンしまくりました。 人の良いおじさんが、いちかさんの人見知り的な静かで反抗出来なさに突け込み、イケナイことをして、その弱みを基に、いいなりになっていくいちかさんが素晴らしい。 変態的プレイも組み込まれ、淫靡な雰囲気にどっぷりと浸る。 作品そのものは、好評出来ると思いましたが、タイトルに記した通り、照明の扱い方が徹底的に悪すぎました。 どんな理由で、この照明の演出になったかは判りませんが、暗い雰囲気のための演出だとしたら、プレイが一定の明るさで、いちかさんの体を見て楽しむものであるので、この照明の暗さはマイナス評価になります。 特に最後のぬるぬるシーンは、いちかさんの体に淫らなテカリを生み出すはずなのに、照明の暗さで良いテカリが得られません。 これらを踏まえるとプレイは良いものの照明による盛り上げに一段階評価が下がる感じです。
fatman1593
2024-07-17無言劇?
台詞がほとんど無い作品です。 私にはちょっと異様な感じがしました。 まぁ、好き好きなんでしょうけど私には合いませんでした。