スーパーセクシーアイドル、三上悠亜ちゃんの全てが見れると言っていい総集編ですね! 個人的には初期の悠亜ちゃんが好きなので、(もちろん、最近の悠亜ちゃんも好きです)デビューの頃の作品をまとめて見れるのはお得感が凄いあります。 (MUTEKIの時に発売されたタイトルはDVDで全て持っているのですが 笑) S1移籍後は持ってない作品も多いので、この総集編でお気に入りの作品があったら、単体で買うのもありかなと思っています。 もうAVは卒業してしまったのが本当に残念ですが、この総集編を保存版にして、何回も観たいなと思います。
「快感」の初挿入シーン(実質初本番と言われてるシーン)でゆっくり入ってくるものに顔を歪めながら声が漏れてしまうシーンが三上悠亜全作品で一番好きなのにカットされていて泣いた。
全ての作品のオムニバス作品ですが最高の作品だと思います キャストが最高だからです! とりあえず観た方がいいですよ 値段以上の物はあります
この女優さんに関しては、勿論、名前は知っていたし、経歴も詳しくは無いが把握していた。人気の高さも知っていたが、あまりにもメジャー過ぎて避けていた。しかし、これだけの人気を誇る女優さんの総集編でセール中でもあったので買ってみた。 いやはや、恐れ入りました。背景云々抜きでも充分魅力的な女優さんでした。まだ、ほんの少し見ただけだが、激しい衝撃を受けてしまいました。カレンダーも買おうかな? 追記 最初は配信動画を購入しましたが、それに飽き足らず、DVDも購入しました。 この手の総集編は、買っても、ほんの一部分を観るだけで放置してしまいがちですが、この作品集は見応え充分で毎日観てます。私の五ツ星作品の常套句の「空っぽになるまで」以上「空っぽになっても」抜き倒せる作品集です。 ここからではないのですが、カレンダーも購入しました。ヌードはないでしょが、到着が楽しみです。
三上悠亜さん好きなのでめっちゃお得だと感じました! 三上悠亜さん可愛い!
彼女の引退で一つの時代が終わった。 確実に永久保存版ではあるが、他の方も仰るとおり、ノーカットではないところが一つ残念なポイント。 とはいえ、コスパは最強なため買うべき作品なのは言うまでもない。
三上悠亜ちゃんの全てが詰まった最高の作品です。S1作品を跨いでその他のメーカーの作品も収録されています。
AV女優史に名を刻むAV女優である三上悠亜ちゃんのコンプリートBOXです。買いましょう、抜きましょう。
が見える作品。ただ、一つ一つが短いのと、セックスの場面も短くて抜けないかな?気になった作品を別途購入するのもありかと思います。観るのはボリュームがあり大変です。この作品を観て思うのは、男優が羨ましいことかな。三上悠亜さんのモザイクの向こうのオマンコを見て、乳首を舐めて吸ってオッパイやお尻を揉んだ。さらには、オマンコを舐めてマン汁の味や匂いを嗅いだなんて最高すぎる。
コンパクトにまとめられてはいるが、それでも48時間…彼女の偉大な軌跡が伺える。 自分はめっちゃファンというわけではないが、記念に持っていても損はないためセールスで購入。
デビューからどんどん洗練されていく様が分かるBOX。顔、スタイル、声、カラミと人気通りで間違いなかった。
三上さんの作品が全て収録されているので、セール時に購入しました。単純計算で、1本あたり約30分です。とりあえず全部見る予定すが、その中で気になった作品を買うために購入した感じです。やはり1作品30分は物足りないです。自分は作品1本を丸々見たい派なので、見ていいと思った作品のみ購入しています。ベスト版と言うよりは、三上さんの卒業アルバム的な作品です。
引退されましたが、三上さんは最高でした ただ、なぜ中出し解禁されなかったのか それだけが不満で今でも納得できません
序盤のあどけなさと、後半の妖艶さ。 どちらの悠亜さんも同じ人間とは思えないくらい印象が違っていて、 その変化を追うだけでも十分楽しめます。 しっかりエロいのに、どこか気品があるというか、 いやらしいだけじゃない奥行きみたいなものが画面から伝わってくるんですよね。 これはアイドル出身という肩書きだけでは説明できない、 三上悠亜そのものの魅力なんだと思います。 抜きどころだけを求めるなら、単品で選んだほうが早いかもしれません。 でも、このボックスの醍醐味は“流れ”なんですよね。 ここまでやりきった軌跡を、肌で感じながら何度も射精できるというのは、ちょっと贅沢すぎます。 ただし、各作品の収録時間が短めなのは事前に理解しておいたほうがいいです。 自分にとっては、保存用としても意味のある一作です。 エロと記録のちょうど中間で、ちゃんと気持ちよくなれるボックスでした。
nigg_
2024-06-13ノーカットでは無い
確かに全作品を収録していますが、かなりの部分をカットしていますので、その点がマイナスでした。